小松幹
会議録に記録された「小松幹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,070 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会90 件・90%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 文教委員会 第15号
○小松委員 それならばこの辺でやめましょう。
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○小松委員 農林省はいままでは改良とかあるいは指導とかいうようなかっこうで営農を進めてまいりましたが、やはり農業をほんとうに振興していく場合には、そこに穴が二つある。一つは農産物の市場価格の不安定ということで、せっかく振興しかけた農業というものを中途でやめざるを得なくなるという一つの隘路があったはずであります。もう一つは、これは他の産業にはどこにもない天災というもので産業が行き詰まる。同時に、農民の心理からいえば、いままで営農事業を農林…
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○小松委員 改良資金が一千億来年度出るということで救われる面もあると思いますが、やはり助成措置というものも、あなたの先ほどの意見を聞きますと、助成措置という財政的な面からの措置はいまのところ非常に手狭である、やらぬとは言わないけれども、手狭でどうもならぬ、だからもっぱら融資にたよる以外にない、こういう御答弁のようでありましたが、それは融資もようございます。しかし、農業政策というものをただ融資のみに依存するという形ではなくして、先ほどから…
第58回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○小松委員 災害の調査を統計事務所を通じてよくやっておりますが、統計事務所は昔の作報でございまして、米を主体に調査しておりましたが、だんだん農作物一般に広げてまいりました。この調査の限界が私はあると思うのです。たび重なるいろいろな農作物の災害があるのに、名前を言えば農業の調査統計事務所ですけれども、これだけを駆使して、その上に立って災害調査の判断をしておるということは、ある程度いいと思いますが、それにしても時期がおくれる、時間がかかる能…
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○小松委員 私は、日本社会党を代表して、ただいま提案されました干害対策に対する決議案に、以下三、四点の意見を申し述べて、賛成の討論を行ないたいと思います。 西日本各地の干害は七十数年ぶりといわれるものであって、農産物の被害は、現在だけでも九百数十億にのぼるといわれておる状態であります。日本農業についてたいへんな問題であるとともに、西日本農民にとっては死活の重大な問題であるということであります。 政府は、これらの問題に対して、対策として天…
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○小松委員 関連でございますから、一、二点お尋ねいたします。 ただいまの最後の問題でございますが、水資源の確保というのは農業では重大な問題だと思うのです。日本の政治の中で、工業用水の確保あるいは上水道等の確保というのが、すべて河川、中小河川あるいは大河川、そういうものに、求められてまいっております。ところが日本の農業も中小河川の水を利用するか、天水をためたため池にたよるか、この二つで来たわけなのですが、干害ともなれば地の底を掘って地下水…
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○小松委員 水資源の確保は、私は農林省としてまだ太鼓のたたきようが少ないと思うのです。いままではほかのことに追われておるといえばそれまででございますが、やはりこういう干害時を契機に、一体どのような水資源の確保をするかというのを、農林省のワクをもっと越えて、政治全体の分野までこの水資源の確保というものを考えない限り、日本の農業はいつも、からうす拍子になって、ミカンは植えたが、干害でやられた、こういうような形になってからうす拍子がひどくなる…
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○小松委員 そういうことで中小ため池の抜本的な三年計画をお立てになる用意があるか、ほかのところはみな、治水事業五カ年計画とか、中小河川改修三年計画というのを出しておるが、ため池改修三年計画というものをお考えになる意図があるかないか、そうでなければ、私はこの日本の山野方面の干害は救えないと思うのですが、この点についてお考えがあるかないか、お聞かせ願いたいと思うわけであります。
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○小松委員 ただいまの農林大臣の意見であれば、これを早急に具体化していくようにお願いしたいと思います。
第55回 衆議院 文教委員会 第22号
○小松委員 先般の質問の残りでございますが、センターを運営している人の数、従業員の数をこの前お尋ねしたままになっております。
第55回 衆議院 文教委員会 第22号
○小松委員 七十八名のうちで、料理関係を扱っている人は何人ですか。
第55回 衆議院 文教委員会 第22号
○小松委員 それじゃ、委託経営で、差し入れさしているというわけですね。中ではやらないで、外からとるわけですね。
第55回 衆議院 文教委員会 第22号
○小松委員 そうすると、請負の人員は、そのセンターの職員の中に入っていないわけですね。
第55回 衆議院 文教委員会 第22号
○小松委員 そうすると、七十八名の職員というのは何をおもにやるのか。
第55回 衆議院 文教委員会 第22号
○小松委員 技能労務職員というのはどういう役割りですか。
第55回 衆議院 文教委員会 第22号
○小松委員 そうすると、清掃関係は研修者にやらせるのですか、あるいは清掃会社を入れておるのか、職員がやるのか。
第55回 衆議院 文教委員会 第22号
○小松委員 平常の宿泊の人数などは、大体どのくらいですか。
第55回 衆議院 文教委員会 第22号
○小松委員 給与の平均ベースは幾らになっておりますか、年末手当等を含めて。
第55回 衆議院 文教委員会 第22号
○小松委員 国家公務員に準ずるといっても、独立採算制を与えられておるものは、平均ベースくらいぱっとわかるようにならなければ、経営者としておかしいじゃないですか。七十何人かかえるのでしょう。平均ベースを四万にとるか、三万にとるか、五万にとるかによって、経常経費がたいへん違ってくるのです。その平均ベースが一ぺんにつかめないようじゃ、これは独立採算のかまえもちょっとおかしくなるわけです。しかも二十三人がかりで六百人を平均まかなって——職員です…
第55回 衆議院 文教委員会 第22号
○小松委員 そうすると、バランスシートもおたくのほうでわかっておりませんですね。わかっておりますか。経営のバランスシート、そのバランスシートの中に減価償却は見ているか、見ていませんか。