小杉隆
会議録に記録された「小杉隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,294 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/09/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 防衛5 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政民営化に関する特別委員会21 件・21%
- 行政改革に関する特別委員会20 件・20%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会19 件・19%
- 経済産業委員会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会13 件・13%
- 教育基本法に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 環境委員会 第3号
○小杉委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十作分散会
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。簗瀬進君。
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 次に、田中昭一君。
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 次に、竹内猛君。
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 総理府ですか。総理府の職員は来ておりません、竹内委員。
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 時間ですので、手短にお願いします。
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十一分開議
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤一雄君。
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 岩垂寿喜男君。
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 時間が過ぎておりますので、一言だけ。
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 次に、東順治君。
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 倉田栄喜君。
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 御苦労さまでした。 寺前巖君。
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 柳沢環境保健部長。
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 まず事実関係を。
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 そろそろ時間でございます。
第121回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 次回は、来る二十七日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会
第121回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議…
第121回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第121回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 次に、連合審査会開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 ただいま厚生委員会において審査中の内閣提出、廃棄物の処理及び清掃に関する法律及び廃棄物処理施設整備緊急措置法の一部を改正する法律案について、厚生委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕