小杉隆
会議録に記録された「小杉隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,294 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 防衛5 件
- こども・子育て2 件
- デジタル行政2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政民営化に関する特別委員会21 件・21%
- 行政改革に関する特別委員会20 件・20%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会19 件・19%
- 経済産業委員会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会13 件・13%
- 教育基本法に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 岡崎トミ子君。
第123回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時三分開議
第123回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として水資源開発公団理事内藤克美君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第123回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 質疑を続行いたします。秋葉忠利君。
第123回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 斉藤節君。
第123回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 中井洽君。
第123回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 次回は、明二十七日木曜日午前九時三十分理事会、午前九時四十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十八分散会
第122回 衆議院 環境委員会 第3号
○小杉委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に付託されました請願は、水俣病被害者の早期抜本的救済に関する請願外七十件でございます。各請願の取り扱いにつきましては、理事会で協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 ————◇—————
第122回 衆議院 環境委員会 第3号
○小杉委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百十八回国会、小川国彦君外三名提出の空き 缶、空き瓶等の回収に関する法律案並びに 環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 環境委員会 第3号
○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十一分散会
第122回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細田博之君。
第122回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 岩垂寿喜男君。
第122回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 時間です。
第122回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 午後二時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十九分開議
第122回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 外務省国連局花角経済課長。 時間が来ておりますので、簡潔に願います。
第122回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 寺前巖君。
第122回 衆議院 環境委員会 第2号
○小杉委員長 御苦労さまでした。 次回は、来る六日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時八分散会
第122回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事小溝潔君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか刀 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 衆議院 環境委員会 第1号
○小杉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任による欠員のほか、委員の異動に伴いまして、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕