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公明党・国民会議参議院
総発言数
8,072 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1964/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
  • 内閣委員会41 件・41%
  • 法務委員会9 件・9%

※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,072 件中 20 件を表示
公明会1964/05/13

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第7号

○委員長(小平芳平君) 速記をつけて。

公明会1964/05/13

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第7号

○委員長(小平芳平君) 農林省はいいね。

公明会1964/05/13

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第7号

○委員長(小平芳平君) 質問する人をはっきり言ってやってください。

公明会1964/05/13

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第7号

○委員長(小平芳平君) ちょっと申し上げますが、農林省に対する資料の要求は先ほどなされて、農林省で出すと答弁ありましたから、いまお話しの科学技術の問題は、科学技術庁から研究調整局長が出席しておりますから。

公明会1964/05/13

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第7号

○委員長(小平芳平君) それから、先ほどの農家負債の実態調査については、資料はできますか。

公明会1964/05/13

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第7号

○委員長(小平芳平君) 他に御発言もございませんようですから、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会 ―――――・―――――

公明会1964/04/21

第46回 参議院 社会労働委員会 第22号

○小平芳平君 前回の委員会で私が質問したことに対して御答弁願いたい。

公明会1964/04/21

第46回 参議院 社会労働委員会 第22号

○小平芳平君 その河川投入の問題はよくわかりましたが、この「事故の概要」という表がありますね。この「事故の概要」の、こういう事故が起きるから今回の改正が必要なんだという趣旨での御提案だと思うんです。ですから、この事故の中でも、輸送の途中、道路上で自動車が転覆したとか、あるいは農薬を飲んで自殺したとか・そういう点で今回の改正とは直接関係がないというような事故もこの中にあると思うんです。それから、また、今回の改正には直接関係がなくても、たと…

公明会1964/04/14

第46回 参議院 社会労働委員会 第21号

○小平芳平君 同じく、この資料を見ますと、事故の例がいろいろと出ておりますね。要するに、こういう事故を防いでいくための法律改正じゃないかと思うのですが、そうですか。いろいろと毒物、劇物の取り扱いを間違えたとか、あるいは運搬中ひっくり返ったとか、こういうことばではこの法律は範囲外かもしれませんけれども、こういういろいろな事故があるという資料が出ているのです。それから今度は、こちらのほうの改正点では、先ほど課長さんからも詳しく説明がありまし…

公明会1964/03/31

第46回 参議院 社会労働委員会 第17号

○小平芳平君 入管の方にお伺いしますが、先ほどのお話でも、入管としては、外国人の登録は、相手方の国籍がどらあろうと、そういうことは別に関係のないことであって、事務以外のことだというふうにおっしゃっておられましたのですが、そうすると、日本国の政府のどこかの役所でそういういう相手国の国籍を調べて正確に登録しているようなところがあるかどうか。それから、この法的地位の問題というようなことになった場合に、非常に親の代から日本の国に住んでいて、しか…

公明会1964/03/31

第46回 参議院 社会労働委員会 第17号

○小平芳平君 先ほどの柳岡委員の質問に対するお答えでずっとわかってきたのですが、これで三十九年度の原資は六億円、それで三十七年度の申し込みが六億七千万ですか、これに対して半分の三億ほど、半分に満たない金額が貸し付けとなっておりますが、それでお伺いしたいのは、三十九年度はどのくらいの申し込みがあるか、その申し込みに対して六億では相当足りないかどうか。それから、特にそのワクと、それから幾ら幾ら借りたいという人に対して、それを査定するか何かし…

公明会1964/03/31

第46回 参議院 社会労働委員会 第17号

○小平芳平君 申し込んだら七五%に削るわけですか。

公明会1964/03/31

第46回 参議院 社会労働委員会 第17号

○小平芳平君 そうしますと、ここに出ている三十七年度六億七千四百四十六万一千円ですか、これは七五%に削る前の数字なんですか。

公明会1964/03/31

第46回 参議院 社会労働委員会 第17号

○小平芳平君 削る前の。

公明会1964/03/31

第46回 参議院 社会労働委員会 第17号

○小平芳平君 そうすると、計画をした人は一千万円を計画して、そうしてその七五%だけ借りて、あと二五%は当然自己資金でやっていくというたてまえになっておるわけですね。 それから、もう一つは、件数が、たとえば百人で申し込んで七十何人しか借りられないと思うのですが、そうすると、その残りの二十何人の人はそのワクがないから貸せられないのか、それとも、相手が不良事業者みたいな関係で貸せられないのか、そういう点はどうですか。

公明会1964/03/13

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(小平芳平君) ただいまから、災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、東北地方の雪害に関する件について御質疑のおありの方は順次御発言願います。

公明会1964/03/13

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(小平芳平君) 現在出席しておりますのは、齋藤大蔵政務次官、農林省松野政務次官、農林省中西官房長、間もなく参りますのは、経済企画庁宮澤長官、自治省早川大臣、建設省河野建設大臣、運輸省綾部運輸大臣、総理府野田長官が見えるはずですが、ただいまちょうど衆議院の本会議中でして、本会議のほうに入っておられるそうですから、本会議のほうが終わり次第来ることになっております。

公明会1964/03/13

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(小平芳平君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明会1964/03/13

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(小平芳平君) 速記を起こして。

公明会1964/03/13

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第6号

○委員長(小平芳平君) ちょっとそのことについてお答えすると同時に、先ほどの製炭合理化事業の補助三分の一というお話ですね。それとは別個に、炭がまの災害復旧の補助金――北陸の例では二割ですか、それとは別個に補助金についても検討中である、そういう意味ですかどうか、そのこともあわせてお答えになってください。