小平芳平
会議録に記録された「小平芳平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,072 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金74 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
- 内閣委員会41 件・41%
- 法務委員会9 件・9%
※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 局長も、午前中からの参考人の御意見もよく伺っていたので、これ以上繰り返しませんけれども、そういう意見もあるわけです。 次に、代理義務者の虚偽申請についての処罰規定、これについて簡単に御説明をいただきたい。
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 もう一度先ほどの登録証の問題に戻りますが、登録証の提示を求めて相手が提示しなかった場合は、不携帯ですか不提示ですか。
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 持っているか、持っていないかわからない場合は、どういうふうにして確認なさるんですか。
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 本当に持っているのか、持っているけれども提示しないのか、あるいは持っていないのか、それを確かめるには結局所持品検査をする、あるいは強制捜査をするということ以外確かめられなくなるんじゃないですか。
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 要するに、登録証の不携帯者に対しまして、任意捜査と、いつでも強制捜査できる、逮捕できるということをたてまえにしておいて、そこでしかし任意捜査でもという任意捜査のことをいま御説明になっておられますが、その辺の立て分けはどうなさっているんですか。
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 いまちょっと御説明がありました続きとしまして、登録証不携帯事犯について起訴、起訴猶予、一要するに類別に分けた調査がありますか。ありましたら御答弁いただきたい。
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 旅券の不携帯を理由としまして、いまのように略式あるいは不起訴というふうにな ったわけですか。
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 ちょっと私の質問が間違っておりまして、旅券の不携帯者はそういう略式命令を受けてないんじゃないですか。 〔委員長退席、理事円山雅也君着席〕 要するに、もっと軽いんじゃないですか。
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 登録証の不携帯事案の起訴率、これは一般刑法犯の場合と比較してどういう結果が言えますか。
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 前回の委員会で寺田委員からもいろいろ資料を提出してくれるように要請しておられましたが、まだ配付しておられませんが、特に難民関係のいろんな資料を要求しておられましたが、その資料とともに、いまの犯罪関係の、あるいは罰則関係の資料も、わかる範囲で御提出を願いたい。 〔理事円山雅也君退席、委員長着席〕
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 次に、帰化について伺いますが、在日韓国人・朝鮮人の帰化はどのような状況になっておりますか。
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 帰化申請の場合に、犯罪歴というものが大きな要件として取り上げられることと思いますが、そういう点について帰化の要件を外登法違反の事例によりまして左右されるのかどうかということを伺いたかったわけです。
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 要するに、ついうっかりして忘れていたというくらいのことで、将来帰化できないというようなことにはならないんでしょうね。
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 次に、行政訴訟、外登法あるいは入管法関係の現在係争中の訴訟事件はどのくらいありますか。また、そのケースを説明していただきたい。
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 たとえば、指紋の押捺をあくまで拒否すれば、これは体刑になり強制送還になるわけでしょう。
第96回 参議院 法務委員会 第14号
○小平芳平君 これで質問は終わりますが、局長が十分検討した改正案であるというふうに最初に言われましたけれども、なおかっ問題は非常に多い外登法であるというふうに私たちは考えております。 以上で終わります。
第96回 参議院 法務委員会 第13号
○小平芳平君 いま御質問のあった指紋の続きを若干質問したいと思います。 まず、指紋の保存の必要からすれば登録原票だけでやれるのではないか。いかがですか。
第96回 参議院 法務委員会 第13号
○小平芳平君 その指紋原紙ですが、現行法では二葉つくることになっております。現実には一葉にして実施しているということでありますが、これはどこに保管されておりますか。
第96回 参議院 法務委員会 第13号
○小平芳平君 したがいまして、指紋原紙は法務省に保管されるということになりますか。
第96回 参議院 法務委員会 第13号
○小平芳平君 そこで、県には何が今後保管されることになりますか。それから、その保管の期間はどのくらいの期間保管することになりますか。 それから、法務省には何と何が保管されることになりますか。その保管の期間はどのくらいの長さになりますか。 それから、市町村には何が保管されますか。その保管の期間はいかがでしょうか。