小平久雄
会議録に記録された「小平久雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,701 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 商工委員会 第1号
○小平委員長 次に長谷川参考人にお願いいたします。
第28回 衆議院 商工委員会 第1号
○小平委員長 次に、田中参考人にお願いいたします。
第28回 衆議院 商工委員会 第1号
○小平委員長 次に、中島参考人にお願いいたします。
第28回 衆議院 商工委員会 第1号
○小平委員長 次に、古川参考人にお願いいたします。
第28回 衆議院 商工委員会 第1号
○小平委員長 以上で、一通り各参考人の御意見の開陳が終りましたので、これより質疑に入ります。通告がありますから、順次これを許します。 なお、御参考までに申し上げますが、ただいま出席をいたしております関係当局は、通産省から川上中小企業庁長官、小室繊維局長、高橋絹毛化繊課長、外務省から谷敷経済局第五課長及び林事務官、大蔵省から磯江特別金融課長、これらの諸君が見えております。従いまして、参考人と当局者側とに、あわせて適宜御質疑を願いたいと思い…
第28回 衆議院 商工委員会 第1号
○小平委員長 大臣は、参議院の本会議の関係で、まだ見えておられませんが、間もなく見える予定になっております。
第28回 衆議院 商工委員会 第1号
○小平委員長 ちょっと質問の途中ですが、大臣が見えましたので、この際大臣から一言申し上げたいということですから、大臣の発言を許します。前尾通産大臣。
第28回 衆議院 商工委員会 第1号
○小平委員長 徳田君、他にまだ二、三人質問者がありますから、なるべく簡単にお願いいたします。
第28回 衆議院 商工委員会 第1号
○小平委員長 岡良一君。
第28回 衆議院 商工委員会 第1号
○小平委員長 加藤君、関連ですから、簡単にやって下さい。
第28回 衆議院 商工委員会 第1号
○小平委員長 阿左美廣治君。
第28回 衆議院 商工委員会 第1号
○小平委員長 それでは他に御質疑はないようでありますので、本日はこの程度にとどめます。 参考人各位には、長時間にわたり種々に参考意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 次会は明二十四日午前十時より開会することとし、本日はこの程度にて散会いたします。 午後一時二十一分散会
第27回 衆議院 商工委員会 第5号
○小平(久)委員 ただいま議題となりました請願二十六件につきまして、小委員会の審査の経過並びに結果について簡単に御報告申し上げます。 請願の内容について見ますと、中小企業、鉱業、貿易、電力関係等を含んでおります。本小委員会は、本日これらの請願について、紹介議員の説明を聴取し、あるいは文書表等により、慎重に審査、検討をいたしました結果、次の通り決定いたした次第であります。 すなわち、本日の請願日程中、第一ないし第一〇、第一二ないし第二〇、…
第27回 衆議院 商工委員会 第5号
○小平(久)委員 私は、簡単に二、三の点についてこの際お尋ねをいたしておきたい。その前に、今回の事故が起きまして、被害を受けられた方々に対して、心から御同情を申し上げることはもとよりのこと、会社当局におかれても、常々非常な努力を払っておられるにもかかわらず、このような事故が起きた。ましてや、さっきから切々たる御感想の御発表を受けたのでありまして、これまた御同情を申し上げるのにやぶさかでないのであります。ただ何と申しましても、数名の人命が…
第27回 衆議院 商工委員会 第5号
○小平(久)委員 先ほど申した通り、毎日新聞の記事が出たのには、会社のどなたかわかりませんが、その話等によって苦いたものだろうと思う。しろうとの計算によると、先ほど申す通りに、いまだに七十万本の不使用管がどこかにあるのではないか、こういう不安がここに生まれるわけであります。従って、私は、記事を信ずるわけではありませんが、どうもこういう記事から見ると、そういう解釈ができますから、会社としても、さらに詳細な調査をされて、数的な根拠によって、…
第27回 衆議院 商工委員会 第5号
○小平(久)委員 今、局長が説明された通り、現在の建前からすれば、一定の基準を与えてやる建前になっておる。そこで、必要があれば、当局が何とかできるということがありますが、現実にそういう検査などをやっている場合があるのですか。どういう場合に検査しますか。十九条もあるし、いろいろありますが、一体検査をみずからやるということはないのじゃないですか。
第27回 衆議院 商工委員会 第5号
○小平(久)委員 その点は、一つ今後検討を願いたいと思います。 それから、ついでに承わりたいのですが、ガス事業法の規定によると、ただいま申した保安業務なども、ほとんど直接の責任はガス主任技術者にまかせてあるわけですね。それは三十二条にも規定がある。この規定によると、「ガス事業者は、事業場ごとに、通商産業省令で定める区分に従い、」云々、こういうことになっておる。そこでこの「事業場ごと」とはどういうことですか。たとえば、東京瓦斯さんの場合の…
第27回 衆議院 商工委員会 第5号
○小平(久)委員 そうしますと供給区域との関係というものは、どういうことになっておるか。たとえば、東京都一円なら東京都一円が、その東京瓦斯さんの供給地域になっているということになると、これは一つの事業場なんですか、どういうことになるのですか。――つまり、全区域を、一人のガス主任技術者が、これだけの保安の責任を持っているということですか。
第27回 衆議院 商工委員会 第5号
○小平(久)委員 東京瓦斯さんの方にお尋ねしますが、一体主任技術者というのは、何名くらい置いておりますか。また一人で、供給家屋何戸について何人くらいで大体管理をしているものですか。そういう点で、何か手薄だというようなきらいはございませんか。
第27回 衆議院 商工委員会 第5号
○小平(久)委員 それはそうでしょうが、この三十二条によると、単にガスを製造する方の責任はかりではなくて、「ガス主任技術者を選任し、ガスの製造及び供給の作業に関して保安の監督をさせなければならない。」とあります。保安監督も主任技術者がするということに、少くとも法律上はなっておる。従って、主任技術者という肩書を持っていようが、いなかろうが、相当の技術者を配置しておるという御趣旨のようですが、私は、法律的には、主任技術者というものが保安の責…