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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1957/12/24

28衆議院 商工委員会 第2号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/12/24

28衆議院 商工委員会 第2号

○小平委員長 なお、自由民主党及び日本社会党の共同提案による鉱山災害防止に関する件について、本委員会において決議せられたい旨の提案がなされております。この際、提案者の趣旨弁明を許します。多賀谷真稔君。

自由民主党1957/12/24

28衆議院 商工委員会 第2号

○小平委員長 お諮りいたします。鉱山災害防止に関する件を、本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/12/24

28衆議院 商工委員会 第2号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、ただいまの両決議案に関する関係当局への参考送付その他につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/12/24

28衆議院 商工委員会 第2号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 この際、前尾通産大臣より発言を求められております。これを許します。前尾通産大臣。

自由民主党1957/12/24

28衆議院 商工委員会 第2号

○小平委員長 次に、貿易振興に関し調査を進めますが、本日は、主として日中貿易を中心に質疑を行いたいと用います。質疑の通告がありますので、これを許します。長谷川四郎君。

自由民主党1957/12/24

28衆議院 商工委員会 第2号

○小平委員長 佐々木良作君。

自由民主党1957/12/24

28衆議院 商工委員会 第2号

○小平委員長 加藤清二君。

自由民主党1957/12/24

28衆議院 商工委員会 第2号

○小平委員長 加藤君、ちょっと御質問中ですが、通産大臣は三時半までしかどうしてもあかないのです。ほかの方の都合もありますから、なるべく簡潔に一つお願いいたします。

自由民主党1957/12/24

28衆議院 商工委員会 第2号

○小平委員長 帆足計君。

自由民主党1957/12/24

28衆議院 商工委員会 第2号

○小平委員長 古屋貞雄君。

自由民主党1957/12/24

28衆議院 商工委員会 第2号

○小平委員長 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時十六分散会

自由民主党1957/12/23

28衆議院 商工委員会 第1号

○小平委員長 これより会議を開きます。 ちょつとごあいさつを申し上げます。 今回皆さんの御推挙によりまして、不肖私が当商工常任委員会の委員長を拝命することになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。 申すまでもなく当委員会の使命はきわめて重大でございますので、諸先生の御協力と御支援によりまして、つつがなくその職責を果したいと存じます。何分ともよろしくお願いを申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党1957/12/23

28衆議院 商工委員会 第1号

○小平委員長 それでは、まず委員席につきまして御了承を願っておきたいと存じます。すなわち、委員席は、必要あるとき委員長において適宜変更することにいたし、ただいま御着席の通りといたしたいと存じますので、御了承を願います。 —————————————

自由民主党1957/12/23

28衆議院 商工委員会 第1号

○小平委員長 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。先般来委員辞任等によりまして、理事が二名欠員となっております。この際、その補欠選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/12/23

28衆議院 商工委員会 第1号

○小平委員長 御異議なしと認めます。 それでは 阿左美廣治君 内田 常雄君をそれぞれ理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1957/12/23

28衆議院 商工委員会 第1号

○小平委員長 次に、国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。今国会におきましても、従来通り、経済自立あるいは通商産業基本問題等につき調査を進めて参りたいと存じます。つきましては、次の諸事項について、議長に対し国政調査の承認を求めたいと思います。すなわち 一、日本経済の総合的基本施策に関する事項 二、電気及びガスに関する事項 三、鉱業、鉄鋼業、繊維工業、化学工業、機械工業その他一般鉱工業及び特許に関す る事項 四、通商に関する事項 …

自由民主党1957/12/23

28衆議院 商工委員会 第1号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/12/23

28衆議院 商工委員会 第1号

○小平委員長 速記を始めて。 ただいま国政調査の承認を得ましたので、これより人絹等繊維産業の不況対策に関し調査を進めることにいたしますが、調査に入ります前に、参考人の件につきましてお諮りいたします。 本日、本問題調査の必要上、主として人絹関係の業界の方々より、参考人として御意見を伺うことにいたしたいと存じます。すなわち、石川県絹人絹織物調整組合副理事長安井睦美君、福井県絹人絹織物調整組合理事長長谷川清君、八王子織物協同組合理事長田中利一…

自由民主党1957/12/23

28衆議院 商工委員会 第1号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 それでは直ちに本問題について、御出席の参考人各位より御意見を伺います。 参考人各位に、御多用中のところ、本委員会に御出席を願いまして、まことにありがとう存じます。申すまでもありませんが、最近の繊維産業の不況は想像に絶するものがあり、なかんずく、この人絹関係におきましては、輸出向けの滞貨も、かなり増大し、その様相は、ますます深刻の度を加えているようであります。この際、本委員会は、本問…