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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1958/02/18

28衆議院 商工委員会 第7号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、加藤清二君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1958/02/18

28衆議院 商工委員会 第7号

○小平委員長 この際参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。日中貿易促進のための国内産業の態勢について、関係業界の意見を聴取するため、参考人の出頭を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/02/18

28衆議院 商工委員会 第7号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、昭和三十三年度の中小企業金融に関する見通し並びに事業計画等について、商工組合中央金庫当局及び日本不動産銀行当局の意見を聴取するため、参考人の出頭を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/02/18

28衆議院 商工委員会 第7号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 以上両件について、参考人の出頭を求める日時、参考人の選定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/02/18

28衆議院 商工委員会 第7号

○小平委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/02/18

28衆議院 商工委員会 第7号

○小平委員長 次に理事会の協議により、去る十五日、本委員会に付託されました企業合理化促進法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/02/18

28衆議院 商工委員会 第7号

○小平委員長 御異議なしと認めます。 それでは企業合理化促進法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。 まず、その趣旨の説明を求めます。 —————————————

自由民主党1958/02/18

28衆議院 商工委員会 第7号

○小平委員長 本案に関する質疑は後日に譲ることにいたします。 —————————————

自由民主党1958/02/18

28衆議院 商工委員会 第7号

○小平委員長 前会に引き続き産業経済の基本施策並びに私的独占の禁止及び公正取引等に関し質疑を続行いたします。佐々木良作君。

自由民主党1958/02/18

28衆議院 商工委員会 第7号

○小平委員長 残余の質疑は、次会に譲ることにいたします。 次会は、明十九日午前十時より再会することとし、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党1958/02/13

28衆議院 商工委員会 第6号

○小平委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き、産業経済の基本施策並びに私的独占の禁止及び公正取引等に関し、質疑を継続いたします。齋藤憲三君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 商工委員会 第6号

○小平委員長 八木昇君。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 商工委員会 第6号

○小平委員長 先ほどの齋藤委員の質問に関し、齋藤官房長より発言を求められておりますから、これを許します。

自由民主党1958/02/13

28衆議院 商工委員会 第6号

○小平委員長 残余の質疑は次会に譲ることにいたします。 次会は、来たる十八日午前十時より開会する予定であります。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会

自由民主党1958/02/12

28衆議院 商工委員会 第5号

○小平委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き、通商産業の基本施策並びに私的独占の禁止及び公正取引等に関し質疑を続行いたします。 田中武夫君。

自由民主党1958/02/12

28衆議院 商工委員会 第5号

○小平委員長 田中君にちょっと申し上げます。予算委員会が始まって、通産大臣にぜひ出席しろ、こういうことだそうですから、通産大臣に対する質疑は後日またしていただくことにして、公取の委員長や、またあなたが、御要求の厚生省の社会局長等も見えておりますから……。

自由民主党1958/02/12

28衆議院 商工委員会 第5号

○小平委員長 大臣、それではいいです。予算委員会の方へどうぞ。

自由民主党1958/02/12

28衆議院 商工委員会 第5号

○小平委員長 阿左美君。

自由民主党1958/02/12

28衆議院 商工委員会 第5号

○小平委員長 残余の質疑は次会に譲ることにいたします。 次会は明十三日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会

自由民主党1958/02/11

28衆議院 商工委員会 第4号

○小平委員長 これより会議を開きます。 前回の委員会におきまして通商産業大臣、経済企画庁長官及び政府委員より、産業経済施策の大綱、独禁法の運用状況並びに鉱業と一般公益との調整等に関し説明を聴取いたしたのでありますが、これよりこれらの説明に対する質疑を行うことにいたします。 通告があります。順次これを許します。長谷川四郎君。