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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/02/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党1961/02/03

38衆議院 議院運営委員会 第4号

○小平委員長 それでは、本会議は、一時予鈴、一時十分から開会することといたします。 —————————————

自由民主党1961/02/03

38衆議院 議院運営委員会 第4号

○小平委員長 佐々木君の御提案は理事会において検討いたしたいと思います。 —————————————

自由民主党1961/02/03

38衆議院 議院運営委員会 第4号

○小平委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来たる二月九日木曜日定刻から開会することといたします。従いまして、次回の委員会は、同日午前十一時から理事会を開き、理事会散会後に委員会を開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十二分散会

自由民主党1961/01/31

38衆議院 議院運営委員会 第3号

○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の本会議の議事についてでありますが、本日は、国務大臣の演説に対する質疑の前会の続きを行なうことになっておりまして、本日をもってその質疑を全部終了することになっております。 なお、本日の質疑の順位につきましては、去る二十五日の委員会において、まず自由民主党、日本社会党の順序で行ない、次に日本社会党、民主社会党となるのでありますが、その順位は両党で話し合うこととなっております。 なお、各質疑…

自由民主党1961/01/31

38衆議院 議院運営委員会 第3号

○小平委員長 次に、議員高碕達之助君及び議員中曽根康弘君請暇の件を、国務大臣の演説終了後にお諮りすることになっております。三十日までの分は議長において許可いたしましたので、本会議においては、本日以降の分をお諮りすることとなります。 —————————————

自由民主党1961/01/31

38衆議院 議院運営委員会 第3号

○小平委員長 なお、ドイツ連邦共和国国会議員来訪につき紹介の件についてでありますが、本日午後三時から四時までの間に、ドイツ連邦共和国国会議員ウイルヘルム・ブレーゼ氏外五名の国会議員が本院を来訪され、外交官席において本会議を傍聴されることになっておりますが、前例によりまして、本会議において議長から御紹介をいたし、議員各位は拍手をもってお迎えしていただきたいと存じます。 —————————————

自由民主党1961/01/31

38衆議院 議院運営委員会 第3号

○小平委員長 それでは、本会議は二時予鈴、二時十分から開会することといたします。 —————————————

自由民主党1961/01/31

38衆議院 議院運営委員会 第3号

○小平委員長 次に、公職選挙法改正に関する調査特別委員の割当について、前回の委員会において共産党の谷口君から申し出のあった件でありますが、一応検討はいたしましたが、前国会の例もありますので、比率通りとし、昨日議長においてその委員を指名いたした次第でありますから、御了承を願います。 —————————————

自由民主党1961/01/31

38衆議院 議院運営委員会 第3号

○小平委員長 次に、事務局の人事承認の件についてでありますが、事務総長から説明を願います。

自由民主党1961/01/31

38衆議院 議院運営委員会 第3号

○小平委員長 それでは、ただいま事務総長から説明のありました渉外室長松尾隆男君出向の件、及び決算委員会調査員福田喜代松君退職の件は、これを承認するに御異議ありませんか。

自由民主党1961/01/31

38衆議院 議院運営委員会 第3号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。

自由民主党1961/01/31

38衆議院 議院運営委員会 第3号

○小平委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせすることといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十八分散会

自由民主党1961/01/25

38衆議院 議院運営委員会 第2号

○小平委員長 これより会議を開きます。 最初に、大平内閣官房長官が御出席になっておりますので、官房長官に対する質疑の申し出がありますから、これを許すことといたします。柳田秀一君。

自由民主党1961/01/25

38衆議院 議院運営委員会 第2号

○小平委員長 ただいまの柳田君の発言に関連して、福永君から発言を求められておりますので、これを許します。福永君。

自由民主党1961/01/25

38衆議院 議院運営委員会 第2号

○小平委員長 それでは、官房長官に対する質疑はこれで終わることといたします。 —————————————

自由民主党1961/01/25

38衆議院 議院運営委員会 第2号

○小平委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、議員高碕達之助君及び同中曽根康弘君から、それぞれ請暇の申し出があります。その目的、期間等について、事務総長から説明を願います。

自由民主党1961/01/25

38衆議院 議院運営委員会 第2号

○小平委員長 それでは、右各請暇の件はいずれもこれを許可することとし、三十日の本会議においてこれを決定するに御異議ありませんか。

自由民主党1961/01/25

38衆議院 議院運営委員会 第2号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1961/01/25

38衆議院 議院運営委員会 第2号

○小平委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、先ほどの理事会における話し合いの通り、委員二十五人よりなる公職選挙法改正に関する調査特別委員会だけを、とりあえず従前通り設置することとし、再開後の適当な日の本会議においてその設置を議決することとし、その他の特別委員会につきましては、本日のところ留保することにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。

自由民主党1961/01/25

38衆議院 議院運営委員会 第2号

○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、委員二十五人の各会派割当数は、自由民主党十六人、日本社会党八人、民主社会党一人と相なりますから、御了承願います。