小川敏夫
会議録に記録された「小川敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,896 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・民友会・希望の会
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2014/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 住宅・不動産3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会35 件・35%
- 本会議33 件・33%
- 法務委員会31 件・31%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 6,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○小川敏夫君 それは、責任者はそうだけれども、お金を下ろしてきて渡すときにそういうことを言えばいいんだから、別に高橋さんに言う必要ないと思うんだけれども。 それで、後日渡したと。つまり、二十八日にはお金を下ろしただけであって、高橋さんには後日渡したと言っている。その後日というのはいつのことですか。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○小川敏夫君 十二月二十八日は、この日は特別国会の最終日で、年末ですよ。大臣、地元に帰られたんじゃないですか。 じゃ、二十八日以降、大臣はどういうスケジュールで、東京にいたんですか。その状況と、高橋さんに渡したときの場所、時間をもう少し詳しく説明してください。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○小川敏夫君 高橋さんに渡したのはどこなんですか、渡した場所は。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○小川敏夫君 このお金について、まだ大臣の説明ですごくよく分からないところがある。宿泊費や交通費を後で精算するんだみたいな発言もされた。それから、大臣の説明の中では、いやいや、そうじゃない、その年は一生懸命、本来週二日しか来ない人なんだけど、もう地元にもいろいろ往復してもらったと言って、だからその功労もあって渡したという、何か過去のこととそれからこれから精算するという将来のことも、何か全く両方のことを説明されているので。 そもそも、人件…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○小川敏夫君 だから、そうすると、過去の分なのか将来の分なのか、過去と将来を全部含んだ分なのか、どういうことになるわけですか。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○小川敏夫君 大臣のこれまでの説明は、週二日しか来ないんだけど、いや、その年は一生懸命頑張ってもらったよと、だからその功労として渡したんだよというような御説明でした。 それで、じゃ、そんなに行ったり来たり行ってと思ってこの収支報告書を見たら、それにふさわしいような交通費や宿泊費が出ていないんですよ。あれ、そんなに回数行って宿泊費も出ていない、それにふさわしい宿泊費が出ていないんじゃ、ちょっと大臣の説明と違うんじゃないかと思って聞いたら、…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○小川敏夫君 では、十二月二十八日の分はこれから頑張ってもらうよという、で、頑張ってもらう中で旅費、宿泊費を含んでそれは精算してもらうよという趣旨だとお伺いしましたけれども。 それでは、五月二十五日についての百万円は、これは何なんですか。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○小川敏夫君 じゃ、その百万円について、旅費、宿泊費は精算したんですか。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○小川敏夫君 いやいや、確定申告の話じゃないですよ。そうやって旅費、宿泊費も含めて渡して、それは精算してもらう意味だと言うから、精算してもらったのかと。 じゃ、精算していないんですね。一言でいいです。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○小川敏夫君 最初に言いましたように、大臣、あなたがきちんと間違いを間違いでしたと完全に説明する責任があるんですよ。だけれども、全然できていない。できていないということは、やはりあなたは責任を取らなきゃいけないんですよ。 最後に、まだまだ重ねて別の機会に質問をしたいんですが、一点だけ、源泉徴収のことで。 政治団体であっても、アルバイトも含めて雇用する人に対して給料を払う場合には源泉徴収をしなくてはいけないということ、それから、そうした徴…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○小川敏夫君 大臣、今、働く人の給与の問題が出ましたけれども、高橋さんは、そもそもこれはどういう給与の決め方で、割増金は別ですよ、通常の給料はどういう定めになっているんですか。そして、金額は幾らなんですか。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○小川敏夫君 ですから、源泉徴収義務があるということを確認します。 まだまだ質問したいことは山ほどあるんですが、私の質問時間はなくなりましたので、またの機会を設けていただくことを要望いたしまして、私の質問を終わります。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○小川敏夫君 質問に先立ちまして、委員長に一言申し上げます。 先回の委員会の場におきまして、委員長は御自身のツイッターの件につきまして謝罪をいたしましたが、その説明の中で事実でないというようなことで謝罪をされましたが、しかし、事実でないその内容は我が党民主党を誹謗する内容でございます。その点についての言及がなかったということは大変遺憾に思っております。 また、そもそもこの御嶽山噴火のことにつきまして委員長がツイッターを発した当時は、事態…
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○小川敏夫君 では、質問させていただきます。 防衛大臣にお尋ねいたします。 防衛大臣の資金管理団体、聡友会の資金収支報告の件でございますが、この聡友会でございますが、これは、事務所は大臣の議員会館のお部屋にあるわけでございます。まず、具体的に活動内容はどういうことをされている会なんでしょうか。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○小川敏夫君 余り具体性がないお話でしたが。 事務員の数ですね、収支報告書を見ますと、会計責任者で高橋健次さんという方が、二十二、二十三、二十四、今ダウンロードできる範囲で入手した収支報告書ですと、高橋健次さんが三年間、二十二、二十三、二十四の三年間、会計責任者であると同時に事務担当者をされております。そうすると、この高橋さんはこの聡友会の事務員、こういうことでよろしいわけですか。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○小川敏夫君 高橋さん以外の事務員はおりますか。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○小川敏夫君 二十二、二十三、二十四年度はどうですか。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○小川敏夫君 質問は、現在、高橋さんしかいないと言うから、現在じゃなくて二十二、二十三、二十四はどうですかと聞いているわけです。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○小川敏夫君 それから、今二十一年のこともお話しされましたが、じゃ、二十一年は、高橋さんと、それからお手伝いいただいた劇団員の方という、これだけですか。
第187回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○小川敏夫君 収支報告書で人件費として計上されております、二十二年、二十三年。これはそうすると、高橋さんの給料と、こういうことでよろしいわけですね、二十二、二十三は。二十四年度は訂正されました。だから、訂正されていない二十二年、二十三年の収支報告で人件費が出ております。これは高橋さんお一人の給料ということでよろしいわけですね。