小川敏夫
会議録に記録された「小川敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,896 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・民友会・希望の会
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2019/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 住宅・不動産3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会35 件・35%
- 本会議33 件・33%
- 法務委員会31 件・31%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 6,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 そうすると、じゃ、この日、特に予定がないから印西市は特に出なかったと、印西市の中で時間を過ごして、それから松戸に向かったと、このように思えるんですけれども、それはいかがですか。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 ああ、そう。じゃ、レストランで長く滞在したと、十分休養したと、こういうことだと思いますが。 それで、その松戸に向かうまでの間は車に損傷がないと、ドアミラーに損傷がないということは分かっておったんですね。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 それで、松戸に到着する前にコンビニに寄ったところ、秘書から聞いたと、こういう説明でございました。 秘書からは、ぶつけた状況についての説明はなかったんでしょうか。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 普通ですと、じゃ、どうしたんだと、どうしてぶつけたんだというふうに質問するのが普通の流れだと思うんですが、どうしてぶつけたんだということはたださなかったんですか。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 私の質問は、ぶつけた状況について質問しなかったのかと、たださなかったのかということですけれども、じゃ、それはたださなかったと、こういうことなんですね。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 だから、どういう状況で損傷させたのかという状況についてはたださなかったということですね。 ただ、それをたださないまま、あなたのお話ですと、次から注意しろよと、こういう指摘をしたと、こういう趣旨に聞こえるんですが、そういうことでよろしいですか。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 その最後の一言を言ってもらうために、何か随分時間を潰してしまったように思いますけど。 それで、まず、損傷ですけれども、じゃ、あなたは損傷の状況が分かったんだから、コンビニで休憩するといっても、あなた自身は車を降りてその損傷部分を確認したと、こういうことですね。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 この自動車会社の整備請求書を見ますと、その外のカバーを取り替えたと。カバーのウインカーを交換したというのはどうもあくまでも応急処置のようで、ウインカーの取付け部分の内部損傷により取付けが不十分です、お時間があるときに交換してくださいということなので、これ、カバーをちょっとこすって取り替えただけという説明は不正確なんじゃないですか。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 ただ、取付け部分の内部損傷によりと具体的に状況を指摘してありますので、取付けが不十分ですと。ですから、取付け部分の内部損傷が生じているということになるわけですが、それだけの衝撃があったということが分かるわけですが、もう少し具体的な質問をします。 政務官の答弁の中に出てくるブロックの柱というのがどうもイメージに浮かばないんですよね。柱というと、普通丸くて細長いものをイメージしちゃうんだけど、ブロックの柱ってどういうものなんで…
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 その高さはどのぐらいの高さなんですか。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 まず、端的にお尋ねしますが、印西市から松戸に向かう県道がございますよね。印西市から松戸に向かうときに農道は通る必要ないので、普通の県道、そうした道を行けばいいので、なぜ県道から外れて農道を通ったというふうにお考えなんですか。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 いや、移動に大きい車が入れないような農道を通るということは普通はないと思うんですがね、別に印西市から松戸に行ける県道があるわけですから。 当日はたしか土曜日ですよね、そんなに渋滞も考えられない状況の中で農道を通るという発想自体が余り思い浮かばないかと思うんですが、農道を通ったという確信はあるんですか。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 いや、その言っていることは分かりますよ。だけど、道筋を考えても、普通に時間も十分あるんでしょう。早く着いちゃったからコンビニで時間調整するというわけでしょう。時間が十分あるのに、そうした普通の一般道、県道を通ればいいので、わざわざ抜け道の農道だとかいうところを通る必要がないのでね。急いでいない、時間が余っているんですよ。それなのに、なぜそんな農道を通るのかということが非常に不自然に思うので確認したんですが。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 それで、現時点で、政務官は、秘書から事故の状況を、どういう状況だったかということを確認しましたか。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 そうすると、秘書から聞いた状況は、どういう状況でドアミラーを損傷したんですか。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 どのくらいの速度で走っているときですか。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 それは非常に不十分じゃないですか。 じゃ、そのとき一旦停止はしなかったんですか、秘書の説明では。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 お互い通り過ぎたということは、秘書はそのまま走って進んでしまったということですね。 それで、相手の車が止まらなかったということはどうやって確認したんですか。お互いにということですから。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 車はヴェルファイアということですね。それでよろしいですか。
第198回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小川敏夫君 あなたは熟睡していたから全然気が付かなかったと言うんですが、私自身もヴェルファイアと同じ車種のアルファードを自分自身で、随分長く、私は五十年ぐらい、五十年以上ですね、年もいっているものですから、車運転しているからよく分かるんですが、やはりドアミラーというのは硬いものですよね、原則は金属、かなり硬いものでできていると。それが何かに、相手もドアミラーということですから硬いもので、そうした金属あるいは金属と同じぐらいの硬さがある…