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自由民主党文部大臣衆議院参議院
総発言数
4,005
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1950/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会90 件・90%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 4,005 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,005 20 を表示
自由党1950/04/28

7衆議院 経済安定委員会 第23号

○小川(平)委員 それからアメリカの海外投資の国別の分布、こういうことはおわかりになりませんか。どのくらいの金額がどういう地域に出ているか。

自由党1950/04/28

7衆議院 経済安定委員会 第23号

○小川(平)委員 それからその投資の形態ですが、株式投資、直接投資あるいは社債の引受がどういうような形になつておりますか。海外の民間投資の場合でございますね。

自由党1950/04/28

7衆議院 経済安定委員会 第23号

○小川(平)委員 中南米あたりの平均の利回りはどのくらいになつておりますか。

自由党1950/04/28

7衆議院 経済安定委員会 第23号

○小川(平)委員 それから業種別ですが、石油に対する投資が非常に大きい、半分くらいとか半分以上とか聞いておりますが、その点はいかがでありましようか。

自由党1950/04/28

7衆議院 経済安定委員会 第23号

○小川(平)委員 それから今度は別のことでございますが、国有化とかあるいは没收の危險に対する補償でございますね。アメリカの側においても同様の立法をすることになつているというように聞いておりますが、議会における審議の経過というようなことを、御存じでしたらばお聞かせ願いたい。

自由党1950/04/28

7衆議院 経済安定委員会 第23号

○小川(平)委員 けつこうでございます。

自由党1950/04/13

7衆議院 考査特別委員会 第25号

○小川(平)委員 民主委員会が帰還問題についてある程度の権限を持つておつたという点は、あるいは証言をなさつたかもしれないが、私うつかりして聞き漏らしましたので、どういうことかもう一度御説明を願いたい。

自由党1950/04/13

7衆議院 考査特別委員会 第25号

○小川(平)委員 そうしますと、あとの方の証言で、あなたのお話によりますと必ずしもいわゆる思想堅固な者が先に帰つておるという事実はない、むしろそういう者は少数である。あるいはまた作業成績をあげた者が早く帰されたという事実もない。こういうことになりますと、委員の報告と実際の帰還ということの間に関連かないということになりますか。そうなりますと、作業成績をあげた者を早く帰す、あるいは思想堅固な者を早く帰す、一応こういう建前にはなつておるのたが…

自由党1950/04/13

7衆議院 考査特別委員会 第25号

○小川(平)委員 そうしますと、思想動向だとか作業成績だとかいうことを報告することによつて帰還問題にある程度の影響を及ぼし得るということは、これは何らかの機会に正式にこの委員に対してソ連側から告げられたとでも考えるべきものですか。

自由党1950/04/13

7衆議院 考査特別委員会 第25号

○小川(平)委員 そうしますと、実際の事実からは必ずしもそういう帰結が出て来ないのたが、民主委員なるものが思想動向、作業成績等を報告することによつてある程度帰還がおそくなるか早くなるかの問題は左右し得るということを、はつきり言われておつたわけですね。そう解釈していいですか。

自由党1950/04/13

7衆議院 考査特別委員会 第25号

○小川(平)委員 わからないと言われるのですが、必ずしも思想堅固な者は早く帰つていない、むしろそういう者は少数た、こう言われるのですが、そう言われますと、あなたの見るところとは別にソ連側が独自の判断をしてこの者は思想堅固である、こういうような判断をして早く帰した、こういうふうなりくつになるが、いかがですか。

自由党1950/04/13

7衆議院 考査特別委員会 第25号

○小川(平)委員 けつこうです。

自由党1950/04/13

7衆議院 考査特別委員会 第25号

○小川(平)委員 スターリン元帥についての誓い、いろいろな誓いを感謝文の中に聖なる誓いとか、そういう言葉を使つてあるのを見聞されたことはありませんか。

自由党1950/03/29

7衆議院 経済安定委員会 第13号

○小川(平)委員 現在外食券食堂においては酒類の販売が許されておりませんが、これを許してほしいという強い要望がありますので、これについてお尋ねをいたします。このことが希望される理由といたしましては、現在外食券食堂を経営しておる者は、統制の行われる以前において酒類の販売をもあわせてやつておつた業者が大部分であるということ。すでに酒類の統制が撤廃されておること。また外食券食堂を利用する人たちは、独身者であるとか、あるいは薄給のサラリーマンと…

自由党1950/03/29

7衆議院 経済安定委員会 第13号

○小川(平)委員 関係方面と折衝の結果、運用上許されないことになつておる由でありますが、それにしても何か根拠がありそうなものでありますが、なぜ運用上これを許さないことになつておりますか。先ほど申し上げました理由というのは、いずれもしごくもつともな理由であつて、この状態になつてなおかつ酒類の販売を禁止しておるという積極的な根拠は、ちよつと考えられないのですが、その点いかがでありましようか。

自由党1950/03/29

7衆議院 経済安定委員会 第13号

○小川(平)委員 御説明十分に了承いたしました。この法律の制定の当時とは状況がすつかりかわつておることでもございますし、ただいまのお話の方向に向つて、それが許可されるように、ひとつ盡力を希望する次第であります、

自由党1950/03/28

7衆議院 経済安定委員会 第12号

○小川委員長代理 これより本委員会に付託されました請願の審査に入ります。本日審査予定の請願は十一件でありますが、まず日程第九、旅館における主食取扱いに関する請願を議題に供し、紹介議員の紹介説明を求めます。小川半次君。

自由党1950/03/28

7衆議院 経済安定委員会 第12号

○小川(平)委員 それでは紹介議員が御出席になつておりませんので、私が代理で請願の趣旨を説明申し上げます。 旅館宿泊料金に対する統制撤廃の請願、旅館の宿泊料金は昭和十七年に統制されて今日なお継続いたしておるのでありますが、宿泊料金算定の基調をなすものは、すこぶる複雑多岐にわたつておりますので、これをむりに一定のわくにあてはめてすべてに敷衍する料金を設定することは至難であるばかりでなく、かりに一つの基準を算定するとしても、これははなはだし…

自由党1950/03/28

7衆議院 経済安定委員会 第12号

○小川委員長代理 引続き日程第一、第二、第一〇及び第二を一括して議題に供し、紹介局員の紹介説明を求めます。米原君。

自由党1950/03/17

7衆議院 経済安定委員会 第11号

○小川(平)委員長代理 これより会議を開きます。 この際おはかりいたします。事業者団体法に関する小委員一名を追加選任いたしたいと存じますが、委員長に御一任願うに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕