小川平二
会議録に記録された「小川平二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,005 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1961/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 4,005 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次会は来たる二十四日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第39回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○小川委員長 これより会議を開きます。 農業近代化助成資金の設置に関する法律案を議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。平岡忠次郎君。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○小川委員長 次に税制、金融及び外国為替に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。平岡忠次郎君。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○小川委員長 安井吉典君。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○小川委員長 堀昌雄君。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○小川委員長 ちょっと堀君にお願いいたしますが、お約束の時間が全体で二時間ということになっておりますが、すでに相当超過しておりますので、なるべく簡略にお願いします。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○小川委員長 次会は明二十日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後八時散会
第39回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○小川委員長 これより会議を開きます。 日本輸出入銀行法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。有馬輝武君。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○小川委員長 通産省今井通商局長、経済企画庁中野調整局長両君に御注意申し上げます。本日は定刻の十時より出席を願うことになっておりましたが、かように遅参をされたということは、まことに遺憾であります。以後こういうことがないように、御注意を申し上げておきます。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○小川委員長 平岡忠次郎君。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○小川委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第39回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○小川委員長 速記を始めて。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○小川委員長 本件については、後刻理事会において協議することといたします。堀昌雄君。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○小川委員長 次会は、明十九日午後、参議院予算委員会終了後大蔵大臣の出席を求め、質疑を行なうこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第39回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○小川委員長 これより会議を開きます。 農業近代化助成資金の設置に関する法律案を議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。石村英雄君。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○小川委員長 専売事業に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。武藤山治君。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○小川委員長 阪田総裁に御注意を申し上げますが、いま少し高声で御説明を願います。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○小川委員長 村山喜一君。
第39回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○小川委員長 次会は明十八日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会
第39回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○小川委員長 これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。本日は、当面する金融政策上の諸問題について、山際日本銀行総裁より御意見を聴取することといたします。 山際総裁には御多用中のところ御出席をいただき、ありがとうございます。 では、まず山際参考人より御意見を述べていただき、その後に質疑を行なうことといたします。山際参考人。