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自由民主党参議院
総発言数
1,671
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会97 件・97%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,671 20 を表示
自由民主党1960/02/16

34衆議院 予算委員会 第11号

○小川委員長 これより採決に入ります。 昭和三十四年度一般会計予算補正(第3号)及び同特別会計予算補正(特第2号)を一括して採決いたします。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/02/16

34衆議院 予算委員会 第11号

○小川委員長 起立多数。よって、昭和三十四年度一般会計予算補正(第3号)及び同特別会計予算補正(特第2号)は、いずれも原案の通り可決いたしました。 委員会報告書の作成につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/16

34衆議院 予算委員会 第11号

○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 明十七日は午前十時より昭和三十五年度総予算につきまして公聴会を開催いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時七分散会 ————◇—————

自由民主党1960/02/15

34衆議院 予算委員会 第10号

○小川委員長 これより会議を開きます。 昭和三十四年度一般会計予算補正(第3号)及び同特別会計予算補正(特第2号)を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。北山愛郎君。

自由民主党1960/02/15

34衆議院 予算委員会 第10号

○小川委員長 北山君、あなたの持ち時間はあとごくわずかですから、簡潔に願います。

自由民主党1960/02/15

34衆議院 予算委員会 第10号

○小川委員長 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ————◇————— 午後二時六分開議

自由民主党1960/02/15

34衆議院 予算委員会 第10号

○小川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。木原津與志君。

自由民主党1960/02/15

34衆議院 予算委員会 第10号

○小川委員長 次会は明十六日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時九分散会

自由民主党1960/02/13

34衆議院 予算委員会 第9号

○小川委員長 これより会議を開きます。 昭和三十五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。質疑を続行いたします。楯兼次郎君。

自由民主党1960/02/13

34衆議院 予算委員会 第9号

○小川委員長 辻原君、時間の関係上、関連質問は二問だけ委員長は許します。

自由民主党1960/02/13

34衆議院 予算委員会 第9号

○小川委員長 楯君に発言を許しました。 〔発言する者多し〕

自由民主党1960/02/13

34衆議院 予算委員会 第9号

○小川委員長 辻原君、安保に関する特別委員会ができたのですから、まだ疑いの点がでございましたら、その方でごゆっくりやって下さい。楯君に指名いたしましたから。 〔辻原委員「今の答弁に関連して、 もう一問だけ」と呼ぶ〕

自由民主党1960/02/13

34衆議院 予算委員会 第9号

○小川委員長 辻原弘市君。

自由民主党1960/02/13

34衆議院 予算委員会 第9号

○小川委員長 先般委員長に御一任願っておりました公述人の選定につきましては、次の通り決定いたしましたので、この際御報告申し上げます。 十七日の公述人は、全国中小企業団体中央会副会長山屋八万雄君、民主社会主義研究会議事務局長和田耕作君、産業経済新聞論説委員西谷弥兵衛君、埼玉大学教授秦玄竜君、翌十八日の公述人は、全国銀行協会連合会会長、日本勧業銀行頭取堀武芳君、武蔵大学教授佐藤進君、経済評論家大島堅造君、評論家林克也君、以上であります。 こ…

自由民主党1960/02/13

34衆議院 予算委員会 第9号

○小川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。堂森芳夫君。

自由民主党1960/02/13

34衆議院 予算委員会 第9号

○小川委員長 堂森君、あと五分です。

自由民主党1960/02/13

34衆議院 予算委員会 第9号

○小川委員長 次会は明後十五日午前十時より開会し、補正予算の質疑に入ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十八分散会

自由民主党1960/02/12

34衆議院 予算委員会 第8号

○小川委員長 これより会議を開きます。 昭和三十五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 質疑を続行いたします。藤本捨助君。

自由民主党1960/02/12

34衆議院 予算委員会 第8号

○小川委員長 藤本君、通産大臣は十一時三十分ごろから参議院の方へ出席される予定になっておりまするから、もし通産大臣に御質疑がありましたならばその時間までにお願いいたします。

自由民主党1960/02/12

34衆議院 予算委員会 第8号

○小川委員長 藤本君、労働大臣に御質問ございませんか。通商産業大臣と同様に労働大臣を参議院の本会議で招集しておりますから、もしありましたら、順序を変えて先にやっていただきたいと思います。