小川半次
会議録に記録された「小川半次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,671 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,671 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小川委員長 早稲田柳右工門君。
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小川委員長 他に御質疑がなければ、佐藤公述人に対する質疑は終了いたしました。 佐藤公述人には、御多用中のところ長時間にわたり御出席をわずらわしまして、貴重なる御意見の御開陳をいただきまして、委員長より厚く御礼申し上げます。 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小川委員長 休憩前に引き続き、公聴会を続行いたします。 この際、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。本日は御多忙のところ貴重なお時間をさいて御出席いただきましてまことにありがとうございます。委員長といたしまして厚くお礼を申し上げます。 申すまでもなく、本公聴会を開きますのは、目下本委員会において審査中の昭和三十五年度総予算につきまして広く学識経験者たる各位の御意見をお聞きいたしまして、本予算の審査を一そう権威あらしめようとす…
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小川委員長 他に御質疑がなければ、大島公述人に対する質疑は終了いたしました。 大島公述人には御多用中のところ御出席をわずらわし、貴重なる御意見の御開陳をいただきましたことを、委員長より厚く御礼申し上げます。 …………………………………
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小川委員長 次に評論家林克也君に御意見の開陳をお願いいたします。
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小川委員長 ただいまの林公述人の御発言に対しまして御質疑があれば、これを許します。横路節雄君。
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小川委員長 門司君。
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小川委員長 田中織之進君。
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小川委員長 西村直己君。
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小川委員長 他に御質疑がなければ、林公述人に対する質疑は終了いたしました。 林公述人には、御多用中のところ御出席をわずらわし、貴重なる御意見の御開陳をいただきましたことを委員長より厚く御礼申し上げます。 以上をもちまして、公聴会の議事は終了いたしました。 次会は、明十九日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十三分散会
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小川委員長 これより会議を開きます。昭和三十五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算について公聴会に入ります。開会にあたりまして、御出席の公述人各位にごあいさつ申し上げます。本日は、御多忙のところ貴重なお時間をさいて御出席いただきまして、まことにありがとうございます。委員長といたしまして、厚く御礼申し上げます。 申すまでもなく、本公聴会を開きますのは、目下本委員会において審査中の昭和三十五年度総予算につきまして、広く学識…
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小川委員長 ただいまの山屋公述人の御発言に対しまして、御質疑があればこの際これを許します。上林山委員。
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小川委員長 永井勝次郎君。
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小川委員長 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑がなければ、山屋公述人に対する質疑はこれにて終了いたしました。 山屋公述人には御多用中のところ御出席をわずらわし、貴重なる御意見の御開陳をいただきましたことを委員長より厚く御礼申し上げます。 …………………………………
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小川委員長 次に民主社会主義研究会議事務局長和田耕作君に御意見の開陳をお願いいたします。
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小川委員長 ただいまの和田公述人の御発言に対しまして御質疑があれば、この際これを許します。岡良一君。
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小川委員長 西村直己君。
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小川委員長 松浦周太郎君。
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小川委員長 北山愛郎君。
第34回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小川委員長 和田公述人に申し上げますが、午後の公述人の時間が一時から迫っておりますので、ごく簡潔にお願いいたします。まことに失礼ですが、どうぞ。