小川勝也
会議録に記録された「小川勝也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,056 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・民友会・希望の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業17 件
- 地方創生5 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド4 件
- デジタル行政3 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会75 件・75%
- 決算委員会24 件・24%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,056 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 総務委員会 第10号
○委員長(小川勝也君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平和条約国籍離脱者等である戦没者遺族等に対する弔慰金等の支給に関する法律案及び平和条約国籍離脱者等である戦傷病者等に対する特別障害給付金等の支給に関する法律案の審査のため、本日の委員会に弁護士金敬得君を参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 総務委員会 第10号
○委員長(小川勝也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第147回 参議院 総務委員会 第10号
○委員長(小川勝也君) 平和条約国籍離脱者等である戦没者遺族等に対する弔慰金等の支給に関する法律案及び平和条約国籍離脱者等である戦傷病者等に対する特別障害給付金等の支給に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案につきましては既に趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第147回 参議院 総務委員会 第10号
○委員長(小川勝也君) まとめてください。
第147回 参議院 総務委員会 第10号
○委員長(小川勝也君) 他に御発言もないようですから、衆議院提出の平和条約国籍離脱者等である戦没者遺族等に対する弔慰金等の支給に関する法律案の質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 平和条約国籍離脱者等である戦没者遺族等に対する弔慰金等の支給に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第147回 参議院 総務委員会 第10号
○委員長(小川勝也君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 総務委員会 第10号
○委員長(小川勝也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会
第147回 参議院 総務委員会 第9号
○委員長(小川勝也君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二日、長谷川道郎君及び佐々木知子君が委員を辞任され、その補欠として橋本聖子君及び中曽根弘文君が選任されました。 また、去る十五日、中曽根弘文君が委員を辞任され、その補欠として石井道子君が選任されました。 また、昨日、千葉景子君、堀利和君及び吉川春子君が委員を辞任され、その補欠として角田義一君、柳田稔君及び林紀子君が選任され…
第147回 参議院 総務委員会 第9号
○委員長(小川勝也君) 理事の補欠選任を行います。 去る五月十一日の本委員会におきまして、一名の理事につきましては後日委員長が指名することになっておりましたので、本日、理事に橋本聖子君を指名いたします。 ─────────────
第147回 参議院 総務委員会 第9号
○委員長(小川勝也君) 平和条約国籍離脱者等である戦没者遺族等に対する弔慰金等の支給に関する法律案及び平和条約国籍離脱者等である戦傷病者等に対する特別障害給付金等の支給に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 まず、平和条約国籍離脱者等である戦没者遺族等に対する弔慰金等の支給に関する法律案について、発議者衆議院議員虎島和夫君から趣旨説明を聴取いたします。虎島和夫君。
第147回 参議院 総務委員会 第9号
○委員長(小川勝也君) 次に、平和条約国籍離脱者等である戦傷病者等に対する特別障害給付金等の支給に関する法律案について、発議者今井澄君から趣旨説明を聴取いたします。今井澄君。
第147回 参議院 総務委員会 第9号
○委員長(小川勝也君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時十分散会
第147回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○小川勝也君 民主党・新緑風会の小川勝也でございます。 私も北海道出身ということで、会派の同僚の皆さんの御理解をいただきまして質問の機会をお与えいただきました。 二十四分間ということでございますが、私も数度にわたって現地に参りまして、被災者の方々あるいは農業、漁業の方、商工業者、さまざまな方にいろんなお話をお伺いいたしました。その後、いろんな関係の方の御努力によっていろんな要望が一つ一つかなえられていったその姿もずっと見てまいりました。…
第147回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○小川勝也君 書いてあるとおりのお答えだったと思って、時間がもったいなかったなと思います。 被災者の方々の暮らしというのは、国土庁長官も何度も激励に来ていただきましたので、大変なことでございました。仮設住宅の建設も早急に決めていただきまして、先ほどの報告書にあったとおりでございます。しかしながら、いろんなところで聞いたのは、避難所にいますと生活費がかからなくて済む、あるいは仮設住宅に移りますと生活用品をそろえなければいけない、でも実は収…
第147回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○小川勝也君 いつ最終的な終止符が打たれましてすべての方々がおうちに帰れるかわからない。生活の不安も募っておられるでしょうし、解決に向けてはまだまだ大変だと思いますので、雲仙のことも参考にしていただきながら、何とぞ特段の御配慮をお願いしたいと思います。 続きまして、労働省にお伺いしたいと思います。 雇用調整助成金制度がございまして、今回のように、例えば職場が仕事ができない状況になる、そのままでいくと退職を余儀なくされるという方をこの制度…
第147回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○小川勝也君 いろいろとお伺いをしていますと、一番大きい悩みは仕事がないということだと思います。雇用の創出というのは、この有珠山地域に限ったことではなく、北海道全体あるいは日本全国の大きなテーマになっているかもしれません。北海道は失業率が六・五%になった、日本の中でも最も高い地域であります。高校を卒業した方の就職内定率はおおむね七五%ということでございますので、四人に一人は就職ができない、決まっていないという状況でもございました。 雇用…
第147回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○小川勝也君 雇用といえば労働省ということになるわけでありますけれども、雇用の創出あるいは地域の雇用の創出を労働省にお願いしてもなかなか直接的にうまくいかないと思いますけれども、例えば失業者の方々あるいは地域の事業者の方々、さまざまな知恵が絞られまして雇用の創出を図っていこうとこれから考えていくところでございますので、これからも特段の御配慮を雇用の創出にいただければありがたいというふうに思います。 そんな中で、雇用の創出ということであり…
第147回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○小川勝也君 この観光の問題に関しては、党を代表して二階運輸大臣にも御陳情に伺ったところであります。大臣は非常に理解が深い方でございまして、さまざまな施策を約束してくれました。それでもゴールデンウイークを経まして非常に悪い数字が北海道を襲っておるということをまた申し上げたいと思います。 そして、これは具体的な話になるわけでありますけれども、観光諸都市が非常に元気がないということとあわせまして、いわゆる来年度の予約をもう既にとる時期にかか…
第147回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○小川勝也君 その観光でございますけれども、小さなところも大変ダメージを受けておりますけれども、大手と呼ばれるところも大変な状況にあろうかと思います。 大手といいますところは、金融機関として取引先に日本政策投資銀行がございます。政策投資銀行というのは、北海道でいいますと、もとの北東公庫でございまして、自分たちの金融機関という意識が非常に強いものがありました。名前が変わることに対して一抹の寂寥感もあったところでございますけれども、こんなと…
第147回 参議院 本会議 第23号
○小川勝也君 ただいま議題となりました法律案につきまして、総務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、新たな府省の編成にあわせて、総定員法を改正することを規定した中央省庁等改革基本法の趣旨を踏まえ、総定員法で定める行政機関の職員の定員の総数について、新たな最高限度を設定しようとするものであります。 委員会におきましては、今回の総定員法改正の意義、公務員の定員削減方針と国立大学の独立行政法人化との関係、職業安定所…