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運輸省海上技術安全局長参議院衆議院
総発言数
229
直近の所属会派
直近の役職
運輸省海上技術安全局長
直近の発言日
1984/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

229 9 を表示
日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) さようでございます。

日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) 関根浜の港の工事が続く限りと申しますか、港の工事のために航路を設けている限りその補償をいたすことになります。

日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) 一年間航路を必要とする年であれば六千万程度の補償はやることになります。

日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) 工事をやるために作業船が通過するためには共同漁業権内では航路を設けないと船が通れませんので、事前に先ほど申しました区域には底建て網とかそういう網を入れないようにしてもらっているわけです。そのための実損補償と考えております。

日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) それは、先ほど申し上げました制限補償と影響補償、これにつきまして、公共用地の取得に伴う損失補償基準というのがありまして、それに基づいて算定しております、その制限する区域の制限補償と影響補償につきましては。

日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) 申しわけありません。一年間の損失の見込みとして補償しております。

日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) 大畑の漁港に六億円で整備しましたけれども、あそこの恐らく一番東側の岸壁が荒れるというふうに今お聞きしたのですが、港湾の専門家に聞きましたら、冬場は北西の風が吹くわけです。だから漁港内よりももっと静かでもっと使いやすい。逆に大畑の東側の岸壁が使えないときは関根浜で工事はできないというふうに聞いておりまして、むしろ大畑の漁港内よりもそっちの岸壁の方が波は静かだと聞いております。それは北西の風の冬場の話でございます。

日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) 六億円でございます。

日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) 漁業補償金十八億円の算定に当たりまして評価した項目、次に述べます五点ございます。 その第一点は、消滅補償でございます。これは港ができますと港の防波堤などの港湾構造物で囲まれる区域及びその構造物の維持管理に必要な区域、これは構造物の外側五十メートルを考えておりますが、そこで漁業権が消滅することに対する消滅補償であります。これは漁業権を買い取るわけですが、その消滅補償、今回の十八億円の消滅補償区域は面積として六十九・…