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運輸省海上技術安全局長参議院衆議院
総発言数
229
直近の所属会派
直近の役職
運輸省海上技術安全局長
直近の発言日
1994/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

229 20 を表示
運輸省海上技術安全局長1994/05/27

129衆議院 決算委員会第四分科会 第2号

○小川(健)政府委員 振興会を入れればそうなります。

運輸省海上技術安全局長1994/05/27

129衆議院 決算委員会第四分科会 第2号

○小川(健)政府委員 助成金と補助金の比率については先生の言われたとおりでございますけれども、助成金はすべて人件費、管理費になるわけではございませんで、そのかなりの部分が事業費になることがございます。補助金というのは大体事業費の八割を補助し、二割がその事業者からの負担になっておりますが、事業者の負担のできないような分野、例えばいろいろな基準をつくったり、そういった国がやるべき事業については一〇〇%振興会から助成金として出ているわけで、そ…

運輸省海上技術安全局造船課長1986/10/30

107参議院 社会労働委員会 第2号

○説明員(小川健児君) 先生御指摘のとおり、我が国造船業は現在非常に困難な状況に置かれておりますし、また今後の見通しも非常に厳しいものとなっております。このような状況の中にありまして、造船業界は、ことしの六月に出されました海運造船合理化審議会の答申を踏まえまして、二〇%程度の過剰設備の削減とか、あるいは集約化等によります産業体制の整備といった抜本的な対策を実施することになっております。 運輸省といたしましても、これらの対策が効果的に円滑…

日本原子力研究開発事業団企画部長1984/06/27

101参議院 科学技術特別委員会 第9号

○参考人(小川健兒君) お答え申し上げます。 五十八年の四月に青森県と協定を結びまして、五十八年の十二月に完成しております。

日本原子力研究開発事業団企画部長1984/06/27

101参議院 科学技術特別委員会 第9号

○参考人(小川健兒君) お答え申し上げます。 今年度の港湾建設工事の作業のために二港建から占用願を出したということは聞いておりません。

日本原子力研究開発事業団企画部長1984/06/27

101参議院 科学技術特別委員会 第9号

○参考人(小川健兒君) 今年度の工事のために青森県に対して占用願を出したということは聞いておりません。

日本原子力研究開発事業団企画部長1984/06/27

101参議院 科学技術特別委員会 第9号

○参考人(小川健兒君) 二月に、昨年度でございますが、二月に基礎捨て石工事を行いましたが、そのための占用願は第二港湾建設局から県の方に出ていると聞いております。

日本原子力研究開発事業団企画部長1984/06/27

101参議院 科学技術特別委員会 第9号

○参考人(小川健兒君) 失礼しました。請負業者から使用願を県の方に出しているということでございます。訂正いたします。

日本原子力研究開発事業団企画部長1984/06/27

101参議院 科学技術特別委員会 第9号

○参考人(小川健兒君) 事業団といたしましては、使用料の基準については承知しておりません。

日本原子力研究開発事業団企画部長1984/06/27

101参議院 科学技術特別委員会 第9号

○参考人(小川健兒君) 第二港湾建設局から年間を通じての占用使用願を出しているとは聞いておりません。

日本原子力研究開発事業団企画部長1984/06/27

101参議院 科学技術特別委員会 第9号

○参考人(小川健兒君) 先生の今御指摘の大畑漁港の中央埠頭の使用料のことかと思いますけれども、その使用料の基準については承知しておりません。

日本原子力研究開発事業団企画部長1984/06/27

101参議院 科学技術特別委員会 第9号

○参考人(小川健兒君) まず最初に、大畑作業基地を建設した目的を申し上げますと、この作業基地は、港湾施設の建設のためのブロック、ケーソン、そういったものの建設資材の製作、それから仮置き、それから積み出しの作業基地として整備したわけでございます。しかしながら、この作業基地は、石材とかブロック等すべての資材を対象 にすると能力が不足いたしますので、ブロックなどの製作、仮置き、積み出し、これを目的とした使用を第一義的に考えてつくったわけでござ…

日本原子力研究開発事業団企画部長1984/06/27

101参議院 科学技術特別委員会 第9号

○参考人(小川健兒君) 冬期に使用できないという御指摘がありましたので、それだけちょっとお答えを……

日本原子力研究開発事業団企画部長1984/06/27

101参議院 科学技術特別委員会 第9号

○参考人(小川健兒君) 関根浜付近の月別の波の状況につきましては、実測によりますと、海工作業の可能な日数、これは作業時間帯の平均波高が一メートル以下の日数でございます。これは四月−十月で大体力〇%前後あります。それから十一月から三月の冬期でございますが、これは五二%から七三%、最も海象の厳しい月が一月でございますが、これが五二%でございます。したがって、冬期は稼働率が減少いたしますけれども、この時期は波向きと申しまして波の方向でございま…

日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) 生活環境整備資金を出すに至るまでの経緯について御説明いたします。 今お話にありましたように、ことしの三月十九日付で当事業団は三千万円を生活環境整備資金として、これは一括して地権者会に支払いました。個々に支払ったわけではございません。 これを出すに至りました経緯につきましては、当事業団は、五十七年の七月以降、用地買収交渉の業務を青森県の土地開発公社に委託していたわけです。青森県の土地開発公社は、五十七年の九月から地…

日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) われわれはそういう文書が出ているということは全然承知しておりません。

日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) 五十八年度分として一千十万円、それから五十九年度分として六千六十万円でございます。

日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) 航路設定にかかわります積算の考え方についてちょっと御説明させていただきます。 港湾工事をやるための作業船用の航路の設定に伴いまして、これは実損を補償するというのは当然のことでありますが、これは二つの面から補償を考えております。 第一点は、航路設定区域、これは航路と申しますと共同漁業権内で幅五百メートルあります。それから長さが大畑の漁協では三・七キロ、これは共同漁業権内にある区域です。面積で言いますと百八十五ヘクタ…

日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) 五十八年度の基礎捨て石工事の着工は二月の二十二日でございますが、それの網上げやなんかを始めたのは、予算の政府原案が通過した時点、一月の二十五日だったかと思いますけれども、それでその時点で関根浜に港をつくるということですぐ作業に入りました。したがって、二月初めごろからもう既にその航路設定のためのいろいろな網上げとか、そういう作業が始まっております。したがって、約二カ月間そういう航路を設けたということになります。

日本原子力船研究開発事業団企画部長1984/06/20

101参議院 科学技術特別委員会 第8号

○参考人(小川健兒君) 実際に着工いたしましたのは二月二十二日で、三月の、日にちは覚えていませんけれども、二十四日、五日までかかったと記憶しております。