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警察庁長官官房長参議院衆議院
総発言数
72
直近の所属会派
直近の役職
警察庁長官官房長
直近の発言日
2022/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 72 件の標本
  • 内閣委員会46 件・64%
  • 法務委員会19 件・26%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・8%
  • 安全保障委員会1 件・1%

※ 全 72 件のうち直近 72 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

72 20 を表示
警察庁長官官房長2022/03/02

208衆議院 内閣委員会 第5号

○小島政府参考人 重ねて同じ答弁で恐縮でございますけれども、先ほど申し上げましたように、サイバー空間における脅威に関する情勢であるとか、あるいは警察庁の警察官の職権の在り方であるとか等々につきまして議論を交わしてきたものというものでございます。

警察庁長官官房長2022/03/02

208衆議院 内閣委員会 第5号

○小島政府参考人 お答えいたします。 検討の過程につきましては、行政文書の保存ルールに従って、適切に文書として保管をしてございます。

警察庁長官官房長2022/03/02

208衆議院 内閣委員会 第5号

○小島政府参考人 お答えいたします。 サイバー事案に対処するための検討でございます。

警察庁長官官房長2022/03/02

208衆議院 内閣委員会 第5号

○小島政府参考人 お答えいたします。 今回の警察法改正につきましては、経済安全保障推進法案と制度的に連動するものではございません。 サイバー警察とサイバー特別捜査隊が創設されることに伴い、重要インフラ等におけるサイバーセキュリティーに関する取組がより一層効果的になるように行うというものでございます。

警察庁長官官房長2022/03/02

208衆議院 内閣委員会 第5号

○小島政府参考人 警察におきましては、先端技術を有する企業や重要インフラ事業者に対するサイバー事案につきまして、犯罪の捜査や手口の分析を進めているというところでございます。 その上で、こうした産業におけるサイバーセキュリティーの強化に資するため、捜査等で判明した事項につきまして、NISCを始めとする関係省庁とも可能な範囲で共有するなどの取組を進めているところであります。 今回の警察法改正につきましては、先ほど申し上げたとおり、経済安全保…

警察庁長官官房長2022/03/02

208衆議院 内閣委員会 第5号

○小島政府参考人 お答えいたします。 先ほども御答弁申し上げましたとおり、今回の警察法改正につきましては、経済安全保障推進法案と制度的に連動するものではございません。

警察庁長官官房審議官2018/11/16

197衆議院 安全保障委員会 第3号

○小島政府参考人 お答えをいたします。 平成三十一年度予算概算要求におきまして、沿岸警戒活動の強化に取り組むために、監視カメラシステム、暗視機能つき単眼鏡に要する経費につきまして、合わせて約二億六千九百万円を計上しているところでございますけれども、設置場所等の詳細につきましては、今後の警察活動に支障が生じるおそれがございますので、お答えを差し控えたいと存じます。 一方で、委員御指摘のとおり、住民の皆様からの協力というものは大変重要である…

警察庁長官官房審議官2018/11/15

197参議院 法務委員会 第2号

○政府参考人(小島裕史君) お答えいたします。 ただいま委員が御指摘ございました、平成二十七年九月から同年十月までの間に、日本語学校の理事長を務める傍ら労働者派遣会社を経営している者が、同校の留学生を雇用して倉庫へ作業員として派遣をし、不法就労活動をさせたことから、不法就労助長に係る入管法違反で検挙したというようなものでございます。

警察庁長官官房審議官2018/11/15

197参議院 法務委員会 第2号

○政府参考人(小島裕史君) この中にございます。

警察庁長官官房審議官2018/06/04

196参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○政府参考人(小島裕史君) 北朝鮮につきましては、過去に重大な国際テロ事件や拉致容疑事案を引き起こし、さらには依然としてよど号ハイジャック事件の犯人グループを保護するなど、十分な警戒が必要であるというふうに認識をしております。 警察におきましては、戦後約五十数件の北朝鮮工作員関係の事件を検挙しておりまして、こうした事件捜査等を通じ、工作員による我が国への不法な侵入、違法な情報収集等、北朝鮮による対日有害活動の実態を明らかにしているところ…

警察庁長官官房審議官2018/06/04

196参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○政府参考人(小島裕史君) お尋ねの件につきましては、昭和四十六年十二月、鹿児島県曽於郡大崎町在住の園田一さん、園田トシ子さん御夫妻が自宅から自家用車で外出したのを最後に行方不明となった事案と承知をしております。 警察におきましては、本件に関しまして、北朝鮮による拉致の可能性を排除できない事案として、拉致の可能性を含め、事件、事故等あらゆる可能性を念頭に所要の捜査、調査を継続をしているというところでございます。 また、警察におきましては…

警察庁長官官房審議官2018/06/04

196参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○政府参考人(小島裕史君) 捜査、調査の個別具体的な内容につきましては、これを明らかにした場合に今後の警察活動に支障を及ぼすおそれがあることからお答えは差し控えさせていただきますけれども、いずれにいたしましても、捜査活動を通じて把握をした情報や捜査の経過等につきましては、適切な時期に適切な範囲で可能な限り御家族に対して説明をしているところでございます。今後とも、御家族のお気持ちに寄り添いつつ説明に当たってまいりたいと考えております。

警察庁長官官房審議官2018/06/04

196参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○政府参考人(小島裕史君) お尋ねの件につきましては、昭和五十一年二月、藤田進さんが新宿にガードマンのアルバイトに行くといって川口市の自宅を出たまま行方不明になった事案でございます。 警察におきましては、本件事案の解明に向けまして、様々な情報収集を含め鋭意捜査を推進をしているところでありまして、このような過程で把握をした情報や捜査の経過等につきましては、捜査、調査に支障のない範囲で可能な限り御家族に対して説明をしているところでございます…

警察庁長官官房審議官2018/06/04

196参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○政府参考人(小島裕史君) お尋ねの件につきましては、昨年、平成二十九年十一月に青森県佐井村沖の岩場に木造船一隻が漂着をした事案であると承知をしておりますが、青森県警察におきましては、海上保安部等と合同で当該木造船内の確認や周辺地域の捜索等を予断を持たずに慎重に実施をした結果、不審者等は認められなかったものと承知をしております。

警察庁長官官房審議官2018/06/04

196参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○政府参考人(小島裕史君) 警察におきましては、平素から関係機関や自治体等と連携をいたしまして、沿岸地域のパトロール等、我が国への不法上陸の水際阻止に向けた様々な措置を講じているところであります。万一、不法に上陸したと疑われる者を発見しました場合には、関係機関と連携して身柄の確保、身体や所持品の検査等の対応に当たることとなります。 いずれにいたしましても、昨今の情勢を踏まえ、緊張感を持って、関係機関と協力をしつつ、国民の安全、安心の確保…

警察庁長官官房審議官2018/05/15

196参議院 法務委員会 第10号

○政府参考人(小島裕史君) お尋ねの件でございますけれども、昨年、平成二十九年十一月二十八日、北海道警察のヘリが上空をパトロール中に松前小島にて木造船が漂着していることを発見し、その際、発見された当該木造船の船長ら乗組員につきまして、十二月九日、船長ら三名を窃盗罪で逮捕するなど、入国管理局等の関係機関と連携して処分、対応を実施したというものでございます。

警察庁長官官房審議官2018/04/18

196衆議院 法務委員会 第9号

○小島政府参考人 警備計画の中身に関しましては、ここで具体的に言及することは差し控えさせていただきたいと思います。

警察庁長官官房審議官2018/04/18

196衆議院 法務委員会 第9号

○小島政府参考人 警備計画の作成担当者等につきましては、ここで具体的に申し述べるのは控えさせていただきたいと思います。

警察庁長官官房審議官2018/04/18

196衆議院 法務委員会 第9号

○小島政府参考人 警察におきましては、デモの参加者の安全を確保するためのさまざまな警備措置を実施してきたところでございます。 当日、御指摘のような行動に参加された方々につきまして、特定の場所に滞留をして混雑の度が過ぎますと転倒等の事態が発生をするおそれがございますことから、警察におきましては、鉄道事業者等と連携をいたしまして、駅出入り口周辺等において誘導や案内を行い、そのような事態の発生の未然の防止を図るよう指導してございます。

警察庁長官官房審議官2018/04/18

196衆議院 法務委員会 第9号

○小島政府参考人 警察は、警察法第二条にのっとりまして、個人の生命、身体、財産の保護と公共の安全と秩序の維持という責務を有しております。 こうした責務を果たすために、御指摘のような取組が行われるに際しましては、警視庁におきまして、車両、人の通行や参加者等の安全を確保するため、その時々の現場の状況に応じて必要な警備上の措置をとっているところであります。 警視庁におきましては、御指摘の活動に参加をされた方々に対して、車道を開放しました場合、…