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自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官衆議院参議院
総発言数
266
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
厚生労働大臣政務官
直近の発言日
2020/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会21 件・21%
  • 東日本大震災復興特別委員会18 件・18%
  • 消費者問題に関する特別委員会12 件・12%
  • 厚生労働委員会9 件・9%
  • 農林水産委員会8 件・8%
  • 国土交通委員会8 件・8%

※ 全 266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

266 20 を表示
自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○小島大臣政務官 お答えいたします。 その要請に対する配付の実績としましては、自治体及び卸団体の双方に確認をしておりまして、現在までに約十四万九千枚を実際に供給したと承知をいたしております。

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○小島大臣政務官 お答えいたします。 1が都道府県でありまして、2が医療機関でございます。

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○小島大臣政務官 再度お答え申し上げますが、第一弾のサージカルマスクにつきましては、四十一万枚で十四の自治体と言いました。これは、1は自治体です。そして、さっきの十八万八千枚というのは、六十八の感染症指定医療機関です。

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/03/18

201衆議院 経済産業委員会 第3号

○小島大臣政務官 今委員が数字をおっしゃいましたけれども、これは各都道府県の、集計しまして、中央値をとっております。

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/03/18

201参議院 総務委員会 第5号

○大臣政務官(小島敏文君) お答え申し上げます。 地域医療構想は、今後の高齢化の進展や労働力人口の減少に対応していくための、限られた医療資源を活用できるよう、病床の機能分化、いわゆる、今の病床ですけれども、高度急性期医療、急性期医療、回復期医療、そして長期療養というふうになっておりますけれども、この連携を強めまして、資質が高く、効率的な医療を地域で継続して提供できる体制を構築することを目的といたしております。 その中で、公立・公的医療機…

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/03/18

201参議院 総務委員会 第5号

○大臣政務官(小島敏文君) まず、国と地方の協議の場を始め、総務省と連携いたしまして取り組んでいきたいと考えております。

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/03/06

201参議院 予算委員会 第8号

○大臣政務官(小島敏文君) お答えいたします。 国民の皆さんが不安や疑問を持っておられて、こういう声に対しまして、厚生労働省としましては、先ほど話がありましたように、コールセンターを設置いたしております。におきましてもですね、同時に、都道府県におきましても、保健所等を通じまして相談に応じるようにしております。どうしても分からないというときには、やはり地元の市町村役場、あるいは県とか、どうぞ相談いただきたいと思います。しっかり地元の市町村…

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/03/06

201参議院 予算委員会 第8号

○大臣政務官(小島敏文君) お答え申し上げます。 介護施設でマスクが不足しているということでございますけれども、介護施設等に向けて、マスク等衛生用品につきまして各自治体で不足しているということは聞いておりますけれども、実は、各自治体が保有していますマスク等におきましては、去る二月二十一日付けで、いち早く、各こうした施設とか病院等について放出するように、提供するように、いち早く指示をしているところでございます。 なお、何度でも再利用できる…

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/03/06

201参議院 予算委員会 第8号

○大臣政務官(小島敏文君) お答え申し上げます。 委員御案内のとおり、台湾等においてそうした、マイナンバーカードといいますかね、日本でいう、いいますとそういうカードがあって、もう迅速に、一人が何回もそういうマスクなんかを買わないようにというふうなことで、確かにこれは私はいいと思うんですけれども、日本においてもずっと、数年前からマイナンバーカードの普及をやっていますけれども、これがあったらよかったなというふうに私は思うんですけど、いずれに…

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/03/03

201参議院 予算委員会 第5号

○大臣政務官(小島敏文君) お答え申し上げます。 新型コロナウイルス感染症の国内の状況につきましては、現在、複数地域で感染経路が明らかではない患者が頻発、散発的に発生しております。一部地域には、小規模の患者集団、いわゆる患者クラスターの発生が把握されておりますが、他方、現時点ではまだ大規模な感染拡大地域があるわけではなく、今後の徹底した対策により感染拡大の防止を図ることができると考えております。 横浜港でのクルーズ船に関する対応について…

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/03/03

201参議院 予算委員会 第5号

○大臣政務官(小島敏文君) お答えをいたします。 さきの大戦で本当に祖国を思い、家族を思い、勇気を持って死んでいった方々、その方々のやはり尊いそうした国旗そして遺留品につきまして、一刻も早く遺族の方々に返したい、そのとおりでございます。 そういう中で、厚労省と、そして都道府県がそれぞれの名簿を持っておりますけれども、遺族の方々が相当高齢化されまして、昨年、平成三十年ですね、こうしたことに対して、やはりこうした関係団体も連携しまして、一日…

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/03/03

201参議院 予算委員会 第5号

○大臣政務官(小島敏文君) お答えいたします。 国際保健規則において各国に通報が義務付けられているのは、潜在的に、国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態を構成するおそれがある全ての事象であり、そのアセスメントを行った後二十四時間以内にWHOに通報することが定められております。 今般の事案に関しましては、昨年十二月三十一日に、中国政府がWHO中国オフィスに対しまして、武漢で集団発生した原因不明の肺炎について報告があったと承知をいたしており…

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/02/26

201衆議院 予算委員会 第16号

○小島大臣政務官 お答え申し上げます。 感染症対策に当たっては、国立感染症研究所、地方衛生研究所を設置し、常時、感染症のサーベイランス業務などを実施してきております。 加えまして、国立感染症研究所におきまして実地疫学専門家を養成しておりまして、感染症のアウトブレーク、これは限られた範囲内で予想よりも多く発生するという意味でありますけれども、こうした際に速やかな派遣対応を行うとしております。 また、特に、今回の新型コロナウイルスへの対応に…

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/02/25

201衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○小島大臣政務官 お答え申し上げます。 医療ニーズが増大する二〇二五年、そして現役世代の人口が急減していく、いわゆる団塊ジュニアの世代が高齢期を迎えます二〇四〇年を展望すれば、我が国の医療制度は、医療ニーズの変化と、そして医療サービスの担い手減少という課題に直面をいたしております。 地域のニーズに合致した医療提供体制へ転換、ニーズの量に応じた医療機関数の規模の適正化に向け、地域医療構想の実現のために取組を進めております。 今回御指摘いた…

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/02/25

201衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○小島大臣政務官 まず申し上げておきたいのは、地域の病院をなくするというのではないということです。 今回の分析データの趣旨につきましては、実際に病院を運営している自治体等への説明が不十分だという意見もいただきました。自治体との意見交換会を各地で開催し、地域の安心につながるよう丁寧に説明を行っているところでございます。 地域医療構想は、都道府県が策定し、取組が迫られておりますが、国と地方自治体が一体となって取り組んでいくべきものでありまし…

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/02/25

201衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○小島大臣政務官 今の病院の仕組みというのは、高度急性期医療、急性期医療、そして回復期、そして長期療養と四つになっていますけれども、今現在、高度急性期とか急性期のベッドが余っているということがあって、さっき申し上げた二〇二五年、二〇四〇年ですね、非常に回復期のときのベッドが足らないという現実がございます。 そこで、地域医療構想は地域住民を含めた関係者の理解を得ながら進めていく必要があるものと考えておりまして、都道府県に対しまして、地域医…

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小島大臣政務官 点字名刺の使用などを通じまして、障害のある方や障害への理解を広げることは大変重要であると考えております。 ことしはいよいよ東京オリンピック・パラリンピック競技大会の開催の年でもありますし、この機会に、ハード面だけでなくて、こういった、今言われましたソフト面のバリアフリー化を推進する絶好の機会であるというふうに考えておるところでございます。 厚生労働省内におきましても一部の職員は点字名刺を使用しておりますが、バリアフリー…

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小島大臣政務官 お答えいたします。 新型コロナウイルス感染症に関しまして、誤った情報の拡大を防ぎ、国民の皆様に迅速で正確な情報を提供することは、先生おっしゃるように、まさしく重要なことであります。 誤った情報が拡散することのないように、厚生労働省といたしましては、SNSへの主な投稿を確認、分析し、ウイルスや感染予防策などの誤った情報が広がっていれば、正しい情報をSNSで積極的に発信しているところでございます。 さらに、SNS業者から新…

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小島大臣政務官 厚生労働省におきましては、令和三年三月からマイナンバーカードを健康保険証として利用できるよう、来年度予算に医療情報化支援基金のさらなる積み増しをお願いしております。令和二年度は七百六十億円を要望しております。医療機関へのカードリーダーの導入、システム等の早期整備を支援していくこととしておりまして、マイナンバーカードを保険証として利用できる仕組みを導入することは、医療保険の資格情報を医療機関でリアルタイムで確認できるなど…

自由民主党・無所属の会厚生労働大臣政務官2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○小島大臣政務官 厚生労働大臣政務官の小島敏文でございます。 お答え申し上げます。 まず、委員おっしゃいましたヨーロッパ、OECD諸国のことですけれども、私もちょっと調べてみましたけれども、前提となる日本の計算方法と根拠が全然違うということがございます。 要するに、ヨーロッパの計算方法と日本は違うということをまず申し上げた上で、年金の給付水準をあらわす指標につきましては、現在、我が国では、モデル年金の男子の平均的な手取り賃金に対する比率…