小峯柳多
会議録に記録された「小峯柳多」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,852 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 運輸委員会公聴会1 件・1%
※ 全 2,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 運輸委員会 第4号
○小峯委員長 次回は、来たる十七日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十四分散会
第68回 衆議院 運輸委員会 第3号
○小峯委員長 これより会議を開きます。 北海道開発のためにする港湾工事に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。丹羽運輸大臣。 —————————————
第68回 衆議院 運輸委員会 第3号
○小峯委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 —————————————
第68回 衆議院 運輸委員会 第3号
○小峯委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので順次これを許します。小此木彦三郎君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第3号
○小峯委員長 午後一時から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第68回 衆議院 運輸委員会 第2号
○小峯委員長 これより会議を開きます。 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。久保三郎君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第2号
○小峯委員長 田中昭三君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第2号
○小峯委員長 午後三時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後三時九分開議
第68回 衆議院 運輸委員会 第2号
○小峯委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。河村勝君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第2号
○小峯委員長 田代文久君。
第68回 衆議院 運輸委員会 第2号
○小峯委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会
第68回 衆議院 運輸委員会 第1号
○小峯委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についておはかりいたします。 理事斉藤正男君から、理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 運輸委員会 第1号
○小峯委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 運輸委員会 第1号
○小峯委員長 御異議なしと認めます。それでは、理事に内藤良平君を指名いたします。 ————◇—————
第68回 衆議院 運輸委員会 第1号
○小峯委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 運輸行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため、 一、陸運に関する事項 一、海運に関する事項 一、航空に関する事項 一、日本国有鉄道の経営に関する事項 一、港湾に関する事項 一、海上保安に関する事項 一、観光に関する事項 一、気象に関する事項について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認…
第68回 衆議院 運輸委員会 第1号
○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、議長に提出する国政調査承認要求書の作成及び手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますので、御了承を願います。 ————◇—————
第68回 衆議院 運輸委員会 第1号
○小峯委員長 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 この際、運輸大臣から運輸行政の基本施策について発言を求められておりますので、これを許します。丹羽運輸大臣。
第68回 衆議院 運輸委員会 第1号
○小峯委員長 昭和四十七年度運輸省及び日本国有鉄道の予算について、運輸政務次官から説明を聴取いたします。佐藤運輸政務次官。
第68回 衆議院 運輸委員会 第1号
○小峯委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会
第67回 衆議院 運輸委員会 第6号
○小峯委員長 これより会議を開きます。 これより請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は、全部で百四十七件でございます。 本日の請願日程第一から第百四十七の請願を一括して議題といたします。 まず、請願の審査の方法についておはかりいたします。 各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会におきましても御検討願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採…