小山長規
会議録に記録された「小山長規」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,323 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 予算委員会 第10号
○小山委員長 これより会議を開きます。 昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算、昭和五十六年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神田厚君。
第94回 衆議院 予算委員会 第10号
○小山委員長 どなたに対する質問ですか。
第94回 衆議院 予算委員会 第10号
○小山委員長 これにて神田君の質疑は終了いたしました。 次に、稲葉誠一君。
第94回 衆議院 予算委員会 第10号
○小山委員長 これにて稲葉君の質疑は終了いたしました。 午後一時五十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十一分開議
第94回 衆議院 予算委員会 第10号
○小山委員長 正森君、時間です。
第94回 衆議院 予算委員会 第10号
○小山委員長 もう時間です。
第94回 衆議院 予算委員会 第10号
○小山委員長 これにて正森君の質疑は終了いたしました。 次に、山田耻目君。
第94回 衆議院 予算委員会 第10号
○小山委員長 この際、金子みつ君より関連質疑の申し出があります。山田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。金子みつ君。
第94回 衆議院 予算委員会 第10号
○小山委員長 これにて山田君、金子君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十八日午前十時から開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十七分散会
第94回 衆議院 予算委員会 第9号
○小山委員長 これより会議を開きます。 昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算、昭和五十六年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。東中光雄君。
第94回 衆議院 予算委員会 第9号
○小山委員長 もう時間ですよ。
第94回 衆議院 予算委員会 第9号
○小山委員長 東中君、時間ですよ。
第94回 衆議院 予算委員会 第9号
○小山委員長 これにて東中君の質疑は終了いたしました。 午後零時四十五分より再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後零時五十五分開議
第94回 衆議院 予算委員会 第9号
○小山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。川俣健二郎君。
第94回 衆議院 予算委員会 第9号
○小山委員長 これにて川俣君の質疑は終了いたしました。 次に、野坂浩賢君。 〔委員長退席、金子(一)委員長代理着席〕
第94回 衆議院 予算委員会 第9号
○小山委員長 これにて野坂君の質疑は終了いたしました。 次に、坂井弘一君。
第94回 衆議院 予算委員会 第9号
○小山委員長 明瞭に言ってください。
第94回 衆議院 予算委員会 第9号
○小山委員長 これにて坂井君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十七日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十四分散会
第94回 衆議院 予算委員会 第8号
○小山委員長 これより会議を開きます。 昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算、昭和五十六年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 質疑に入るに先立ち、理事会の協議に基づき、武器輸出に関する問題について委員長より所見を申し上げることといたします。 一、武器輸出三原則及び政府統一方針を貫徹するため、武器輸出に関し法的措置をとるべきであるという御質問の趣旨を踏まえ、政府は制度上の改善をするとともに、なお新た…
第94回 衆議院 予算委員会 第8号
○小山委員長 鈴木内閣総理大臣しり発言を求められておりますので、これを許します。鈴木内閣総理大臣。