小山長規
会議録に記録された「小山長規」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,323 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 予算委員会 第13号
○小山委員長 はい。
第94回 衆議院 予算委員会 第13号
○小山委員長 この際、山原君より関連質疑の申し出があります。栗田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山原健二郎君。
第94回 衆議院 予算委員会 第13号
○小山委員長 理事会で相談します。
第94回 衆議院 予算委員会 第13号
○小山委員長 三角局長。(発言する者あり)三角局長に発言を許しました。
第94回 衆議院 予算委員会 第13号
○小山委員長 理事会で相談します。
第94回 衆議院 予算委員会 第13号
○小山委員長 これにて、粟田君、山原君の質疑は、保留された問題を残して終了いたしました。 午後二時より再開することとし、休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議
第94回 衆議院 予算委員会 第13号
○小山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲葉誠一君。
第94回 衆議院 予算委員会 第13号
○小山委員長 この際、福岡君より関連質疑の申し出があります。稲葉君の持ち時間の範囲内でこれを許します。福岡義登君。
第94回 衆議院 予算委員会 第13号
○小山委員長 これにて稲葉君、福岡君の質疑は終了いたしました。 次に、小林進君。
第94回 衆議院 予算委員会 第13号
○小山委員長 この際、湯山君より関連質疑の申し出があります。小林君の持ち時間の範囲内でこれを許します。湯山勇君。
第94回 衆議院 予算委員会 第13号
○小山委員長 これにて小林君、湯山君の質疑は終了いたしました。 次に、中村茂君。
第94回 衆議院 予算委員会 第13号
○小山委員長 この際、小川君より関連質疑の申し出があります。中村君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小川国彦君。
第94回 衆議院 予算委員会 第13号
○小山委員長 これにて中村君、小川君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十一日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十三分散会
第94回 衆議院 予算委員会 第12号
○小山委員長 これより会議を開きます。 昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算、昭和五十六年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横路孝弘君。
第94回 衆議院 予算委員会 第12号
○小山委員長 これにて横路君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田利春君。
第94回 衆議院 予算委員会 第12号
○小山委員長 これにて岡田君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後三時三十七分開議
第94回 衆議院 予算委員会 第12号
○小山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。野坂浩賢君。
第94回 衆議院 予算委員会 第12号
○小山委員長 これにて野坂君の質疑は終了いたしました。 次に、市川雄一君。 〔委員長退席、金子(一)委員長代理着席〕
第94回 衆議院 予算委員会 第12号
○小山委員長 これにて市川君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十一分散会
第94回 衆議院 予算委員会 第11号
○小山委員長 これより会議を開きます。 昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算、昭和五十六年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。草川昭三君。