小山長規
会議録に記録された「小山長規」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,323 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 予算委員会 第8号
○小山委員長 総括質疑を行います。岡田利春君。
第94回 衆議院 予算委員会 第8号
○小山委員長 これにて岡田君の質疑は終了いたしました。 午後零時五十分より再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後零時五十二分開議
第94回 衆議院 予算委員会 第8号
○小山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。正木良明君。
第94回 衆議院 予算委員会 第8号
○小山委員長 これにて正木君の質疑は終了いたしました。 次に、大内啓伍君。
第94回 衆議院 予算委員会 第8号
○小山委員長 この問題は、後刻理事会で打ち合わせて決めることにいたします。 続けてください。
第94回 衆議院 予算委員会 第8号
○小山委員長 静粛に願います。
第94回 衆議院 予算委員会 第8号
○小山委員長 これにて大内君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部助哉君。 〔委員長退席、金子(一)委員長代理着席〕
第94回 衆議院 予算委員会 第8号
○小山委員長 これにて阿部君の質疑は、保留された問題を残して終了いたしました。 次回は、来る十六日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十二分散会
第94回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小山委員長 これより会議を開きます。 昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算、昭和五十六年度政府関係機関予算、以上三件について公聴会を行います。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位には、大変御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございました。昭和五十六年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、それぞれのお立場から忌憚のない御意見…
第94回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小山委員長 大変ありがとうございました。 次に、暉峻公述人にお願いいたします。
第94回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小山委員長 どうもありがとうございました。 次に、高橋公述人にお願いをいたします。
第94回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小山委員長 どうもありがとうございました。 —————————————
第94回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小山委員長 これより各公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮下創平君。
第94回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小山委員長 次に、阿部助哉君。
第94回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小山委員長 次に、中村重光君。
第94回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小山委員長 次に、草川昭三君。
第94回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小山委員長 次に、神田厚君。
第94回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小山委員長 寺前巖君。
第94回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小山委員長 以上で各公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼申し上げます。 この際、一時間休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後一時五十四分開議
第94回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位には、大変御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございました。昭和五十六年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただくようにお願い申し上げます。 次に、御意見を承る順序といたしましては、まず木下公述人、次に谷山公述人、…