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自由民主党衆議院
総発言数
3,323
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1981/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,323 20 を表示
自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 議事の途中でございますが、ただいまフランスの法務大臣アラン・ペルフイットさんが本委員会の傍聴にお見えになっております。御紹介申し上げます。 〔拍手〕 —————————————

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 野間友一君。

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 これにて野間君の質疑は終了いたしました。 次に、中馬弘毅君。

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 これにて中馬君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲葉誠一君。

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 お静かに願います。

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 ただいまの件については、理事会で相談いたします。(「千葉県議会でやれ」と呼ぶ者あり)

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 これにて稲葉君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして昭和五十五年度補正予算三件についての質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 これより昭和五十五年度補正予算三件を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。越智通雄君。

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 次に、川俣健二郎君。

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 次に、草川昭三君。

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 次に、林保夫君。

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 次に、寺前巖君。

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 次に、中馬弘毅君。

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 これより採決いたします。 昭和五十五年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十五年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和五十五年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して採決いたします。 右三件に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 起立多数。よって、昭和五十五年度補正予算三件は、いずれも可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○小山委員長 次回は、来る十二日午前十時より公聴会を開きます。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十九分散会

自由民主党1981/02/09

94衆議院 予算委員会 第6号

○小山委員長 これより会議を開きます。 昭和五十五年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十五年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和五十五年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三件を一括して議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。