小山一平
会議録に記録された「小山一平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,726 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1985/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,726 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小山一平君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案の審査のため、本日、住宅金融公庫及び住宅・都市整備公団の役職員をそれぞれ参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小山一平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第103回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小山一平君) 住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。木部建設大臣。
第103回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小山一平君) 以上で趣旨説明の聴取は 終わりました。 これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第103回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小山一平君) はい。
第103回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小山一平君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小山一平君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第103回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小山一平君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、青木君から発言を求められておりますので、これを許します。青木君。
第103回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小山一平君) ただいま青木君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第103回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小山一平君) 全会一致と認めます。よって、青木君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、木部建設大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。木部建設大臣。
第103回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小山一平君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(小山一平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会 —————・—————
第102回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(小山一平君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題とし、先般当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。 まず、第一班の御報告をお願いいたします。青木君。
第102回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(小山一平君) 次に、第二班の御報告をお願いいたします。安孫子君。
第102回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(小山一平君) これをもって派遣委員の報告は終了いたしました。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○委員長(小山一平君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時二分散会
第102回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○小山一平君 長野市地附山地すべり災害は、発生してから既に二カ月を経過いたしまして、現地ではその応急対策事業が順調に進行をしており、その間における関係御当局の大変な御努力に対して敬意を表したいと思います。 しかしながら、ただいまも報告がありましたように、今でもなお大勢の方々が避難先で不自由な生活を余儀なくされておりまして、一日も早く今後の見通しや対策をはっきりさせていかなければなりません。また、今回の地すべりの恒久対策を進めるに当たって…
第102回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○小山一平君 そうすると、メキシコでは、大変地震の多い国ではあるけれども、ビルなど建造物に対する耐震構造などは十分でない、その結果であるというふうな見方でございますか。
第102回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○小山一平君 はい、わかりました。日本では耐震構造の徹底を図っているからそういう心配はない、こういうことでございます。 しかし、いろいろ建物も老朽化してきているものもあるだろうし、どうかああいう大災害にかんがみて、我が国における地震対策というものの徹底を期しておいていただきたいということをお願いしておきます。 さて、それでは今回の地すべり災害について、前回の委員会でもいろいろ論議があったところでございますが、県の企業局が過去において依頼…
第102回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○小山一平君 あの報告書を検討した限りではそういうことだということでございますが、現在、皆さんがあの原因というものについてどの程度まで解明ができているか、こういうことをお聞きしているわけです。