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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
1,726
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1986/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,726 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,726 20 を表示
日本社会党1986/04/22

104参議院 建設委員会 第10号

○委員長(小山一平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1986/04/22

104参議院 建設委員会 第10号

○委員長(小山一平君) 東京湾横断道路の建設に関する特別措置法案を議題といたします。 前回、本案に対する趣旨説明は聴取しておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1986/04/22

104参議院 建設委員会 第10号

○委員長(小山一平君) 午後一時再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 —————・————— 午後一時二分開会

日本社会党1986/04/22

104参議院 建設委員会 第10号

○委員長(小山一平君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、東京湾横断道路の建設に関する特別措置法案を議題といたします。 質疑を続けます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1986/04/22

104参議院 建設委員会 第10号

○委員長(小山一平君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、井上吉夫君が委員を辞任され、その補欠として添田増太郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1986/04/22

104参議院 建設委員会 第10号

○委員長(小山一平君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1986/04/22

104参議院 建設委員会 第10号

○委員長(小山一平君) 連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 東京湾横断道路の建設に関する特別措置法案について、運輸委員会からの連合審査会開会の申し入れを受諾することとし、さらに今後他の関係委員会から連合審査会開会の申し入れがありました場合は、これを受諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/04/22

104参議院 建設委員会 第10号

○委員長(小山一平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/04/22

104参議院 建設委員会 第10号

○委員長(小山一平君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十四分散会

日本社会党1986/04/18

104参議院 本会議 第11号

○小山一平君 ただいま議題となりました二法案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、下水道整備緊急措置法の一部を改正する法律案は、下水道の緊急かつ計画的な整備を促進して都市環境の改善を図り、あわせて公共用水域の水質の保全に資するため、新たに昭和六十一年度を初年度とする下水道整備五カ年計画を策定しようとするものであります。 次に、日本下水道事業団法の一部を改正する法律案は、下水汚泥等の処理を推進する…

日本社会党1986/04/17

104参議院 建設委員会 第9号

○委員長(小山一平君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十六日、上野雄文君、関嘉彦君及び石井道子君が委員を辞任され、その補欠として松本英一君、山田勇君及び福田宏一君が選任されました。 —————————————

日本社会党1986/04/17

104参議院 建設委員会 第9号

○委員長(小山一平君) 東京湾横断道路の建設に関する特別措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。江藤建設大臣。

日本社会党1986/04/17

104参議院 建設委員会 第9号

○委員長(小山一平君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は次回に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五分散会 —————・—————

日本社会党1986/04/15

104参議院 建設委員会 第8号

○委員長(小山一平君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八日、上野雄文君及び近藤忠孝君が委員を辞任され、その補欠として松本英一君及び上田耕一郎君が選任されました。 また、九日、関口恵造君が委員を辞任され、その補欠として福田宏一君が選任されました。 また、十日、太田淳夫君が委員を辞任され、その補欠として白木義一郎君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1986/04/15

104参議院 建設委員会 第8号

○委員長(小山一平君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 下水道整備緊急措置法の一部を改正する法律案及び日本下水道事業団法の一部を改正する法律案の審査のため、本日、日本下水道事業団の役職員を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/04/15

104参議院 建設委員会 第8号

○委員長(小山一平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1986/04/15

104参議院 建設委員会 第8号

○委員長(小山一平君) 下水道整備緊急措置法の一部を改正する法律案及び日本下水道事業団法の一部を改正する法律案、以上両案を便宜一括して議題といたします。 前回、両案に対する趣旨説明は聴取しておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1986/04/15

104参議院 建設委員会 第8号

○委員長(小山一平君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1986/04/15

104参議院 建設委員会 第8号

○委員長(小山一平君) 速記を起こしてください。

日本社会党1986/04/15

104参議院 建設委員会 第8号

○委員長(小山一平君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、山田勇君及び松本英一君が委員を辞任され、その補欠として関嘉彦君及び上野雄文君が選任されました。 ―――――――――――――