小山一平
会議録に記録された「小山一平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,726 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1986/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,726 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小山一平君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、福田宏一君が委員を辞任され、その補欠として関口恵造君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小山一平君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小山一平君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もありませんので、これより直ちに採決に入ります。 東北開発株式会社法を廃止する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第104回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小山一平君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、青木君から発言を求められておりますので、これを許します。青木君。
第104回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小山一平君) ただいま青木君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第104回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小山一平君) 全会一致と認めます。よって、青木君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、山崎国土庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。山崎国土庁長官。
第104回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小山一平君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(小山一平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十三分散会
第104回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小山一平君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十八日、小林国司君が委員を辞任され、その補欠として福田宏一君が選任されました。 また、昨日、福田宏一君が委員を辞任され、その補欠として坂元親男君が選任されました。 ―――――――――――――
第104回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小山一平君) ここで御報告いたします。 去る三月二十八日、予算委員会から、本日一日間、昭和六十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、建設省所管、総理府所管のうち国土庁、北海道開発庁並びに住宅金融公庫、北海道東北開発公庫について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 ―――――――――――――
第104回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小山一平君) まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日、住宅金融公庫、北海道東北開発公庫及び日本道路公団の役職員をそれぞれ参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小山一平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第104回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小山一平君) それでは、予算の概要について政府から説明を求めます。江藤建設大臣。
第104回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小山一平君) 次に、山崎国土庁長官。
第104回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小山一平君) 次に、古賀北海道開発庁長官。
第104回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小山一平君) 以上で政府からの説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第104回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小山一平君) 午後一時再開することとして、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開会
第104回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小山一平君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を続けます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第104回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小山一平君) 要領よくお答えください。
第104回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(小山一平君) 私も参議院改革のこの答申を出すときに参画をしておりましたけれども、あのときに考えた趣旨に全く沿わない運営になっておりますから、私としても、党内ではこのことを強く指摘して今後の改善を要請しておきましたけれども、これは委員会としても、さらに理事会で協議をさせていただいて、この改善なりあるいは改革のまた改革なり検討すべきではないかというふうに考えますが、理事会で御協議をさせていただきます。