P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
1,726
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1986/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,726 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,726 20 を表示
日本社会党1986/03/25

104参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小山一平君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/03/25

104参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小山一平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

日本社会党1986/03/25

104参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小山一平君) 次に、交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。江藤建設大臣。

日本社会党1986/03/25

104参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小山一平君) 以上で説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は次回に譲ることといたします。 なお、次回の委員会は明後二十七日午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会 ―――――・―――――

日本社会党1986/03/24

104参議院 本会議 第7号

○小山一平君 ただいま議題となりました国際花と緑の博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、昭和六十五年に大阪府下において開催されることとなっております国際花と緑の博覧会の円滑な準備及び運営に資するため、財団法人国際花と緑の博覧会協会に対し、資金調達、人材確保等について特別措置を講じようとするものでありますが、その主な内容は、第一に、国は…

日本社会党1986/03/20

104参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小山一平君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十日、藤原房雄君が委員を辞任され、その補欠として白木義一郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1986/03/20

104参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小山一平君) 国際花と緑の博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律案を議題といたします。 前回、本案に対する趣旨説明は聴取しておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1986/03/20

104参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小山一平君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、福田宏一君が委員を辞任され、その補欠として杉山令肇君が選任されました。 —————————————

日本社会党1986/03/20

104参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小山一平君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/03/20

104参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小山一平君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国際花と緑の博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1986/03/20

104参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小山一平君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/03/20

104参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小山一平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十六分散会 —————・—————

日本社会党1986/03/06

104参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小山一平君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月十五日、内藤功君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君が選任されました。 また、本日、白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として藤原房雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1986/03/06

104参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小山一平君) この際、山崎国土庁長官及び古賀北海道開発庁長官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。山崎国土庁長官。

日本社会党1986/03/06

104参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小山一平君) 古賀北海道開発庁長官。

日本社会党1986/03/06

104参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小山一平君) 次に、白川国土政務次官及び渡辺北海道開発政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。白川国土政務次官。

日本社会党1986/03/06

104参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小山一平君) 渡辺北海道開発政務次官。

日本社会党1986/03/06

104参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小山一平君) 建設事業及び建設諸計画等に関する調査を議題といたします。 まず、国土庁長官から国土行政の基本施策について所信を聴取いたします。山崎国土庁長官。

日本社会党1986/03/06

104参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小山一平君) 次に、北海道開発庁長官から北海道総合開発の基本施策について所信を聴取いたします。古賀北海道開発庁長官。

日本社会党1986/03/06

104参議院 建設委員会 第2号

○委員長(小山一平君) 速記をとめてください。 〔午後零時二十四分速記中止〕 〔午後零時三十九分速記開始〕