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自由民主党衆議院
総発言数
2,344 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1974/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会40 件・40%
  • 決算委員会第一分科会21 件・21%
  • 文教委員会16 件・16%
  • 決算委員会第三分科会13 件・13%
  • 決算委員会第二分科会10 件・10%

※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,344 件中 20 件を表示
自由民主党1974/02/28

第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○小宮山委員 いまのお話で、全然見通しがつかない、深海海底を国際管理するための制度と機構というものが、どうなってくるのかわからないというお話でございます。しかし、わからないからといって、深海底の開発というものはそのまま放置していていいものではございません。われわれとしては、ぜひこの推進に当たらなければならないのであって、四十九年度予算ではどのような形になっているか、簡単に御説明いただきたいと思います。

自由民主党1974/02/28

第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○小宮山委員 五時までということなので、問題をはしょって質問申し上げますけれども、海洋開発というのは、いろいろな問題が、いままで御答弁いただいた中に、まだまだ掘り下げて御質問すべきことが相当ございます。しかし冒頭に話したように、汚染問題というもの、そういう問題はたいへん大きな問題であり、日本がこれから開催しようとする海洋博覧会そのものを見ても、日本がこの海洋の汚染問題をやったのでは、海洋博覧会そのものに傷がつきます。これには多額の費用を…

自由民主党1974/02/28

第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○小宮山委員 委員長に申し上げておきます。 私の質問がすべて終わったわけではございません。まだ海洋関係あるいは原子力、ライフサイエンス等々について、御質問申し上げたいことが、相当、数時間ございます。この辺をメンションしていただいて、私の質問を終わりますけれども、いまの海洋法会議の話を聞きましても、漁業だけでも四百数十万トンの減獲になるであろうという話もございますし、今後たいへん大きな問題を含んでおる。また、これは日本の今後の経済そのもの…

自由民主党1974/02/27

第72回 衆議院 内閣委員会 第9号

○小宮山委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席できませんので、指名により私が委員長の職務を行ないます。 中小企業庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鬼木勝利君。

自由民主党1974/02/27

第72回 衆議院 内閣委員会 第9号

○小宮山委員長代理 資料提出については、次回の理事会ではかりまして、提出を要求いたします。

自由民主党1974/02/27

第72回 衆議院 内閣委員会 第9号

○小宮山委員長代理 受田君。

自由民主党1974/02/27

第72回 衆議院 内閣委員会 第9号

○小宮山委員長代理 次回は、来たる三月五日火曜日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十三分散会

自由民主党1974/02/26

第72回 衆議院 内閣委員会 第8号

○小宮山委員長代理 次回は、明二十七日、水曜日、午後一時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十六分散会

自由民主党1974/02/22

第72回 衆議院 内閣委員会 第7号

○小宮山委員長代理 東中君。

自由民主党1974/02/22

第72回 衆議院 内閣委員会 第7号

○小宮山委員長代理 鈴切康雄君。

自由民主党1974/02/22

第72回 衆議院 内閣委員会 第7号

○小宮山委員長代理 受田君。

自由民主党1974/02/22

第72回 衆議院 内閣委員会 第7号

○小宮山委員長代理 次回は、来たる二十六日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十分散会

自由民主党1974/01/18

第72回 衆議院 内閣委員会 第3号

○小宮山委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1974/01/18

第72回 衆議院 内閣委員会 第3号

○小宮山委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1974/01/18

第72回 衆議院 内閣委員会 第3号

○小宮山委員長代理 鈴切君。

自由民主党総理府総務副長官1973/08/31

第71回 参議院 災害対策特別委員会 第12号

○政府委員(小宮山重四郎君) 干ばつ対策については「現在講じつつある対策」と、「今後必要により検討すべき事項」の二つに分かれておりますけど、現在講じている対策としては幾つかの項目がございます。 たとえば農林省では、農業用水の確保のための干ばつ応急対策として水路、井戸の掘さくとか、揚水機の設置等のことについて指導をしております。それからまた、揚水機の貸し出し、あるいは関係係官を現地へ派遣いたしまして指導をいたしておりますし、農業関係の共済…

自由民主党総理府総務副長官1973/08/31

第71回 参議院 災害対策特別委員会 第12号

○政府委員(小宮山重四郎君) 干ばつによる農作物の被害に対して激甚災害の指定、まあ農林省においては天災融資法の発動というようなことをどうされているかということでございますけど、私たちとしてはいま被害の調査をやっております。で、その最終的な調査結果を待ってすみやかに処置いたしたいと考えております。

自由民主党総理府総務副長官1973/08/31

第71回 参議院 災害対策特別委員会 第12号

○政府委員(小宮山重四郎君) そういう方々に対して商工中金あるいは中小企業対策の資金を特別に融資するように、通産省に働きかけておきたいと考えております。

自由民主党総理府総務副長官1973/08/31

第71回 参議院 災害対策特別委員会 第12号

○政府委員(小宮山重四郎君) 休業状態のそういう業種の方々に、干ばつでの被害として商工中金等々からやはり融資ができるようなことを今後とも考えさせるように、指導していきたいと考えています。

自由民主党総理府総務副長官1973/08/30

第71回 衆議院 災害対策特別委員会 第10号

○小宮山政府委員 昭和四十八年七月三十一日未明の九州北部を中心とした大雨による災害について御報告いたします。 七月三十日黄海に発生した低気圧は、東北東に進み、同日夜日本海西部に入り、三十一日には日本海中部に達しましたが、この低気圧の中心から南西に伸びる寒冷前線は、三十日夜から八月上旬にかけて九州北部を中心に局地的集中豪雨をもたらし、福岡県をはじめとする各地に大きな被害が発生いたしました。 その一般被害は、警察庁の取りまとめましたところに…