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通商産業事務官(公益事業局長)衆議院参議院
総発言数
802 件
直近の所属会派
—
直近の役職
通商産業事務官(公益事業局長)
直近の発言日
1950/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会46 件・46%
  • 商工委員会36 件・36%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 予算委員会第三分科会3 件・3%
  • 科学技術振興対策特別委員会1 件・1%

※ 全 802 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

802 件中 2 件を表示
通商産業事務官(資源庁電力局電政課長)1950/02/17

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号

○説明員(小室恒夫君) 当時の水谷商工大臣に対しまして、大山委員長から十月の初めに答申が提出されたのでありますが、丁度この直後に当時の芦田内閣が瓦解したような関係もありましたし、それからもう一つこれは非常に実際上は重要な理由でありますけれども、当時の商工省において司令部に答申を持つて行つて、ここに書いてあるように詳細な説明をした。ところがこれは実行案としては、到底問題になるものではないから、そこでストツプさして貰いたいという希望がありま…

通商産業事務官(資源庁電力局電政課長)1950/02/17

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号

○説明員(小室恒夫君) 二月十五日に出しました案は、附属書類の第五としてお手許に配つておる資料の中に入つております。この内容については確かまだ御説明しておりませんが、新聞に当時報道されましたが、只今申上げました通りに、この答申は松永案を可とするということと、それから電力融通自体については、大体分割された結果生ずる九ブロツク会社が、その地域外に相当の電源を持つ場合には、地帶間に融通を必要とする電力の数量自体はそう大きくない。従つて現在の情…