小坂憲次
会議録に記録された「小坂憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,176 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政92 件
- こども・子育て6 件
- 教育5 件
- 半導体4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 環境委員会16 件・16%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 片山さつき君。
第179回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 増子輝彦君。
第179回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 白浜一良君。
第179回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 衛藤晟一さん。
第179回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 有村治子君。
第179回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 山谷えり子君。
第179回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 松井孝治君。
第179回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 御発言も尽きないようでありますが、予定の時刻も過ぎておりますので、本日の調査はこの程度といたします。 この際、一言御挨拶申し上げます。 関谷参考人には、大変貴重なお話をいただきまして誠にありがとうございました。審査会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三分散会
第179回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) この際、一言御挨拶をさせていただきます。 ただいま憲法審査会の会長に当選をいたしました小坂憲次でございます。 本審査会は、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制について広範かつ総合的に調査を行い、日本国憲法の改正案の原案、日本国憲法に係る改正の発議又は国民投票に関する法律案等を審査するため設置されたものであります。 審査会の運営に当たりましては、委員の皆様方の御指導と御協力をいただき、公正かつ円満に進めて…
第179回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) ただいまから幹事の選任を行います。 本審査会の幹事の数は九名です。 幹事の選任につきましては、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第179回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 御異議ないと認めます。 それでは、幹事に江田五月君、鈴木寛君、中村哲治君、松井孝治君、川口順子君、中川雅治君、西田昌司君、魚住裕一郎君及び江口克彦君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十六分散会
第177回 参議院 予算委員会 第24号
○小坂憲次君 自由民主党の小坂憲次でございます。 今日が八月の十一日、お盆の直前であります。ちょうど五か月前、三月十一日に東日本大震災が起こったわけであります。改めて、被災された皆様、亡くなられた皆様の御冥福をお祈りするとともに、いまだに厳しい避難所生活を余儀なくされていらっしゃる被災者の皆さん、さらには先日の豪雨で被災された皆様に心からお見舞いを申し上げたいと思います。国会が、被災された皆さんの立場に立って、その側に立ってその気持ちを…
第177回 参議院 予算委員会 第24号
○小坂憲次君 また六月二日の代議士会の発言からずっと続いてまいりまして、延々と御答弁をいただきましたが、最後の部分は、それが八月中なのかどうかよく分からないところがあるので、ちょっとだんだん心配になってまいりましたが。 直近の世論調査の数字では、菅総理が辞める時期について、すぐに退陣と八月末までにというのを合わせますと、読売が六八%、日テレが六九・九、約七割ですね。 しつこいようですが、総理、このように八月末までにはみんな辞めてもらいた…
第177回 参議院 予算委員会 第24号
○小坂憲次君 今のをお聞きしておりますと、今日、要求大臣として御指名をさせていただいたのは、昨日の新聞、今朝の新聞等に次の代表選に出馬をされるであろうと言われている方で現職の大臣の方を御指名を申し上げたところでありまして、玄葉さんにはまた別の意味もありますが、もしかするとこれから玄葉さんもそういう声明をされるかもしれません。しかし、今の総理の答弁を聞いていらっしゃって、果たして代表選はいつ行われるのか不安になられたんじゃないでしょうか。…
第177回 参議院 予算委員会 第24号
○小坂憲次君 政策効果を検証して見直すと。財務大臣にお聞きしたのは、財務大臣が財政規律、大変前向きでいらっしゃるということで私どもは大変評価をしている、その面で。そういう意味で、この高校の授業料無償化というのは、私どもは、もしそれをやるのであれば、本当に困っている家庭、そして、学生が自分が行きたい道を自分で選択できる、家庭が貧しくても何とか苦学をしながらでも通いたいところに通いたい、その気持ちをかなえるためには無償の奨学金を充実させる方…
第177回 参議院 予算委員会 第24号
○小坂憲次君 玄葉大臣は、子ども手当のときには、民主党の政調会長として我が党の石破政調会長とともにサインをされました。しかし、今回の残った三Kについては幹事長に任せてサインをされなかった。ちょっと残念な気持ちでありますが、まあ次の問題に行きましょう。 マニフェストで約束した十六・八兆円の無駄削減も絵にかいたもちでありました。事業仕分も単なるパフォーマンスでしかなかったと今は思っております。同じ仕分をするにしても、もっと時間を掛けて丁寧に…
第177回 参議院 予算委員会 第24号
○小坂憲次君 全く反論したいことばかりでありまして、これを一つ一つ反論しておりますと、検証どころか、これでは討論になってしまいますので、一つ一つ先へ進んでいきたいと思いますが。 コンクリートから人へというのがありました。これも政策の失敗だと思いますね。このスローガンを民主党は金科玉条として、防災対策や経済への影響など考えずに公共事業を削減してまいりました。その一環として、災害対策の予備費、学校の耐震化の予算、これも仕分をされてしまいまし…
第177回 参議院 予算委員会 第24号
○小坂憲次君 まあいろいろとありますけれども、やはり政治主導、政治主導と言ってきたことも、これも大きな問題なんですよね。この政治主導というのは、皆さんはよく全て政務三役が決めますと、こういうことで、官僚にだまされるなと、こういう考え方でスタートをされて、そして本来、野党の時代ならいざ知らず、官僚は大臣の部下でありますから、大臣がその部下を信頼関係の下に一生懸命働いてもらうような環境をつくり、そしてチームとしてのお互いの信頼関係の下に効率…
第177回 参議院 予算委員会 第24号
○小坂憲次君 菅総理は、よく民意、民意ということをおっしゃっておられましたけれども、解散で、選挙で民意を問うのも一つでありますが、世論調査あるいは国民投票、いろいろな形で民意を測ることもあるわけでありますから、やはり世論調査は余り無視しないで、その意を酌んでいただくことも必要だと、それだけ申し上げておきます。 この調子でやっておりますともう時間がなくなってしまいそうですから、少し先を急がせていただこうと思います。 思いつきの政策、七つの…
第177回 参議院 予算委員会 第24号
○小坂憲次君 原発に関する政策も思いつきの政策の連続でした。再稼働を要請した直後にストレステストの実施を指示したり、突然の脱原発依存会見を行ったかと思えば、批判を受けて個人の考えだったと釈明する。原発輸出も継続するのか見直すのか、発言がいろいろ異なってくる。菅総理の思いつきに皆振り回されてきました。原発に関する政策は、国家のエネルギー政策の根本として、産業政策や安全保障なども含めた幅広い根本的な議論の中から生み出していくべきであります。…