小坂憲次
会議録に記録された「小坂憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,176 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政92 件
- こども・子育て6 件
- 教育5 件
- 半導体4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 環境委員会16 件・16%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小坂憲次君 ありがとうございました。 電子出版につきましては、今まで申し上げたように、変化が激しい技術的進歩、あるいはSNS等の普及、こういったものありますので、あるいはメディア的な多様性というものも出てくるでしょう。そういった意味から将来を予測することは非常に困難なんですが、ちょっと振り返りますと、二〇〇四年に「電車男」というポータル文学とも呼ばれる作品が出版されたことがあります。これは、2ちゃんねるというインターネットサイトにおき…
第186回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小坂憲次君 もう時間が来てしまいますので、大臣には総括でお答えをいただければと思いますが、今の答えはすなわち、特定することができないような著作権者がいる場合には、これは出版権は設定できないということですので、したがって差止め請求もできないということになってしまいます。 そういう意味で、この「電車男」という特定の例を考えますと、全体の六%ぐらいのスレッドをまとめて出版しておりまして、その中で特定できる人はいないことはないんですが、全部を…
第186回 参議院 文教科学委員会 第12号
○小坂憲次君 ありがとうございました。終わります。
第186回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 自由民主党の小坂憲次でございます。 二月十四日から十六日にかけましての豪雪災害を中心にいたしまして、一昨日の長野、群馬両県への委員派遣現地調査も踏まえまして、質問させていただきたいと存じます。 地球規模の気候変動に伴いまして、昨年十一月以降、異常とも言える豪雪被害が各地を襲っているわけであります。特に、これまで余り雪の降らなかった地域にどかっと雪が降るような、そういった傾向がありまして、被害を大きくしているようにも思います…
第186回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 そうすると、特別警報の基準がかなり厳しい基準であったために、実際には五十年に一度の豪雪であったけれども、継続性の点でそれは対象にならなかったと。 台風二十六号で大島町で豪雨災害がございました、昨年の十月頃ですね、それで十一月の一日に質問をさせていただいたと思っておるわけでございますが、その際の議事録を見ますと、そのときにも五十年に一度の災害ではあったけれども、しかしどのくらいの時間降り続けるか等々の継続性等で対象にならなか…
第186回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 今の長官の御答弁聞いておりましてふと思ったのでございますが、特別警報を出してそれが当たらなかったとき、すなわち、特別警報を出したけど、五十年に一度ほどの予想よりも少なかったということで、ああ、結果として特別警報を出すまでもなかったなと、こういう場合に、気象庁の責任といいますか、それはどのようになるとお考えでしょうか。
第186回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 そのような場合には自分たちの責任はないものと考えるというのであれば、なおさらのこと、警報であれば思い切って出して、後でそれほどではなくて被害が出なくてよかったねという方が、いや、こうはならなかった、特別警報出しておけばよかったと、こんな被害が出てしまって失敗したと、これよりはましだと思うのでございます。 こういった点について、防災担当の大臣のお考えも何かおありかと思いますので、一言、大臣、お願いできますか。
第186回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 ただいまの古屋大臣のお話は、非常に防災を担当される最高責任者としての意識として重要なことだと思っておりまして、そういったことを外に向かって発表し、そして首長さんたち、また防災に関わる人たちの意識を更に高めていただくと。こういうことは、私ども、さきの大島の災害のときにもこの基準の見直し等言及いたしましたけれども、そういったことが生かされているということで頼もしく思うところでございます。 今回の豪雪被害は、道路における被害もさ…
第186回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 ありがとうございました。 ポイントは、そういう被災者が市町村に申請をしたときに、適用になりません、こういうことではなくて、あなたの場合には環境省の災害廃棄物、そして農水省の新規事業、こういったものを組み合わせればできますよというようなヒントを与えていただく、また指導をしていただくということが重要だと思います。その辺のことをまずお願いをしておきたいと思います。 また、時間も限られておりますので、質問という形ではなくて要請とい…
第186回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 副大臣、ありがとうございました。 最後に一言申し上げて、質問を終わりたいと存じます。 今回の豪雪等の場合に、道路上に放置された車両によって通行が妨害される、しかし私有財産ですのでこれを片付けるのが大変だ、こういうことがございます。法的な整備が必要と思われますので、これを防災担当大臣にも御検討いただきたいと思っております。 また、こういった新たな異常気象による災害が多発しておりますが、是非とも幅広い知見を持って迅速に対応でき…
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。 幹事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在幹事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 幹事の選任につきましては、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 御異議ないと認めます。 それでは、幹事に仁比聡平君を指名いたします。 ─────────────
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査を議題といたします。 本日は、憲法の役割、在り方等について委員間の意見交換を行います。 まず、各会派一名一巡により、各五分以内で意見表明を行っていただきたいと存じます。発言時間の経過状況をメモで通知し、時間が経過した際にはベルを鳴らします。あらかじめ御承知願います。 なお、御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、意見のある方は順次御発言を願います…
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、前川清成君。
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、西田実仁君。
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、松田公太君。
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 仁比聡平君。
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、清水貴之君。
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 川田龍平君。
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 福島みずほ君。