小坂憲次
会議録に記録された「小坂憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,176 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政92 件
- こども・子育て6 件
- 教育5 件
- 半導体4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 環境委員会16 件・16%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) それでは、和田政宗君。
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、小西洋之君。
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 会長から一言申し上げます。 発言の取消し云々につきましては、今後の議論については幹事会において取り上げさせていただきたいと思います。 また……(発言する者あり)いや、議論をしていただくのは自由でございます。ただ、今後同じような議論を繰り返すのであれば、幹事会で議論をさせていただきます。 ただ、まだ、更に御発言をされることを制限するものではございませんが、個別の応酬もある程度枠の中でお願いをしたいこと、また政党間とし…
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、丸川珠代君。
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、白眞勲君。
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、福島みずほ君。
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、小西洋之君。
第186回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 他に御発言はございませんか。──他に御発言もないようですから、委員間の意見交換は終了いたします。 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会
第185回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。 議事に先立ち、一言御挨拶を申し上げます。 引き続き会長の重責を担うこととなりました小坂でございます。 本審査会は、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制について広範かつ総合的に調査を行い、日本国憲法の改正案の原案、日本国憲法に係る改正の発議又は国民投票に関する法律案等の審査を行うためのものであり、課せられた使命は重大でございます。 審査会の運営に当たりましては、委…
第185回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) ただいまから幹事の選任を行います。 本審査会の幹事の数が九名から十名に増員となっております。現在幹事は三名となっておりますので、残り七名の選任を行いたいと存じます。 幹事の選任につきましては、会長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 御異議ないと認めます。 それでは、幹事に赤池誠章君、大家敏志君、佐藤正久君、丸川珠代君、白眞勲君、松田公太君及び仁比聡平君を指名いたします。 ─────────────
第185回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) この際、御報告申し上げます。 本日の幹事会におきまして、お手元に配付のとおり、憲法審査会の会長代理の指名に関する申合せを行いましたので、私から申し上げます。 憲法審査会の会長代理の指名に関する申合せ 憲法調査会以来の先例を踏まえ、次のとおり申し合わせる。 ○会長が会長代理を指名し、野党第一会派の幹事の中から選定する。 以上でございます。 本申合せに基づき、会長といたしましては、会長代理に白眞勲君を指名いたします。 …
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 自由民主党の小坂憲次でございます。 質問に先立ちまして、ただいま委員長の御指示によりまして黙祷をささげさせていただきましたが、去る十月十六日未明に東京都大島町で発生いたしました台風二十六号による災害で犠牲となられた方々に深く哀悼の意を表しますとともに、いまだ行方不明となっている方々の一日も早い安否確認と被災された皆様に心からお見舞いを申し上げて、質問に入らせていただきます。 ただいまの委員派遣報告にもありましたように、去る…
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 気象庁から「気象等の特別警報の指標」というこの冊子をいただきまして、読んでみました。これによりますと、「雨を要因とする特別警報の指標」と書いてありまして、「以下①又は②いずれかを満たすと予想され、かつ、更に雨が降り続くと予想される場合に、大雨特別警報を発表します。」とありまして、①は、四十八時間降雨量及び土壌雨量指数等を判断して五十年に一度の値であること、こうなったような場所を、五キロメートルの格子、すなわち五キロ四方に格…
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 そうすると、陸上を対象とするということですが、それでは、人の住まない山間地域が広がっている地域で、そしてその中には人の住んでいる町や何かもそれはあるわけでございますが、全体的に見ればほとんど人の住んでいないところが面積的にはかなり多い、こういう地域でその格子が陸上に及んでいた場合はどうなんでしょうか。
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 私は若干違和感を覚えるんですね。要するに、人は住んでいなくても、例えば山であれば登山をしている人もあり、また海であれば漁船等もあり、そこにはいろいろな活動をされている方がいる可能性がある。そういうことを考えますと、その点で示される大島という場所もさることながら、このような基準をメッシュで限って、五十メッシュとか十メッシュとかいうような形に限るんであれば、それはそこにどのような人が住んでいようといまいと同じようにカウントして…
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 あわせて、ここに書いてありますように、①の場合、四十八時間降雨量及びと書いてありますので、これは四十八時間以上たって、その間の降雨量が把握した後でなければこれは警報を発令するベースには至らないわけですね。
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 ということは、少し安心するんでありますが、四十八時間降水量というのは、これは実際の測定値、実測値ではなくて予想値を含めたものであると。並びに②の方で言っている三時間降雨量、この基準も、実測値ではなくて予測値でこれは警報を出すベースはカウントされると考えてよろしいですか。
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 この特別警報を受けた自治体がどう判断するかということでありますが、発令する方はいろんな基準、手元に正確な精度の高い情報を持っているわけですね。しかし一方で、発令された警報は、警報という形で出ますので、具体的な内容はよく問い合わせないと分からない。特別警報が発令されたけれども、例えば長野県であれば、長野県のどの辺にどのくらいの量のものがどのくらいの可能性で襲ってくるのか、それに対して自分たちはどういう形で避難勧告、避難指示を…
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○小坂憲次君 それを是非ともやっていただきたいし、また、それに併せて具体的なアドバイスをしていただきたいと思いますね。情報を提供するだけでなくて、それに伴って過去の国ベースで俯瞰した、全国の事例等を踏まえた具体的なアドバイスを自治体に対して提供してほしい、そのようにお願いをしておきます。 ただいまのお話の中で、インターネット等で雨量が分かる、これはすなわちXバンド、XRAINというふうに愛称を付けているようですが、XバンドMPレーダー、…