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自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画)衆議院参議院
総発言数
1,212
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画)
直近の発言日
2017/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会39 件・39%
  • 法務委員会30 件・30%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会10 件・10%
  • 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会9 件・9%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,212 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,212 20 を表示
自由民主党総務大臣政務官2017/12/07

195参議院 総務委員会 第2号

○大臣政務官(小倉將信君) お答えをいたします。 いわゆる森林環境税につきましては、現在、税制改正プロセスの中で議論が行われているところではありますが、確実に地方団体が行う森林整備等の財源に充てられることを担保するために法令上使途を定める方向で検討されるべきものと、このように考えております。 さらには、先日報告書が出されました総務省の検討会におきまして、地方団体が定められた使途の範囲内で適切に事務を行っていることを担保するためにも、その…

自由民主党総務大臣政務官2017/12/05

195衆議院 総務委員会 第2号

○小倉大臣政務官 お答えいたします。 消費税率引き上げに伴う増収分の使途を見直し、幼児教育や高等教育の無償化などの人づくり革命を推進するための経済政策パッケージについては、現在、取りまとめに向けた議論が行われているところであります。そのため、委員御指摘のように、使途変更による地方への具体的な影響について、今のところお答えをすることは困難でございます。 現在の社会保障と税の一体改革のスキームは、国と地方の役割分担に応じた税収の配分も含め、…

自由民主党総務大臣政務官2017/12/05

195衆議院 総務委員会 第2号

○小倉大臣政務官 お答えいたします。 佐藤委員御指摘のとおり、今回行いました私どもの地方公共団体の基金の積立状況等に関する調査におきまして、公共施設等の老朽化対策への備えが基金積み立ての大きな目的の一つになっていることが確認をされました。 今後、地方公共団体におきまして具体の老朽化対策等の取り組みが本格化をする段階に入る中で、総務省としましても、公共施設等の老朽化対策に取り組む団体への地方財政措置を拡充するなど、地方公共団体が適時適切に…

自由民主党総務大臣政務官2017/12/05

195参議院 文教科学委員会 第2号

○大臣政務官(小倉將信君) お答えを申し上げます。 ゴルフ場利用税は、委員からも御紹介がございましたが、使途の定めのない一般財源となっておりまして、ゴルフ場の所在する市町村に交付する市町村交付金も一般財源でございます。ゴルフ場の所在する市町村は約六割が過疎など条件不利地域にありますことから、市町村交付金は市町村が地域振興などを図る上で大変貴重な財源となっている、このような認識でおります。

自由民主党総務大臣政務官2017/12/05

195参議院 文教科学委員会 第2号

○大臣政務官(小倉將信君) 地方自治を御理解をされている松沢委員からの大変貴重な御提案、どうもありがとうございました。 先ほど申し上げたように、市町村交付金という形で地方自治体の皆様方に市町村を含めてお使いをいただいております。この交付金自体は地方団体の自由な判断に委ねられるべきものでございますけれども、地方の団体によりましては、地域振興等の観点から、地元ゴルフ協会等への助成事業やジュニアゴルフ大会の開催などゴルフ振興に向けた取組を行っ…

自由民主党総務大臣政務官2017/11/30

195衆議院 総務委員会 第1号

○小倉大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました小倉將信です。 皆様方の格別の御指導をお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党総務大臣政務官2017/11/30

195参議院 総務委員会 第1号

○大臣政務官(小倉將信君) 総務大臣政務官を拝命をいたしました小倉將信です。 委員長、理事、委員の皆様方の格段の御指導をよろしくお願い申し上げます。

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2017/09/20

193衆議院 厚生労働委員会 第30号

○小倉大臣政務官 河野先生におかれましては、大変貴重な御意見をお聞かせいただきましてありがとうございます。 厚生年金加入に関する議論につきましては、加藤大臣が申し上げた点もございますし、一方で、御党が御指摘をされておりますように、保険料の二分の一の事業主負担、これを公費負担でどうするのかという、このような論点もあることも承知をいたしております。 ただ、いずれにしても、先ほどの答弁と重なる点もございますけれども、本件は地方議会議員の身分の…

自由民主党・無所属の会2017/05/26

193衆議院 経済産業委員会 第16号

○小倉委員 自由民主党の小倉將信です。 本日は質問の機会を頂戴いたしまして、どうもありがとうございます。 化審法の質問に入る前に、前回の委員会で維新の木下委員が触れていらっしゃいました次官・若手プロジェクトについて私も簡単に触れさせていただきたいと思います。 私も、この次官・若手プロジェクトを拝見させていただいて、非常によくできているなと思います。こういった官公庁の公表物にしては珍しく、今風の表現で言えばバズってると言うんですかね、イン…

自由民主党・無所属の会2017/05/26

193衆議院 経済産業委員会 第16号

○小倉委員 どうもありがとうございました。 世界で最も厳しい我が国の環境、健康基準を維持しながらも、一方で、我が国の化学産業のイノベーションを振興していくということだと私も理解をしております。その両輪を失わないような運用が重要になるんじゃないかなというふうに思いますし、この観点から、細かい点ではありますけれども、引き続き質問させていただきたいと思います。 まず、環境、健康面への配慮の観点から、今回導入されます環境排出の設定というのが非常…

自由民主党・無所属の会2017/05/26

193衆議院 経済産業委員会 第16号

○小倉委員 どうもありがとうございます。 幾つか技術的な課題もあろうかと思いますけれども、この点については、引き続き、環境省と経産省が連携を図りながら、しっかりと安全面を守っていただきたいなというふうに思います。 一つ質問を飛ばさせていただきまして、四問目、引き続きまして、排出係数の設定方法についてお伺いをしたいと思います。 この排出係数の設定方法がこの法案の肝になるということは、先ほど申し上げたとおりであります。これまで最も競合してい…

自由民主党・無所属の会2017/05/26

193衆議院 経済産業委員会 第16号

○小倉委員 どうもありがとうございます。引き続き配慮していただきたいというふうに思います。 同様に、化学産業の振興という観点から幾つか質問をさせていただきたいなというふうに思います。次の質問とあわせて御質問をさせていただきます。 一つは、審査特例制度の申請回数であります。現在、新規化学物質の特例制度におけます確認の申し出受け付けは、通常新規が随時であるのに対しまして、少量新規は年四回、低生産量新規は年一回とされております。申請回数が少な…

自由民主党・無所属の会2017/05/26

193衆議院 経済産業委員会 第16号

○小倉委員 前向きな御答弁、どうもありがとうございます。 例えば、フィンテックとか、インステックとか、あるいはアドテックという言葉がございます。別な分野とテクノロジーを融合させて新たな分野を切り開くという意味でありますけれども、この中に、最近、レグテックという言葉も出てきました。レギュレーションあるいはレギュラトリーテクノロジーですね。規制もIT等を活用してコストを下げていく取り組みです。 そういう意味では、化審法にかかわる手続について…

自由民主党・無所属の会2017/05/26

193衆議院 経済産業委員会 第16号

○小倉委員 どうもありがとうございます。どうぞよろしくお願いします。 一問飛ばして、最後の質問に移りたいと思います。 当然、今回の法改正は化学産業の振興自体も目的といたしておりますけれども、今後の化学産業をどう振興していくかというビジョンについてお伺いをしたいと思います。 御案内のとおり、我が国の化学産業の規模で見ますと、アメリカ、中国に次ぐ三番目の規模でありまして、国内の業種別で見ても、自動車産業に次ぐ二番目の基幹産業となっております…

自由民主党・無所属の会2017/05/26

193衆議院 経済産業委員会 第16号

○小倉委員 どうもありがとうございます。 人材、資本、そして研究、多岐にわたる支援を将来性のある化学産業にしていただきたいなというふうに思います。 あと一、二分時間を残しておりますけれども、切りがいいのでここで終わらせていただきます。どうもありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2017/02/23

193衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○小倉主査代理 時間が来ているので、簡潔にお願いします。

自由民主党・無所属の会2017/02/23

193衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○小倉主査代理 これにて大畠章宏君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田宣弘君。

自由民主党・無所属の会2017/02/23

193衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○小倉主査代理 これにて吉田宣弘君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺孝一君。

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○小倉分科員 自由民主党の小倉將信です。 本日は、質問の機会を頂戴いたしまして、ありがとうございます。 私の地元は東京都の多摩市と町田市でございまして、戦後、都心に通う通勤の方々のベッドタウンとして発展を遂げた町でもありますが、町田市の中心市街地は、実は昔から商都というふうに言われておりまして、江戸末期から明治維新にかけて、あそこら辺は一帯が絹の道というふうに言われておりました。山梨や長野あるいは八王子あたりから生糸が運ばれてきて、それ…

自由民主党・無所属の会2017/02/22

193衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○小倉分科員 高島部長、どうもありがとうございました。 今回の予算は、例えば子育て支援施設を商店街の中心につくったりですとか、ふえております外国人観光客への対応、あるいは新しい業を起こすインキュベーションの促進、こういった、非常に時代のニーズに合ったきめ細かな予算になっているんじゃないかなと思います。 個人的には、もうちょっとふやしてもいいんじゃないか、数千の商店街が全国にありますので、やや規模としては心もとないかなというふうに思います…