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日本社会党参議院
総発言数
7,015
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1979/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 7,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,015 20 を表示
日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) 大変蒸しますので、上着を取っていただいて結構ですから。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) ちょっといまの答弁わかりませんでしたが……。あなたの自由とおっしゃったのですか。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) 田中長官、お気持ちはわかりますが、余り感情的にならずに答えられたらいかがでしょうか。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) どうぞ。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) 速記を起こして。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) ただいまの安武君の御要求ですね、よく理事会で協議して決定することにいたします。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) それじゃ簡単に。もう時間が過ぎていますよ。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 次回の委員会は明後三十日午後二時に開会し、締めくくり総括質疑第二回を行うこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十八分散会

日本社会党1979/05/25

87参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第4号

○寺田熊雄君 時間がございませんので、一括して伺います。 刑事局長にお伺いしますが、これは松野頼三氏をお調べになりましたのは、世上、参考人というふうに言われておりますね。これは本当に参考人としてお調べになったのか、それとも被疑者としてお調べになったのか。 それから、きのうの松野頼三氏の証人尋問で、質問者から何回検察庁の取り調べを受けたかという質問がありましたときに、そういうことは検察庁に聞いてほしいという松野氏の答弁がありましたね。そこ…

日本社会党1979/05/24

87参議院 外務委員会 第12号

○寺田熊雄君 きょうは、国際人権規約の中のB規約について一、二お尋ねをして、その後、金大中事件についてお尋ねをしたいと思います。金大中事件は、一人のすぐれた民族的な指導者が公権力によって人権をじゅうりんされた典型的な事件ですので、この国際人権規約の審議に当たって取り上げるのに一番ふさわしい課題だというふうに考えておるのです。 まず一、二、この人権規約の条文についてお尋ねをするんですが、B規約の中の第十三条、外国人の追放の規定でありますが…

日本社会党1979/05/24

87参議院 外務委員会 第12号

○寺田熊雄君 いまの出入国管理令によって、このB規約で要求されております反対理由の提示権、それから審査権、これは完全に認められておるというような御解釈ですか。

日本社会党1979/05/24

87参議院 外務委員会 第12号

○寺田熊雄君 これは、私どもとしましては、多少論議の余地があって、いまの御答弁には大変不満ですけれども、きょうは金大中事件の方に早く移りたいので、一応、この程度にしておきます。 それから第二十条の戦争宣伝の禁止の規定がありますね。これもやはり私は国内法の整備をすることが望ましいように思いますが、政府はどのようにお考えです。

日本社会党1979/05/24

87参議院 外務委員会 第12号

○寺田熊雄君 戦前の昭和十年代に入りましてから次第に排外的な思想が高まってくる、好戦的な宣伝が行われる、対外憎悪をあおるような言論が次第に激しくなってくる、そういう長い歴史的な過程を経て大東亜戦争に突入したわけですね。早いうちにそういう芽を刈らないと非常に危ない。ことにいま大分政治が右寄りの傾向を強めてきております。右翼の活動なども非常に激しくなってきているような感じがします。私どもは、やはりそういう点歴史に学びながら立法の作業を準備し…

日本社会党1979/05/24

87参議院 外務委員会 第12号

○寺田熊雄君 次に、本来の課題であります金大中事件ですが、これはまず日本側でこの事件をどういうふうに見ているか。それから韓国側ではどう見ているか。第三国、中立的な立場にある国、この場合は主としてアメリカを指すのですが、アメリカではどう見ているかという三つの立場が考えられるわけです。 日本側の方は、結論を出し得る証拠をたくさん握っておるのにもかかわらず、あえて結論を出そうとしない。 一方、アメリカは、事実上、はっきりと結論を出している。ア…

日本社会党1979/05/24

87参議院 外務委員会 第12号

○寺田熊雄君 その目撃者というのは何を目撃したんですか。犯行を目撃したとおっしゃったが、金東雲のその場における存在を現認したという趣旨にとってよろしいですか。

日本社会党1979/05/24

87参議院 外務委員会 第12号

○寺田熊雄君 それから、いまの犯行現場で発見された金東雲一等書記官の指紋というのは、睡眠薬を溶かして入れてあったドリンク剤のびんに付着していたんだという、そういう報道がなされておりますが、これはそのとおり伺ってよろしいですか。

日本社会党1979/05/24

87参議院 外務委員会 第12号

○寺田熊雄君 捜査当局がいろいろ国会の質問を受けた場合に、どの程度開示し得るかという点では皆さん御苦心であると思います。これはロッキード事件にしろ今度のダグラス等の事件にしろそうなんだけれども、法務省の方も比較的国民の注視している事件で、できるだけ真相を知らせる必要があるというので、議員の質問に対してできるだけ答弁をしようというスタイルを見せておるわけで、この事件もいまの現状のままでいくと、金東雲やそのほかの犯人をつかまえて立件できると…

日本社会党1979/05/24

87参議院 外務委員会 第12号

○寺田熊雄君 指紋があなたは残されていたとおっしゃる。その指紋がどこに付着していたかということがどうしてそんなにデリケートなんだろうか、ちょっと了解しがたいのだけれども。そのびんの点をひとまずおくとしても、どこに付着していたかということは、あなたはその現場にとおっしゃったね、どうしてもできにくいですか。