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日本社会党参議院
総発言数
7,015
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1979/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 7,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,015 20 を表示
日本社会党1979/05/30

87参議院 決算委員会 第5号

○委員長(寺田熊雄君) 次に、昭和五十一年度国有財産増減及び現在額総計算書並びに昭和五十一年度国有財産無償貸付状況総計算書につきまして、その概要説明を聴取いたします。金子大蔵大臣。

日本社会党1979/05/30

87参議院 決算委員会 第5号

○委員長(寺田熊雄君) 次に、昭和五十一年度決算中、日本専売公社の決算につきまして概要説明を聴取いたします。金子大蔵大臣。

日本社会党1979/05/30

87参議院 決算委員会 第5号

○委員長(寺田熊雄君) 次に、昭和五十一年度決算中、日本国有鉄道の決算につきまして概要説明を聴取いたします。森山運輸大臣。

日本社会党1979/05/30

87参議院 決算委員会 第5号

○委員長(寺田熊雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1979/05/30

87参議院 決算委員会 第5号

○委員長(寺田熊雄君) 速記を始めて。 次に、昭和五十一年度決算中、日本電信電話公社の決算につきまして概要説明を聴取いたします。白浜郵政大臣。

日本社会党1979/05/30

87参議院 決算委員会 第5号

○委員長(寺田熊雄君) 次に、会計検査院より、昭和五十一年度決算検査報告及び昭和五十一年度国有財産検査報告に関する概要説明を聴取いたします。知野会計検査院長。

日本社会党1979/05/30

87参議院 決算委員会 第5号

○委員長(寺田熊雄君) 以上で、昭和五十一年度決算外二件に関する概要説明の聴取を終わります。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十分散会

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十二日、相沢武彦君が委員を辞任され、その補欠として黒柳明君が選任せられました。 また、三月二十九日、柄谷道一君が委員を辞任され、その補欠として三治重信君が選任せられました。 —————————————

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 和泉照雄君の一時委員異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、理事に和泉照雄君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) 次に、昭和五十二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外二件、昭和五十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件、昭和五十二年度一般会計国庫債務負担行為総調書外一件、昭和五十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)、以上九件を一括して議題といたします。 まず、これらの説明を聴取いたします。金子大蔵大臣。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) 次に、昭和五十年度決算外二件及びただいま説明を聴取いたしました予備費関係等九件を便宜一括して議題といたします。 この際、国有林野内の河川敷地について、渡辺農林水産大臣及び渡海建設大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。渡辺農林水産大臣。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) 渡海建設大臣。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) ただいま両大臣から御発言がありましたように、河川の敷地の管理について、農林水産、建設両省の統一見解が発表せられましたことは、本委員会を代表して、満足の意を表明いたしたいと存じます。 国有林野内における河川の敷地が、国有財産として、どの省の所管に属すべきかという問題は、明治十四年、内務省から農商務省が分離独立して以来今日に至るまでの懸案事項であり、農林水産、建設両省の見解に対立のありましたことは、去る昭和五十三年三…

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) それでは、これより決算外二件、締めくくり総括質疑第一回及び予備費関係等九件の質疑を行います。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) ちょっとまだ……。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) 簡単に長官。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) はい、よく考慮します。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) 丸谷君、時間がもう……。

日本社会党1979/05/28

87参議院 決算委員会 第4号

○委員長(寺田熊雄君) 午前の審査はこの程度とし、午後二時まで休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 —————・————— 午後二時二十一分開会