寺田熊雄
会議録に記録された「寺田熊雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,015 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金28 件
- 防衛20 件
- 宇宙7 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 7,015 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 それはこの通達の趣旨は現実にやはり守られておりますか。地方の実情で——その点の御調査なさっておられますか。
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 終わります。
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 ただいまの会長のお話を承りまして、会の御意思というものがよくわかりましたけれども、念のためお伺いをいたしますと、総会をお開きになりまして、そしてこの法案に対する同意を会の意思として御決定になったということなのですが、この事実は間違いない事実だと私どもも信じておりますが、会長も御存じとは思いますが、東京土地家屋調査士会副会長の大橋光雄さんという方が朝日新聞の「論壇」に少しこの法案に対する異議を唱えるような趣旨の論文を寄せまし…
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 これはやはりあれですか、この法案に御同意になった総会の決定というのは多数決であって、内部には反対の方がいらっしゃるというふうにお伺いしてよろしいんでしょうか、この点いかがでしょうか。
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 この第三条第二号の反対を緩和する措置として附則第四項というものをあなた方が法務省民事当局に御要請になりまして、そういう趣旨でこの附則第四項ができた、こういうふうに理解していいんでしょうか。
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 なお、いま国家試験、第三条第一号の試験ですね。この試験の合格者というものが大体四%から四、五%ぐらいの間を往来しているようですね。この合格者比率というようなものは、会としては大体これで満足していらっしゃるのでしょうか。
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 そうといたしますと、この民事局長のきょうのこの委員会における御答弁によりますと、大体本法の施行後五年ぐらいは特認の土地家屋調査士というものを送り出す必要はないんじゃないだろうか、五年を経過した後に考えていいんじゃないだろうかというような趣旨の御答弁があったように思うんです。ですから、本法の成立後五年を経過した後の問題になりますが、やはりそういう特認の土地家屋調査士を包含して、そして合格者が大体、つまり第一号の試験合格者と、…
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 報酬制度について、多少やはり私どももあなた方のお仕事の関係で、関心を持っておりますが、これは何か特にあなた方として、法務当局に対して御希望などを提示していらっしゃるんでしょうか。
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 今度あなた方の会として、会員に対する懲戒権、まあこれは第十六条の二で、注意勧告権ですかね、こういうものが新しく新設になりましたね。懲戒権は法務局長が持っておられるようですが、何かきょうの質疑、答弁の中に出てまいりましたところによりますと、このあなた方のお決めになり、法務大臣の認可を得られた報酬制度、これに違反するようなものもないではないというようなことがございましたが、これは当然十六条の二によってあなた方が自主的に注意勧告…
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 参考のためにお伺いをしますが、不動産登記法の十七条の地図並びに建物所在図ですか、これについてはあなた方はどういうふうな御認識と、また御希望を持っていらっしゃいますか。
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 衆議院でこの法案の審議に当たりまして、土地家屋調査士法の一部を改正する法律案に対する附帯決議なるものがなされましたんですが、この内容はよく御報告を受けて御存じでしょうね。
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 あなた方の御要請がこの中に反映せられておる、しかし必ずしも十分でないという御意見のようでした。なお、このほかに特にあなた方が御希望になっていらっしゃる点、あなたのいまおっしゃる必ずしも十分でない点、これを率直におっしゃってください。どういうことがありますか。
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 補助者というのは、あれですか、あなた方のお仕事を御遂行になる際、あなた方が雇用していらっしゃる補助者と、こういう意味でしょうね。
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 その補助者について特認の制度を設けてもらいたいというのは、やっぱりこれは一定の期間、補助者として業務を行ってきた者については、その実績を重く見て調査士の資格を付与してもらいたいと、こういう御趣旨に承っていいんでしょうか。
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 認可とおっしゃった、そういうお言葉がありましたが、その認可とおっしゃるのは、補助者をあなた方が使用する場合にも、あれですか、法務局長なり、そういう人々の認可を要すると、それを連合会の方に委譲してもらいたいと、こういう趣旨ですか。
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 いまの御説明以外には、大体衆議院の附帯条件で御要望の趣旨は全部盛られていると承ってよろしいでしょうか。
第87回 参議院 法務委員会 第11号
○寺田熊雄君 終わります。
第87回 参議院 本会議 第16号
○寺田熊雄君 ただいま議題となりました昭和五十年度決算外二件及び予備費関係等九件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 まず、昭和五十年度決算は、昭和五十一年十二月三十日国会に提出され、同五十三年四月十日当委員会に付託され、また、国有財産関係二件は、昭和五十二年一月二十八日国会に提出され、同日、当委員会に付託されました。 委員会は、決算外二件の審査に当たりましては、国会の議決した予算が所期の目的に…
第87回 参議院 法務委員会 第10号
○寺田熊雄君 まず、金大中事件からお尋ねをいたしたいと思います。 これはきのう決算委員会で総理に対しても質問いたしたのでありますけれども、この事件につきましては第一次の政治決着が行われました昭和四十八年十一月二日、この政治決着の内容につきましては、日本と韓国側の発表の間にかなり大きな相違があります。たとえば日本側はこの事件の解決のために金鍾泌韓国総理が日本に来られたというような発表をいたしておりますが、金鍾泌が韓国会で発表いたしましたと…
第87回 参議院 法務委員会 第10号
○寺田熊雄君 局長、私がお尋ねしたのは、その会談の記録というのはやっぱりわが方でつくっていらっしゃるんでしょうということなんです。