寺田学
会議録に記録された「寺田学」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,717 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生17 件
- スタートアップ6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防衛3 件
- こども・子育て3 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会94 件・94%
- 外務委員会6 件・6%
※ 全 2,717 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 外務委員会 第10号
○寺田(学)委員 なぜ行動は支持されないんでしょうか。
第193回 衆議院 外務委員会 第10号
○寺田(学)委員 これは更問いを今度の機会でもしますけれども、まず、今回の一文の全部の解釈をお伺いしたいと思って、先に進めます。 その後に、東アジアでも大量破壊兵器の脅威は深刻さを増しています、その中で国際秩序の維持と同盟国と世界平和と安全に対するトランプ大統領の強いコミットメントを日本は高く評価しますと。 この、トランプ大統領の強いコミットメントとは何を指すんですか。
第193回 衆議院 外務委員会 第10号
○寺田(学)委員 この米国政府の強いコミットメントの中に、今回の米国の行動、いわゆるシリア攻撃は含まれていますか、含まれていませんか。
第193回 衆議院 外務委員会 第10号
○寺田(学)委員 質問に答えていません。 この強いコミットメントの中には、今回のシリア攻撃は含まれているんですか。
第193回 衆議院 外務委員会 第10号
○寺田(学)委員 どれを指すではなくて、今回のシリア攻撃はこの強いコミットメントの中に入っているんですかと聞いているんです。
第193回 衆議院 外務委員会 第10号
○寺田(学)委員 その関与の中に今回のシリア攻撃が入っているんですかと聞いているんです。
第193回 衆議院 外務委員会 第10号
○寺田(学)委員 次回の一般質疑にその後は譲りますけれども。 差し出がましいようですけれども、本当に、当選で戻ってきて初めて質問したのは二年前ぐらいです、保守本流そのものが問われている局面だと私は思いますよ。しっかりと外務大臣として、今回の米国の行動に対して日本政府の考え方を国民の皆さんにわかるように、かつ、保守本流の、その背筋に流れるものをしっかりと波打たせながら、国会の中で答弁してくださいよ。 すごい行動が行われたわけですよ。それに…
第193回 衆議院 外務委員会 第5号
○寺田(学)委員 寺田学です。 稲田大臣、ありがとうございます。初めて質疑を稲田大臣とさせていただきますが、正直、今の後藤委員との質疑を聞いていて、不安になりました。私と後藤委員、一昨年ですか、いわゆる安保法制の審議で何十時間も一緒に議論をしておりました。当時は中谷大臣です。多少ピントがずれたところがある方でしたが、非常に丁寧に、かつ、しっかりと御答弁をされる姿勢だけは私は評価しておりました。正直、重要影響事態は何かということを聞かれて…
第193回 衆議院 外務委員会 第5号
○寺田(学)委員 そのとおりです。 このことが、本当に一番の柱となる防衛の基本方針自体が安保法制によって変わったというような議論もされておりました。どのような部分が解釈によって変わったんでしょうか。
第193回 衆議院 外務委員会 第5号
○寺田(学)委員 それでは、解釈はどのように変わったんでしょうか。
第193回 衆議院 外務委員会 第5号
○寺田(学)委員 私が聞いたことですから申し上げるけれども、隣の岸田大臣にはしっかりと答えていただきました。先ほど専守防衛の定義をお話しされたときにあった第一番目の、相手から武力攻撃を受けたときの、ときが、今までは我が国だけでしたけれども、新しい安保法制の中ではそれ以外が加わったというところの変更点がありました。 稲田大臣、安全保障法制に対して、今回のACSAはそれに基づいて改正がされますが、安全保障法制に対して万全の知識的な習得はされ…
第193回 衆議院 外務委員会 第5号
○寺田(学)委員 つもりじゃ困りますよ。あなたは自衛隊を運用する責任者の一人ですよ。さんざん議論をして、国内においてもいまだ理解が過半数を大きく超えるような状態にもなっておらず、多くの疑念を持っている方々がたくさんいる中において、その責任者たるあなたが、しっかり習得しているつもりですというような程度であるならば、私は防衛大臣としてふさわしくないと思います。 後藤委員に続いて、いわゆる日報に対する報道について、もう少し詳しく聞きたいと思っ…
第193回 衆議院 外務委員会 第5号
○寺田(学)委員 昨晩の報道をどのように捉えていたか、それも答えられないんですか。大臣、もう一度お願いします。
第193回 衆議院 外務委員会 第5号
○寺田(学)委員 今御答弁の、それとは何ですか。
第193回 衆議院 外務委員会 第5号
○寺田(学)委員 わざわざ、一昨日と昨日の違いは何でしょうか、昨日新たになったことは何でしょうかということを聞いているんです。お願いします。
第193回 衆議院 外務委員会 第5号
○寺田(学)委員 今触れていただきましたけれども、昨晩の報道の大きな新たな報道内容は、一昨日に比べて具体的なお名前、時期が出てきたということだと思います。 NHKのニュースを見てみますと、防衛省幹部によりますと、陸上自衛隊トップの岡部俊哉陸上幕僚長がこれについて報告を受けたのはことし一月中旬で、一旦公表することが内部で検討されていたとのことです。ところが、一月下旬になって、陸海空の各自衛隊を運用する統合幕僚監部の背広組と言われる防衛官僚…
第193回 衆議院 外務委員会 第5号
○寺田(学)委員 きょうはテレビカメラが、外務委員会には珍しいですが、こんなに来ています。やはり、このニュース、真偽はわかりませんけれども、本当に、日本の自衛隊・防衛省を揺るがす問題だということで、強い強い関心が寄せられています。もちろん、特別防衛監察で調べるということは否定しませんが、私は、できる限り大臣は、国民の皆さんに、そして国会に、話せることは話すべきだと思います。 私は内容のことは聞いていません。まず、昨晩の、具体的なお名前が…
第193回 衆議院 外務委員会 第5号
○寺田(学)委員 報道は先ほど答えていただきました。最初の答弁はそのような答弁でしたが、何回か聞いたら答えてくれました。 今私が聞いているのは、この陸幕長の方に、その報道後にお会いになって、お電話でも結構です、お話はされましたかという事実確認です。よろしくお願いします。
第193回 衆議院 外務委員会 第5号
○寺田(学)委員 その時期は、きのうの報道の後、今までの間ですか。
第193回 衆議院 外務委員会 第5号
○寺田(学)委員 そこまでお話しするならはっきりお話ししてくださればいいんですが、昨夜のNHKの新たな報道の後に陸幕長とお話をされたということでよろしいですか。