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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
2,717
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2023/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会94 件・94%
  • 外務委員会6 件・6%

※ 全 2,717 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,717 20 を表示
立憲民主党・無所属2023/02/21

211衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○寺田(学)分科員 以上で終わります。ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2022/12/07

210衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○寺田(学)委員 立憲民主党の寺田です。 まずは、このような機会を与えてくださいました委員長並びに理事の皆様に心から感謝申し上げたいと思います。 せっかくの自由討議ということですので、忌憚ない意見を申し上げたいと思います。失礼がありましたら、あらかじめおわび申し上げたいと思います。 まず、今日の議題となっている、選挙活動自体がどうあるべきかという根本的なところの考え方を二点申し上げたいと思うんですが、そもそもとして、選挙活動自体が、まず…

立憲民主党・無所属2022/11/16

210衆議院 法務委員会 第9号

○寺田(学)委員 寺田です。三十五分間、よろしくお願いします。 まず、齋藤大臣、御就任、大変だと思いますが、おめでとうございます。素直に期待している部分がありますので、よろしくお願いします。 今日、三十五分いただいて、大臣にはぎちぎちの追及とかはしないです。素直に目的を言うと、今、相当レク漬け、特に民法の改正案を含めて、レクでがあっとやられている中で、頭がいっぱいだと思いますが、これから指摘する四点、四つの項目に関して、是非、頭の優先順…

立憲民主党・無所属2022/11/16

210衆議院 法務委員会 第9号

○寺田(学)委員 我々永田町にいると、余り音楽業界のことというのは、そんなに頻繁に触れることはないですけれども、結構悲惨ですよ、どんどん大変になってきている。ですので、スピード感を持ってやりたいなと思いますし、大臣からも言っていただきましたし。入管も逃げずに頑張りましょうね。逐一、二週間に一回ぐらいレクして、一緒にやりましょう。 今お手元に配りましたけれども、入管だけの問題じゃないということを示したくてやったんです。 この一枚目の上の図…

立憲民主党・無所属2022/11/16

210衆議院 法務委員会 第9号

○寺田(学)委員 ここは大臣の所管じゃないですけれども、この調子ですよ。 入管も、最初はやはりちょっと腰が重かったですけれども、いろいろな与党の先生方も含めて御協力いただいて、かなり動いてきてくれていると思っています。 今、隣で薗浦さんと話していましたけれども、アーティストだけじゃなくてスポーツ選手も含めて、興行的なことをやるときに大変だったみたいです。やはり、これでどんどん日本は面倒くさいから行けないよねと。 結構、アーティストも含め…

立憲民主党・無所属2022/11/16

210衆議院 法務委員会 第9号

○寺田(学)委員 デジ庁としてはかなり見ていると思いますけれども、やっているからそれでよしじゃなくて、そのやっていること自体が本当に有効なものなのか、実用的なものなのか、ユーザーたちにとってフレンドリーなものなのかということをやって、やっているという建前だけで終わらないでほしいなと思いますし、お尻をどんどんたたいてほしいと思います。 本当に、添付資料をいろいろつけましたけれども、トミー・ゲレロという、この間の質疑でもやったのであれですけ…

立憲民主党・無所属2022/11/16

210衆議院 法務委員会 第9号

○寺田(学)委員 結論として、非公開以外ないと思いますよ。必要な場合に限って、その必要な方に対して公開をするというか、情報を伝える。 公開し続けているということ自体、我々も今選挙やっていますけれども、昔まで候補者自体の自宅住所を出していましたよね。どう考えてもおかしいですよ、危ないですし。そこはやめましたけれども、いまだ、まだ、これはもう本当に企業界からもかなり声が大きいです。特に若手の企業経営者たちからも私言われてあれだったんですけれ…

立憲民主党・無所属2022/11/16

210衆議院 法務委員会 第9号

○寺田(学)委員 ありがとうございます。 政府の中でもそういうふうにちゃんと旗幟鮮明にして旗を振ってもらう人がいないと、法務大臣としても、様々な声を聞かざるを得ない立場とすれば、そういう声があるのは心強いと思います。 昨日のレクの段階で、スタートアップ担当に聞こうとしたら、申し訳ないですけれども本件と我が方で何の関係があるんでしょうかというふうに聞かれました。僕も正直そんなこと聞かれると思わなかったのであれですけれども、いや、記事中には…

立憲民主党・無所属2022/11/16

210衆議院 法務委員会 第9号

○寺田(学)委員 次は、刑法と、残り時間で民法に行きますけれども。 これも、前大臣のときに出した資料そのままです。三枚目です。この資料自体は、様々ある判決の中からヒューマンライツ・ナウの方々がピックアップして法制審に出していただいた資料を、そのまま転載です。 これはどういう判決かというと、これは性犯罪についての議論です。男性と女性がいて、女性側が嫌だというふうに意思を示し、裁判上でも、嫌だとあなたは言ったね、同意していないねということが…

立憲民主党・無所属2022/11/16

210衆議院 法務委員会 第9号

○寺田(学)委員 娘さんにどう説明しますか。

立憲民主党・無所属2022/11/16

210衆議院 法務委員会 第9号

○寺田(学)委員 一人の法務大臣としてですけれども。まさしく法制審で議論しています。意見が分かれていますよ、やはり。刑法学者の方々と被害に遭われた当事者の方々、それをサポートされる方々とで意見が分かれていて、どういう形で上がってくるか分かりませんけれども。法務省として、法制審で出された内容を一言たりとも変えちゃいけないわけではないですから、そこは大臣としての感覚が問われることだと思います。まさしく、同意をしていないにもかかわらず、そうい…

立憲民主党・無所属2022/11/16

210衆議院 法務委員会 第9号

○寺田(学)委員 様々な立場の方が法制審に参加されて、その立場、専門性に基づいた意見を出し合われていると思うんです。 ですので、もちろん、刑法学者の方は刑法学者、検察官の方は検察官、弁護士は弁護士の立場、被害に遭われた被害経験者はその立場、その方々を支えている臨床心理の方々はその立場でお話をされているのを、是非ともしっかりと、その立場の専門性に立って留意したものを出していただきたいし、それに対してトス、トスというか、議論のための試案を上…

立憲民主党・無所属2022/11/16

210衆議院 法務委員会 第9号

○寺田(学)委員 三百日以内に生まれた子全員の白黒つけろなんて言っていないですよ、傾向を見なきゃいけない。だって、何にもないんだから、今。 それで、今何か数字は持っているという話を言いましたね、局長が言っている範囲の中で。それはちょっと理事会の方に出してください。 ちょっと時間がないのであれですけれども、大臣、ここはこれから参議院でも聞かれることだと思うので、お耳に入れておいてほしいです。大丈夫、秘書官の人。 いわば、無戸籍者がなくなら…

立憲民主党・無所属2022/11/16

210衆議院 法務委員会 第9号

○寺田(学)委員 終わりますけれども、今、難しいと言われたこともしっかりと理事会の方で御報告をいただければと思います。 委員長、よろしくお願いします。

立憲民主党・無所属2022/11/16

210衆議院 法務委員会 第9号

○寺田(学)委員 終わります。

立憲民主党・無所属2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○寺田(学)委員 寺田です。 午前中、朝からやっていますけれども、まあ、異様な雰囲気の委員会ですよ。与党の質問が始まるとき、終わるときも、拍手一つ起きないです。申し合わせたわけではないと思いますが、それが今大臣に向けられている内なる声というものを私は表しているんじゃないかなというふうに、この異様さを感じながら思っているところです。 大臣がさんざん様々な発言を撤回されていますので、私も撤回したいんです。十一月二日、最初の質疑に立ったときに…

立憲民主党・無所属2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○寺田(学)委員 それを合法的に、あなたは死刑という刑罰として命を奪うことができる。そういうことが分かっていながら、よくあんな発言をされましたね。以前からそう思われているのにもかかわらず、あのような発言をしたということでよろしいんでしょうか。

立憲民主党・無所属2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○寺田(学)委員 恐らく不愉快という言葉では表現されないほど大きな影響というか、大臣自身のお考えを、内なる思いというものを吐露したものだと私は思っています。幾らそれを説明しようとも、撤回しようとも、拭えない部分はあると思っています。 誠実にこの発言があった後に向き合っていたかということは、その反省というものがいかほどのものかということを測る上で大事だと思っているんです。 先ほど米山さんの質疑でもありましたけれども、今日報道にもありました…

立憲民主党・無所属2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○寺田(学)委員 昨日撤回する段階において、それより前に複数回行っている発言の撤回の必要性は感じていましたか。

立憲民主党・無所属2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○寺田(学)委員 昨日の参議院の委員会が終わった後に、ちょっと、携帯を見ていないで、聞いてくださいよ。昨日の委員会で撤回している段階においては、撤回の必要性は感じていなかった。委員会が終わった後に、そういえばああいう発言もしていたなということで、その段階で発言の撤回の必要性に気づいた、認知したということでいいんですか。時系列的な話をしているんです。