寺田典城
会議録に記録された「寺田典城」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,510 件
- 直近の所属会派
- 民進党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生65 件
- 住宅・不動産6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会48 件・48%
- 決算委員会28 件・28%
- 地方・消費者問題に関する特別委員会24 件・24%
※ 全 1,510 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(寺田典城君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(寺田典城君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に青木一彦君、猪口邦子君、鶴保庸介君、金子洋一君及び魚住裕一郎君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
第184回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○寺田典城君 ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第184回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○寺田典城君 ただいまの二之湯君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○寺田典城君 御異議ないと認めます。よって、委員長に私、寺田典城が選任されました。(拍手) ─────────────
第184回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(寺田典城君) 一言御挨拶申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました寺田典城でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
第184回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(寺田典城君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(寺田典城君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中西祐介君、二之湯智君及び山本博司君を指名いたします。 なお、あと二名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 ─────────────
第184回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(寺田典城君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(寺田典城君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(寺田典城君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第184回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(寺田典城君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(寺田典城君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十二分散会
第183回 参議院 総務委員会 第14号
○寺田典城君 みんなの党の寺田でございます。よろしくお願いします。 先ほど水岡議員が地方公務員のことで質問しておりましたけれども、私、地方自治体の長として使用者サイドとして少し述べさせていただきますけれども、要するに、臨時・非常勤職員がいなければ地方自治体は運営できません。それと、週三十時間ぐらいですから、その労働時間が、一般的にですよ。物すごい能力のある方もいらっしゃいます。それが縛りとして地方自治法の二百三条それから二百四条で手当は…
第183回 参議院 総務委員会 第14号
○寺田典城君 一番、地方財政もそうなんですが、心配なのは、一つは懸念されるのは交付税ですね。平成十六年には一二%の交付税削減がありました。あれは、この間、麻生財務大臣には、あなたがそのときは総務大臣でした、やみ討ち的に地方交付税を一二%削減したので、そういうことはしないでください、前もって言ってくださいという話もしました。心配なのは、それから地方だって借金がありますから、地方債発行している。それで長期金利が上がるということになれば、はっ…
第183回 参議院 総務委員会 第14号
○寺田典城君 寺田副大臣、一生懸命答弁していますが、具体的な答弁何もなさっていないですね。 それで、私、少し言いますけれども、二十五兆円、例えば総人件費、地方も国も合わせて二十五兆円だとか言われているんですけれども、私はもう二割ぐらい削減しなきゃやっていけないと思うんです、国が。国も地方も含めてですよ。それはどうするかというと、やっぱり権限移譲ですよ。重複行政をなくすることです。それと、やっぱりあとは採用抑制どうするか、賃金カットじゃな…
第183回 参議院 総務委員会 第14号
○寺田典城君 時間がなくなってきたので、あと二、三分しかないんですが、国家公務員が働く上で、やっぱりやる気というんですか、ところが非常に上が詰まっちゃっていますから、恐らく昇格が五年ぐらい、前と違って遅れているんじゃないでしょうか。ですから、そのやる気というんですか、自民党さんで役職定年制だとか早期希望退職優遇制度だとかといろいろ言っているんですが、その辺を、モチベーションをどうやって維持できるか、それから役職定年制はどう考えていらっし…
第183回 参議院 総務委員会 第14号
○寺田典城君 寺田副大臣はお役所出で、お役所の書いた答弁をなさっているようなんですが、公務員のことを、今モチベーションのこと、公務員バッシングしたからといって国豊かになるわけじゃないんで、やっぱり最大限能力を発揮していただかなきゃならないと思うんです。 ところが、早期退職なんかももっと合理的に、四十五歳になったら、それこそ民間会社みたいに倍とか三倍も退職金出すからいかがですかとかという、そういう、民間で能力を活用するとかいろんな、何とい…
第183回 参議院 総務委員会 第12号
○寺田典城君 みんなの党は賛成の立場で質問させていただきますが、通告しておりませんけれども、新藤大臣に、今回、周波数のオークションが導入されなかった理由はなぜであるかと。欧米諸国それからアジアでは、欧米諸国はほとんど導入していますし、アジアではモンゴルと北朝鮮と日本を除いてみんな導入しているような形になっているんですね。それをどうお考えになっていますか、ひとつ教えてください。
第183回 参議院 総務委員会 第12号
○寺田典城君 先送りしたというような形のようなんですが。 それで、本題に移りますけれども、この消防救急等のデジタル化というのは約二十年ぐらい前から、私ら市役所時代から検討していることなんですが、二〇〇五年にはデジタル化完全移行というのに、なぜここまで、そのデジタル化が進んでいない理由は何でしょうかね。消防庁長官に。