P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会96 件・96%
  • 農林水産委員会2 件・2%
  • 逓信委員会2 件・2%

※ 全 980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

980 20 を表示
自由党1950/07/22

8衆議院 厚生委員会 第3号

○寺島委員長 次に不良カン詰の問題について発言を求められておりますので、これを許します。松谷天光君。

自由党1950/07/22

8衆議院 厚生委員会 第3号

○寺島委員長 ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/07/22

8衆議院 厚生委員会 第3号

○寺島委員長 速記を始めてください。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつて御通知申し上げます。 午後零時二十六分散会

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 まず理事の互選を行います。前会において選任せられました理事の柳原三郎君が、理事の辞任を申し出られておりますので、この際その補欠選任を行わねばなりませんが、選挙の手続に関しましては、委員長より御指名申し上げることにいたして御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 御異議なしと認めまして、金子與重郎君を理事に御指名申し上げます。 —————————————

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 次に、災害救助法の一部を改正する法律案を議題といたし、審議に入ります。まず政府より提案理由の説明を聽取することにいたしたいと存じます。黒川厚生大臣。 —————————————

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 本法案の審議につきましては、この程度にとどめまして、暫時休憩いたします。 午前十時四十七分休憩 ————◇————— 午前十時五十六分開議

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 次に、社会保障に関する件を議題といたします。本日は社会保障審議会会長の大内兵衞君、並びに事務局長の小島徳雄君の御出席を願いまして、終始本問題について検討いたしたいと存じます。まず大内会長より現在の社会保障制度審議会で御検討せられております試案について、御説明願いたいと存じます。大内社会保障審議会会長。

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。岡委員。

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 次は金子與重郎君。

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 次に社会保障問題に関連いたしまして、青柳委員より、地方税法案に関し地方行政委員会に申し入れることについて御発言を求められておりますので、これを許します。

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 他に本件に関して御発言はございませんか。 それではお諮りいたします。ただいま青柳委員より、地方行政委員会に対しまして、地方税法案に関する申入れをいたしたいとの御発言がありましたが、内容は別といたしまして、この申入れをなすこと自体について御異議はございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 御異議がないといたしますれば、地方税法案に関しまして申入れをなすことに決定いたしました。 次に、申入れの内容につきましては、青柳委員より御提示になられました通りにいたしたいと存じますが、これに対して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 ただいまの通り申入れを作成いたしますから、さよう御了承願います。 午前中の審議はこの程度にいたしまして、正一時から再開いたしたいと存じますので、その間休憩をいたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後一時二十三分開議

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 社会保障に関する件について、質疑の通告がございますのでこれを許します。苅田委員。

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 苅田委員に申し上げます。大内先生は二時から関係方面に参られることになつておりますので、松谷委員に御発言願うことになつておりますがよろしゆうございましようか。

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 次は松谷天光光君。

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 苅田さん、事務局長に御質問ございますか。

自由党1950/07/20

8衆議院 厚生委員会 第2号

○寺島委員長 本件について、他に質疑はございませんか。——御質疑がないようでございますので、本日はこの程度で散会いたします。次会は公報をもつて御通知申し上げます。 午後二時十二分散会

自由党1950/07/15

8衆議院 厚生委員会 第1号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 この際簡單にごあいさつ申し上げます。はからずも議員諸君の御推挙によりまして、不肖私厚生委員長に推輓せられましたことは、まことに光栄に存じ、衷心感激いたしておる次第であります。委員会の運営につきましてはさだめし不なれの点が多かろうとは存じまするが、特に練達堪能なる理事並びに委員各位の御協力によりまして、大過なきを期したいと存じておる次第であります。なお本厚生委員会といたしましては、当面の問題といたし…