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自由民主党衆議院
総発言数
980
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/07/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会96 件・96%
  • 農林水産委員会2 件・2%
  • 逓信委員会2 件・2%

※ 全 980 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

980 20 を表示
自由党1950/07/27

8衆議院 厚生委員会 第5号

○寺島委員長 速記を始めてください。 それでは委員長から苅田委員の御発言に関連いたしまして、ただいま御質疑のような、きわめて広汎にして特殊な原因、関係方面の射撃の理由によつて予測せられざると言うも過言ならざる広汎なる救済を要する事態に対して、生活保護法の適用所管官庁である厚生省、なかんずく社会局長代理小山保護課長に本件に対する御答弁を願いたい。

自由党1950/07/27

8衆議院 厚生委員会 第5号

○寺島委員長 本件審議の中におきます発言の中に、もし不穏当なる言辞がございましたら、委員長において速記録より削除いたしますから、さよう御了承願います。 本日はこれをもつて散会いたします。次会は明二十八日午前十時より開会いたします。 午後零時十六分散会

自由党1950/07/25

8衆議院 本会議 第8号

○寺島隆太郎君 ただいま議題となりました災害救助法の一部を改正する法律案に対しまして、厚生委員会における審議の経過並びに結果について簡單に御報告申し上げます。 すなわち現行災害救助法第三十六條の規定によりますれば、各都道府県が前年度の標準賦課率で算定いたしました三收益税、すなわち地租、家屋税並びに事業税の総額の五分の一以上の金額が災害救助のために支弁せられましたる場合に初めて国庫負担が行われる建前になつておるのでございます。しかしながら…

自由党1950/07/25

8衆議院 厚生委員会 第4号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 まず災害救助法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法案についての質疑は前会において終了いたしておりますので、これより本案の討論に入るのでございますが、本案の討論に関しては別に通告もございませんので、これを省略し、ただちに採決に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/25

8衆議院 厚生委員会 第4号

○寺島委員長 御異議なければ討論を省略し、これより災害救助法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本法案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1950/07/25

8衆議院 厚生委員会 第4号

○寺島委員長 起立総員。よつて本法案は原案の通り可決いたしました。 なお議長に提出する報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/25

8衆議院 厚生委員会 第4号

○寺島委員長 御異議なければさよう決定いたします。 —————————————

自由党1950/07/25

8衆議院 厚生委員会 第4号

○寺島委員長 次に狂犬病予防に関する件について、原田雪松君より発言を求められておりますのでこれを許します。原田雪松君。

自由党1950/07/25

8衆議院 厚生委員会 第4号

○寺島委員長 次に医療制度に関する件を議題とし、本件に関連し医薬分業問題についての発言を求められておりますので、これを許します。葛西厚生次官。

自由党1950/07/25

8衆議院 厚生委員会 第4号

○寺島委員長 本件に対し発言の通告がございますので、これを許します。岡君。

自由党1950/07/25

8衆議院 厚生委員会 第4号

○寺島委員長 善処いたしたいと存じます。 本日はこの程度にて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時三十一分散会 ————◇—————

自由党1950/07/22

8衆議院 厚生委員会 第3号

○寺島委員長 これより会議を開きます。 本日はまず災害救助法の一部を改正する法律案を議題とし、通告順により質疑を許すことといたします。丸山委員。

自由党1950/07/22

8衆議院 厚生委員会 第3号

○寺島委員長 関連して委員長からお尋ねしたいのですが、法第二十一條の、救助の一部を特に日赤に委託したる理由と、現在の日赤の機構で、その末端において本法運用の上に遺憾なきを期せられる見込みであるか、現状にかんがみて若干分析していただきたい。

自由党1950/07/22

8衆議院 厚生委員会 第3号

○寺島委員長 青柳委員。

自由党1950/07/22

8衆議院 厚生委員会 第3号

○寺島委員長 他に本法案についての御質疑はございませんでしようか。

自由党1950/07/22

8衆議院 厚生委員会 第3号

○寺島委員長 他に御質疑はございませんか。 それでは最後に政府にお聞きいたしたいのですが、第三次世界戰争というような問題が巷間うわさせられております。これを現実の問題として論議するのはいかがかと思いますが、さような場合において、この法の適用等に関して、いかような解釈をとるか、それが第一点。 第二点は、そういう場合を顧慮し、もしくはそういう場合を存念いたしましての予算的措置、折衝等が大蔵当局と立法者の間においては考えられなければならない問…

自由党1950/07/22

8衆議院 厚生委員会 第3号

○寺島委員長 それでは他に御発議もないようでございますから、この際お諮りいたします。本法案の質疑に対しましては、これを打切りたいと考えますけれども、御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/22

8衆議院 厚生委員会 第3号

○寺島委員長 御異議なしと認め、本法案の質疑を打切ります。 —————————————

自由党1950/07/22

8衆議院 厚生委員会 第3号

○寺島委員長 次に医療制度に関する件を議題とし、本件に関連して、輸血問題についての御発言を求められておりますので、これを許します。亘委員。

自由党1950/07/22

8衆議院 厚生委員会 第3号

○寺島委員長 次に公衆衞生に関する件を議題といたします。本件に関連して、狂犬病予防問題について発言を求められておりますので、これを許します。亘委員。