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民主党・無所属クラブ衆議院
総発言数
267
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
2014/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会57 件・57%
  • 国土交通委員会43 件・43%

※ 全 267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

267 20 を表示
民主党・無所属クラブ2014/04/15

186衆議院 農林水産委員会 第9号

○寺島委員 こちらの農林本省の方のパンフレットで十七万人に説明をして、局の方でも五百八十八回にわたってこれを使い、そして、関東農政局でダイジェスト版と称して、六月までにいろいろ届け出をというお話がありました。うちにも来ていました。書類もありましたけれども、先ほど申し上げたように、農地中間管理機構は新しい制度で大事なのでということもあるんですよ。 つまり、大臣か副大臣にお聞きしたいんですけれども、本省サイドからすれば、この四つの改革の中で…

民主党・無所属クラブ2014/04/15

186衆議院 農林水産委員会 第9号

○寺島委員 前にも申し上げましたけれども、私は単純なもので、シンプル・イズ・ベストということが一番いいと思いまして、特にこういうパンフレットは、統一したものを何回も何回も御提示することによって、農業者にも理解がしやすくなるんであろうというふうにも思っています。そんなことも意識しながらやっていただきたいなということで、御指摘をさせていただきました。 ちょっと時間がありませんので、飛ばせていただきます。恐縮であります。 担い手経営安定法の改…

民主党・無所属クラブ2014/04/15

186衆議院 農林水産委員会 第9号

○寺島委員 時間です。ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2014/04/11

186衆議院 国土交通委員会 第10号

○寺島委員 民主党の寺島義幸でございます。 きょうは、大変お忙しい中、四人の参考人の皆様方にお出ましをいただきまして貴重な御意見をいただきましたこと、私の立場からも感謝申し上げる次第であります。 それでは、早速お聞きをしてまいりたいと思うわけであります。まず初めに、土居先生にお伺いをいたしたいと思います。 井林先生のときにもお話がありましたけれども、この地域公共交通の活性化の法律でありまするけれども、平成十九年に施行されたわけでございま…

民主党・無所属クラブ2014/04/11

186衆議院 国土交通委員会 第10号

○寺島委員 ありがとうございます。さまざまな地域のありようがあるということで、本当にそのとおりであろうというふうに思っております。 先ほど来よりお話しのように、特に地方自治体は高齢化、人口減少で大変な状況にあるという中で、地域公共交通の重要性が本当に問われているということだろう、そのとおりだというふうに思っています。 そうした中、この法律案の改正は、コンパクトシティーを実現するために、地域公共交通が土台となる役割を果たさなければならない…

民主党・無所属クラブ2014/04/11

186衆議院 国土交通委員会 第10号

○寺島委員 ちょっと時間があれですので進みますけれども、ありがとうございました。 次に、コンパクトシティー実現に向けてということでございまして、これは浅見先生にぜひお伺いをしたいわけであります。 浅見先生はエココンパクトシティーということを提唱されておられまして、実は私の地元の小諸市も指定を受けて頑張っているところ、これからでありますけれども、そういう中、この法律案、実は、二十四年度に制定されました都市の低炭素化促進に関する法律、こうい…

民主党・無所属クラブ2014/04/11

186衆議院 国土交通委員会 第10号

○寺島委員 どうもありがとうございました。 続きまして、富山市の森市長さんにぜひお伺いいたしたいと思います。 御案内のように、富山市は先駆けてコンパクトシティーを実現されておられるということで、大変敬意を表したいというふうに思います。私の地元の首長さん方も、ぜひ勉強したい、こう言っておられる方も多いわけでありまして、そんな観点から御経験者として御教授をいただきたいわけなんですけれども、人口減少、高齢化進展、大変な状況で地方は疲弊をする状…

民主党・無所属クラブ2014/04/11

186衆議院 国土交通委員会 第10号

○寺島委員 大変ありがとうございました。終わります。

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 農林水産委員会 第7号

○寺島委員 民主党の寺島義幸でございます。 きょうは、四人の参考人の皆様方に、お忙しい中お出ましをいただきまして、貴重な御意見を賜ったわけでございまして、感謝申し上げる次第でございます。 時間の許す範囲の中で質問をさせていただきたいと思うわけでございます。 まず初めに、中嶋参考人、そして谷口参考人にお伺いをいたしたいわけであります。 素朴な疑問があるわけであります。 政府は、五年後を見通して、生産調整をやめよう、こういうふうにしているわ…

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 農林水産委員会 第7号

○寺島委員 ありがとうございます。 そして、仮に政府の行うような生産調整がなくなるとすると、先ほど申し上げたように、離農が進む。こうなると、農地中間管理機構で受けてやりますよ、こういう部分もあるんだろうというふうに思っています。この農地中間管理機構、私どもも、昨年、法制化に当たりまして賛成をいたしました。つまり、うまくいってもらわなければ困るわけです。 そういう立場から谷口参考人にお聞きしたいんですけれども、この農地中間管理機構、かつて…

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 農林水産委員会 第7号

○寺島委員 ありがとうございます。 そのとおりだと思うわけであります。一国一制度というのが日本はありまして、それぞれの、例えば北海道には北海道の農政があるんだろうと私は思いますし、私どもみたいな田舎というか中山間地の多い長野県なりの農政があっていいんだろう。中間管理機構もまさに、そういった地域のありようによって対応が違ってくるんだろうというふうに私も思っております。ありがとうございます。 続いて、もう一度谷口参考人にお聞きしたいんですけ…

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 農林水産委員会 第7号

○寺島委員 ありがとうございます。 そして、今度の米改革で、水田の農業構造が変わっていくか。構造改革をしていかにゃいかぬわけですけれども、農業の構造改革が進むかという点について、もう一度谷口参考人にお伺いしたいんです。 農地中間管理機構を利用して、規模拡大を図って、低コストにしていく。いい取り組みだと思うわけですけれども、果たしてそれがうまくいくのか、先ほどのお話。そして、岩盤対策をやめて、将来的には収入保険で補っていくんだろうというよ…

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 農林水産委員会 第7号

○寺島委員 ありがとうございました。 時間が参りましたので、最後に一点だけ。 きょうは横田農場さんにもおいでいただきまして、大変すばらしい取り組みをいただきまして、また、きょうは地元の永井農場さんにもおいでいただいているようでございまして、循環型農業を追い求めながら六次産業化もされている、横田農場さんと同じく、すばらしい取り組みをされているわけでございます。 先ほど、直接支払いで戸別所得がなくなっちゃう、自立が大事だ、なくなっちゃっても…

民主党・無所属クラブ2014/04/08

186衆議院 農林水産委員会 第7号

○寺島委員 ありがとうございました。頑張ってください。

民主党・無所属クラブ2014/04/02

186衆議院 国土交通委員会 第6号

○寺島委員 民主党の寺島義幸でございます。 順次、質問をさせていただきます。 先ほどのお話のように、今回の法案は、インフラ分野における我が国企業の海外展開を支援する、こういうものであるわけであります。我が国は、御案内のように、少子高齢、人口減少社会であるわけでございまして、国内経済のパイは縮小傾向にあると思います。一方、アジアを初め世界各国では、インフラ整備はまだまだ不十分であろうと思うわけでありまして、さらなるインフラ整備というものが…

民主党・無所属クラブ2014/04/02

186衆議院 国土交通委員会 第6号

○寺島委員 ありがとうございます。そういうことだと思うんです。 次に、ちょっと伊藤先生の御質問にかぶって大変恐縮でありまするけれども、政府は、平成二十五年五月十七日のインフラシステム輸出戦略、それから、二十五年の六月十四日に閣議決定された日本再興戦略において、我が国企業のインフラシステムの受注を二〇二〇年に約三十兆円にすることを目指すということでありました。このうち、交通分野は七兆円、そして、都市開発分野は二兆円程度という目標だというお…

民主党・無所属クラブ2014/04/02

186衆議院 国土交通委員会 第6号

○寺島委員 ちょっとわかりづらかったんですけれども、全ての目標値に機構がかかわるわけではないですよね。その中でどのくらいやろうとしておりますかということなんですけれども。

民主党・無所属クラブ2014/04/02

186衆議院 国土交通委員会 第6号

○寺島委員 やる以上はという言い方では失礼ですけれども、できるだけ頑張っていただけるようにお願いをしたいというふうに思います。 次に、これは桜井先生と伊藤先生にちょっと質問がかぶりまして恐縮でありますけれども、類似機関との相違についてであります。 インフラ海外展開を推進するに当たっては、現状においても、先ほどもお話がありました国際協力機構、JICA、国際協力銀行、JBIC、そして日本貿易保険、NEXIなどにより、日本企業の海外進出を支援…

民主党・無所属クラブ2014/04/02

186衆議院 国土交通委員会 第6号

○寺島委員 そしてJBIC、この事業との相違でありますが、インフラ海外展開に当たっての支援メニューがあるわけであります。例えば、日本企業が海外において行う現地生産、販売事業やインフラ事業、あるいは海外MアンドA等を行う際に、JBICから資金の融資が行われることがあろうと思います。また、海外において事業を行う日本の法人の出資法人や、日本企業等が中核的役割を担うファンドに対する出資も行っているというふうに聞いています。 こうしたJBICの融…

民主党・無所属クラブ2014/04/02

186衆議院 国土交通委員会 第6号

○寺島委員 次に、NEXIについてであります。 インフラの海外展開においては、いろいろリスクがあります。海外市場における発注者側のリスクを受注者側に転嫁するような片務的な契約を求められることも多いというふうにも聞いております。また、発注者等との交渉が難航し、契約に基づき支払われるべき代金を発注者が支払わない等のトラブルもあるというふうにも聞いております。要するに、事業が円滑に進まない、さらに、需要不足による投資回収のリスク、政権交代等に…