富岡由紀夫
会議録に記録された「富岡由紀夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,187 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会42 件・42%
- 予算委員会31 件・31%
- 政府開発援助等に関する特別委員会17 件・17%
- 決算委員会7 件・7%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会3 件・3%
※ 全 1,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 外務大臣はあした帰国されるというお話でしたけれども、それで危機管理は十分、大丈夫なんですか。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 韓国は全軍を挙げて緊急態勢を取っているというふうに伺っておりますけれども、それは日本政府は承知していますか。把握、理解、その状況を承知しておりますか。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 やはり一番気になるのは、核実験をされたということは確認したわけですけれども、ミサイルが発射されたということがまた非常にここは大問題だと思っていますけれども、そこのところはアメリカとの間ではそういった確認はされていないんですか、改めて確認したいと思いますが。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 日本の防衛省はどのような対応を今取っているのか、これから、若しくはどのような対応を考えているのか、お伺いしたいと思います。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 今回の事態、生じたことに対してどのような対応をされているのか。 官邸対策室ができたというふうに伺っておりますけれども、その中で日本の防衛省との連携はどのように今構築されているのか、官房長官にお伺いしたいと思います。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 防衛省との連携でございます。日本の危機対応室の中でのことです。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 引き続きこの問題についてお伺いしたいと思いますけれども、核がいろいろな、核実験されたことによって放射能がいろいろと拡散しているんじゃないかといったことが懸念されておりますけれども、それについてはどのような今対応をしているのか、お伺いしたいと思います。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 今回、韓国は、百三十キロの射程のミサイルを発射したということで報道していますけれども、防衛省さんはそれは確認していますか。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 今回の核実験若しくはミサイル発射を事前に防衛省は予期することはできていたんでしょうか。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 当面の今後の対応について防衛省さんはどのように体制を組んでいくのか、お伺いしたいと思います。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 平時の状況じゃなくて、今回は非常に危機が高まっている状況ですので、それに応じた対応というのは取られているんですか。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 外務省は防衛省さんとどのように連携を取って今回の事態に対応していらっしゃるのか、教えていただきたいと思います。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 外務大臣はいつからその場に参加するんですか。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 国民が今非常に不安に思っている、不安な状況を感じているというふうに思うんですけれども、政府は、外務省さんでも防衛省さんでもいいですけれども、国民に対してどのように対応を取るべきだというふうに、アピールしたいというふうに考えておりますか。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 北朝鮮に対して政府としては今後どのようなメッセージを発信していくのか、対応を取っていくのか、お伺いしたいと思います。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 安保理でいろいろ行動を取るというお話ですけれども、具体的にそういった加盟常任理事国等々の間で連携は取っていらっしゃるんですか。(発言する者あり)
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 外務省は安保理に働きかけたり議長に招集を依頼したりしているわけですけれども、防衛省は余り短絡的に動かないということで、動き方がちょっとちぐはぐなような感じがするんですが、それでよろしいんですか。
第171回 参議院 予算委員会 第24号
○富岡由紀夫君 是非、国民が不安を、何というんですか、解消できるように、もしかしたら本当に不安になるかもしれませんけれども、政府はしっかりとこの事態について説明をしていただきたいというふうに思っております。 今後、こういった問題、日本国民が危険に、危機に瀕して不安にならないように、しっかりと説明責任をお願いしたいというふうに思っております。説明をしっかりとお願いしたいと思っております。
第171回 参議院 財政金融委員会 第16号
○富岡由紀夫君 民主党の富岡由紀夫でございます。 短時間ですので、早速質問に入らせていただきたいと思っております。 預金保険機構がこれまでいろんな金融危機、日本の危機に対していろんな役割を果たしてきたと思いますけれども、破綻金融機関が、足利銀行の処理を終わって一段落したんではないかというふうに思っておりますけれども、それを踏まえて、今後の預金保険機構の役割についてどのようにお考えなのか、与謝野大臣にお伺いしたいというふうに思います。
第171回 参議院 財政金融委員会 第16号
○富岡由紀夫君 役割はそのとおりだと思うんですが、ただ、破綻金融機関のいろんな処理とか対応についていっぱい抱えているときは組織なり人員なりやっぱり増やしてそれに対応できるようにしないといけないと思っているんですけれども、大きなそういう破綻処理が一段落していますので、組織のスリム化というか、人員の見直しとか、そういった今後の見通しについてお伺いしたいというふうに思っています。