富岡由紀夫
会議録に記録された「富岡由紀夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,187 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会42 件・42%
- 予算委員会31 件・31%
- 政府開発援助等に関する特別委員会17 件・17%
- 決算委員会7 件・7%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会3 件・3%
※ 全 1,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 参議院 財政金融委員会 第2号
○富岡由紀夫君 いや、年金のこと、年金。年金、二〇〇九年の年金。
第168回 参議院 財政金融委員会 第2号
○富岡由紀夫君 今、二〇一一年のプライマリーバランスを黒字化させるというのと、二〇一〇年代半ばには安定的に財政再建ができるようにするという話なんですけれども、その中で消費税の果たす役割をどの程度考えていらっしゃるのか、追加的に教えていただきたいと思います。
第168回 参議院 財政金融委員会 第2号
○富岡由紀夫君 先ほど二〇〇九年に基礎年金の国庫負担を二分の一にするのにも消費税を考えていくというお話だったんですけれども。 あともう一つ、経済財政諮問会議の中で議論されたという報道を聞いているんですが、プライマリーバランスを二〇一一年に黒字化するためにも今頑張っているんですけれども、それが成長率が当初予定していた三%じゃなくて二・二%に下がったときには、更に追加的な増税として六兆六千億円、六・六兆円の追加的な税収増が必要だというふうに…
第168回 参議院 財政金融委員会 第2号
○富岡由紀夫君 終わります。
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 民主党の富岡由紀夫でございます。よろしくお願いします。 今、大久保委員からの年金の質問がございましたので、ちょっと関連して、通告はしていないんですけれども、お答えできる範囲でお答えいただきたいというふうに思っていますが、山本大臣にちょっとお伺いしたいと思います。 今、宙に浮いた年金、どこ行っちゃったか分からない年金という問題が大変議論されておりますけれども、第三者機関をつくって、その中で、ある程度客観的な証拠があれば納め…
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 いろんな領収書なんかを取っている人はほとんどいないと思いますので、預金の入出金が大きなかぎになるという方もかなりいらっしゃると思いますので、是非金融庁の方もしっかりとフォローしていただきたいというふうに思います。よろしくお願いします。 質問に入らさしていただきますけれども、日銀総裁がこの後ちょっと御用事があるということなので、先に総裁に質問をさせていただきたいと思います。 日銀が決算を発表されまして、今回の決算でかなり為…
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 非常に大きな益を出されて、また含みも今持っているということなんですけれども、その外貨保有高というのは大体どのぐらいお持ちなんでしょうか。
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 この五兆円というのは、日銀はどういう目的で保有されていらっしゃるのか、いつごろからお持ちなのか、お答えいただきたいと思います。
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 政府から、運用益というのは、ちょっと、もう少し詳しく教えていただけますか。
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 その運用益が五兆円ということなんですか。今運用して、元本も含めて全体の額が五兆円ということなんですか。
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 これはいつごろからお持ちなんですか。
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 これは、一九五〇年のときの目的は、当初の目的は何だったんですか。
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 あれ、売り戻しているんだけどまだ五兆円残っているということなんですか。政府には、外為の外貨準備高はまた財務省持っていますよね。それとは同源ということですか。ちょっとその辺を詳しく教えていただきたいと思います。
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 元本を戻したというお話なんですけれども、何でその運用益だけは残すと、戻さないんですか。これは戻してもいいんじゃないかなというふうに思うんですけど、いかがでしょうか。
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 五兆円のその外貨は、じゃ政府には戻さないというお話なんですけれども、今後どのようにする予定なのか、お伺いしたいと思います。
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 二千十一億円の今回益を出されたということなんですけれども、これは幾ら売って、どういう理由で売られたんでしょうか。外貨を売って益を出された、実現化したわけですよね。それは、幾ら売ってどういう目的で売られたのか、お伺いしたいと思います。
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 じゃ、毎回時価の見直しをしているということでございますか。これは売る予定はないんですか。
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 続きまして、株式の売却益も同様にかなり計上されましたけれども、この売却益の金額と、今株が非常に好調なわけでございますけれども、直近の含み益をお伺いしたいと思います。
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 売却益は幾ら三月期決算で出されたんでしょうか。
第166回 参議院 財政金融委員会 第19号
○富岡由紀夫君 この売却理由はどういった理由なんでしょうか。若しくは、今後の残っている部分は幾らぐらいあって今後どういうふうに売却する予定なのか、お伺いしたいと思います。