宮路拓馬
会議録に記録された「宮路拓馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 761 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生11 件
- こども・子育て11 件
- デジタル行政8 件
- 観光・インバウンド7 件
- 住宅・不動産6 件
- 労働・賃金5 件
- GX・脱炭素4 件
- 医療4 件
- 防災3 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号
○宮路委員 大変深刻な問題であると思っております。我が国、これは恥ずべきことだと思っておりますので、子供の自殺者数が五百名を超える、子供の数が減る中でですから、抜本的にしっかり対策を講じていっていただきたい。その際には、しっかりと当事者の意見が反映されるような仕組みとしていただきたいというふうに思っております。 最後、お伺いをいたします。こども家庭庁の仕事を、準備段階、させていただいたときに、とりわけ意を用いていた点についてお伺いをいた…
第213回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号
○宮路委員 とりわけ、この分野においては、本当に、これからNPOが各地域においてどれだけ育っていくかというのは非常に重要な点だと思っておりますので、こども家庭庁としても議論をリードしていただければと思っております。 以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第213回 衆議院 予算委員会 第15号
○宮路委員 第二分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、総務省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、いわゆるNTT法の改正及び今後の情報通信の在り方、政治資金問題、インターネット投票の検討状況、災害時における偽情報の拡散防止対策、SNSにおける成り済ましやインターネット上での誹謗中傷への対応策、消防団の担い手確保に向けた取組、郵政事業の価値と根本的な見直しの必要性等…
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮路主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算及び令和六年度政府関係機関予算中総務省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申出がありますの…
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮路主査 これにて山井和則君の質疑は終了いたしました。 次に、田中健君。
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮路主査 これにて田中健君の質疑は終了いたしました。 次に、福島伸享君。
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮路主査 これにて福島伸享君の質疑は終了いたしました。 次に、輿水恵一君。
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮路主査 では、総務大臣、御退室をお願いします。
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮路主査 これにて輿水恵一君の質疑は終了いたしました。 次に、篠原孝君。
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮路主査 既に持ち時間が経過しておりますので、簡潔に御答弁をお願いします。
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮路主査 これにて篠原孝君の質疑は終了いたしました。 次に、山下貴司君。
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮路主査 松本大臣は御退室願います。
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮路主査 これにて山下貴司君の質疑は終了いたしました。 次に、岡本あき子君。
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮路主査 これにて岡本あき子君の質疑は終了いたしました。 次に、小森卓郎君。
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮路主査 では、松本総務大臣、御退室をお願いします。
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮路主査 これにて小森卓郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後一時四分散会
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○宮路主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました宮路拓馬でございます。よろしくお願いいたします。 本分科会は、総務省所管について審査を行うことになっております。 令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算及び令和六年度政府関係機関予算中総務省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。松本総務大臣。
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○宮路主査 この際、お諮りいたします。 ただいま総務大臣から申出がありました総務省所管関係の予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○宮路主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔予算概要説明は本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○宮路主査 以上をもちまして総務省所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――