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自由民主党衆議院参議院
総発言数
916 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2006/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会35 件・35%
  • 予算委員会第六分科会29 件・29%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会16 件・16%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 国家基本政策委員会7 件・7%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

916 件中 20 件を表示
自由民主党2006/02/08

第164回 衆議院 予算委員会 第7号

○宮路委員 最後にしたいと思いますが、このように、日教組あるいはまた自治労、野方図に違法行為あるいは違法行為まがいの活動を行っているわけでありますけれども、その背景には、彼らが強力なやはり政治的力を持っていて、そして日常茶飯事のようにこういう政治活動、選挙活動を行っているということが私はあるというふうに思います。 公務員改革を実効あらしめるためには、まずはやはり、彼らのこうした政治的な力というものをそぐ必要がある、本来の姿に戻す必要があ…

自由民主党2006/02/08

第164回 衆議院 予算委員会 第7号

○宮路委員 どうもありがとうございました。 それでは、これで終わります。

自由民主党2006/02/03

第164回 参議院 議院運営委員会 第4号

○衆議院議員(宮路和明君) 自民党の宮路和明でございますが、我が党及び公明党提出の国会議員互助年金法を廃止する法律案につきまして、提出者を代表して、その提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 議員年金の在り方については、国民より厳しい批判が寄せられ、各般の検討が重ねられてきましたが、与党としては、国民世論を真摯に考慮し、これを来年度から直ちに廃止するという結論に至りました。このため、廃止後の措置の詳細について野党側と折衝を続けてまいり…

自由民主党2006/01/27

第164回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○宮路議員 自由民主党の宮路和明でございます。 自由民主党及び公明党提出の国会議員互助年金法を廃止する法律案につきまして、提出者を代表して、その提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 議員年金のあり方については、国民より厳しい批判が寄せられ、各般の検討が重ねられてきましたが、与党としては、国民世論を真摯に考慮し、これを来年度から直ちに廃止するという結論に至りました。このため、廃止後の措置の詳細について野党側と折衝を続けてまいりましたが…

自由民主党2006/01/27

第164回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○宮路議員 今、笠委員御指摘のそういう総理の御発言があったということは、報道で我々承知をいたしておるわけでありますが、直接私自身は総理にお会いしておりませんので、つまびらかなことは承知をしておりません。 しかし、いずれにしましても、その後、与党の責任ある者が総理に会いまして、法案の中身をしっかりと説明申し上げ、総理もそのことを御了解されて、そしてそれを受けて我々もこの法案を提出させていただいておる、こういうことであります。

自由民主党2006/01/27

第164回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○宮路議員 民主党案を拝見いたしますと、議員年金が特権的であるというその一言をもって、今既に受給をされておられる、そういう方のもとの年金額やOB議員の現在の生活に与える影響といったものを無視されて、一律にOB議員の場合については三割もカットされる。また、既に受給資格が発生しておられる議員歴十年以上の現職の人についても、これをすべて一時金五割というものにするということでありますので、これは憲法二十九条にうたわれている財産権の保障という面か…

自由民主党2006/01/27

第164回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○宮路議員 憲法二十九条で保障された財産権、その侵害というものがどこまで許されるかということにもなるわけでありますが、これは、その当該、この場合は互助年金の受給の権利、その権利の性質といいましょうか、その侵害する場合の侵害の程度、あるいはまたその侵害によってもたらされる公益、国益といいましょうか、そういったものも総合的に勘案し、そしてまた、当然既受給者の生活の安定ということもそこで考慮しなければならないわけでありますが、そういったもろも…

自由民主党2006/01/27

第164回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○宮路議員 我々の案では、議員在職期間十年以上の方については、今御指摘のような選択、年金と一時金の選択をしてもらう、そういうことにいたしておるわけでありますけれども、十年以上の方は、申すまでもなく、現行法第九条によって年金資格が生じておるわけでありますので、これを無視するというわけにはまいらないということであります。そういうことで、この権利は一五%のカットをしながらも認めるということにいたしております。 ただし、この法律が施行されれば、…

自由民主党2006/01/20

第164回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○宮路委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党2006/01/20

第164回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○宮路委員 ただいまの松木謙公君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/01/20

第164回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○宮路委員 御異議なしと認めます。よって、平沢勝栄君が委員長に御当選になりました。 委員長平沢勝栄君に本席を譲ります。 〔平沢委員長、委員長席に着く〕

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○宮路委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 お諮りいたします。 委員長赤城徳彦君より、委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○宮路委員長代理 御異議なしと認めます。よって、委員長の辞任を許可することに決しました。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○宮路委員長代理 ただいまの松木謙公君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/11/01

第163回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○宮路委員長代理 御異議なしと認めます。よって、平沢勝栄君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長平沢勝栄君に本席を譲ります。 〔平沢委員長、委員長席に着く〕

自由民主党2005/08/03

第162回 衆議院 文部科学委員会 第16号

○宮路委員 山梨県の日教組、いわゆる山教組問題、これは大変ゆゆしい問題でありまして、教育改革が叫ばれる中に、教育行政あるいは教育のあり方そのものにかかわる大きな問題であります。 このため、我が党もプロジェクトチームを去年の秋発足させまして、これに当たっておるわけでありまして、私も、去る二月八日、衆議院の予算委員会でこの問題について質問させてもらいました。また、そのプロジェクトチームの一員であります佐藤錬議員も、去る七月二十日、この委員会…

自由民主党2005/08/03

第162回 衆議院 文部科学委員会 第16号

○宮路委員 捜査の状況も見きわめながら検討しておられたという大臣の答弁であります。 実はきょうは、文科省側は局長答弁で勘弁してくれという話もあったんですが、これはもう局長じゃだめだ、大臣じゃないと、政治的な判断をもとにこの問題は対処していかなきゃならぬということで、あえて大臣にこういう問題についてまでお答えをいただいている、そういう事情なのであります。 大臣、実は、告発は二月の七日に行われているわけですね。そして、五月の二日に、先ほど申…

自由民主党2005/08/03

第162回 衆議院 文部科学委員会 第16号

○宮路委員 局長が、何局長か知りませんが、局長が既に判こをついておったということですね。となると、これは公務出張、旅費を払っての公務出張になるという予定であったんでしょうか。

自由民主党2005/08/03

第162回 衆議院 文部科学委員会 第16号

○宮路委員 これは山梨の教育行政といいましょうか、それは山教組に牛耳られているということは、もう前々から我が党も指摘をし、我々も言っておることなんですね。にもかかわらず、この教育研究所、これは調べてみたらすぐわかるんですよ。そういうことも調べもせずに、本当にすぐさま、友人から言われたからそこへ、パネリストの三人のうちの最初に載っかっているんですね、山中伸一、官房審議官と書いてあるんですが、そういうことを承諾して出かけていく。本当に無神経…

自由民主党2005/08/03

第162回 衆議院 文部科学委員会 第16号

○宮路委員 これは、まことにもって思い上がった考え方が背後にあるということなんですね。ですから、こういう全くでたらめな違法なことを平気でこういうぐあいに文書に載せて流している。しかも、「市町村教育委員会において本文書を管轄の小中学校へ配布する必要はありません。」私どもの方で、研究所でやっているから市町村教育委員会において配付する必要はない。こういった研修会の参加なんかは、小中学校については当然市町村教育委員会の要請あるいは市町村教育委員…