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自由民主党衆議院参議院
総発言数
916 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2002/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会35 件・35%
  • 予算委員会第六分科会29 件・29%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会16 件・16%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 国家基本政策委員会7 件・7%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

916 件中 20 件を表示
自由民主党厚生労働副大臣2002/02/27

第154回 衆議院 厚生労働委員会 第2号

○宮路副大臣 先ほど、現在取り組んでおる、あるいはこれから取り組もうとしていることについて申し上げさせていただきましたが、まだまだそんなものでは当面の大変な事態にもまどろっこしい、そういうようなお話でありましたが、おっしゃるように、限られた資源であります小児科医の効率的な配置ということもまた含めまして、先ほどのような対策の中でもそういったこともあわせて考えて、御期待に沿うべく努力をしてまいりたいと思っております。

自由民主党厚生労働副大臣2002/02/27

第154回 衆議院 厚生労働委員会 第2号

○宮路副大臣 行政面のことにつきましては、先ほど坂口大臣から、そして宮腰農林水産大臣政務官からお話があったとおりでございますので、リスクアナリシスのことについて、ちょっと私ども厚生労働省としての考え方をお話しさせていただきたいと思います。 リスクアナリシスは、そもそも、食品の摂取における健康面でのリスクを最小限にするということを目的として、第一段階はまずリスク評価、そして次の段階がそのリスク評価を踏まえたリスク管理、そしてそのリスク分析…

自由民主党厚生労働副大臣2002/02/27

第154回 衆議院 厚生労働委員会 第2号

○宮路副大臣 先ほど、リスクコミュニケーションのことについてもお話を申し上げさせていただいたところでありますが、我が国でもパブリックコメントを求めて、こういった基準、食品衛生法上の基準を作成する上においても、その他、行政手続で広くパブリックコメントを求めて、そして国民の皆さんから意見を聴取して、そしてそれを反映させて、こうした法令の改正にしましても手続の制定にしましても努めているということでありますので、我が国としても日々これは前進をし…

自由民主党厚生労働副大臣2002/02/26

第154回 衆議院 厚生労働委員会 第1号

○宮路副大臣 厚生労働副大臣の宮路和明でございます。森委員長を初め委員各位の御理解と御協力を賜りながら、厚生労働行政の推進に一生懸命頑張ってまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 それでは、お手元の資料に基づきまして、平成十四年度厚生労働省関係予算案の概要について御説明申し上げます。 まず、平成十四年度厚生労働省所管一般会計予算の規模は、総額十八兆六千六百八十四億円、対前年度五千八百二億円、三・二%の増加となってお…

自由民主党厚生労働副大臣2002/01/31

第154回 参議院 予算委員会 第3号

○副大臣(宮路和明君) どうも最初は対厚生労働大臣への御質問かというふうに思っておりましたものですから、ちょっと対応がぬるくなりまして申し訳なく思う次第でございますが。 今、西川先生御指摘の公的年金制度の件でございますけれども、持続可能で安定的な公的年金制度の確立に関しましては、まず第一に、公的年金は遠い将来の老後の収入を世代間扶養により確実に支えていくという、そういう合理的な仕組みであるということ、第二には、私的年金と異なりまして保険…

自由民主党厚生労働副大臣2002/01/31

第154回 参議院 予算委員会 第3号

○副大臣(宮路和明君) 今、御指摘の社会的入院の件でございますが、幾つかの調査があるわけでありますけれども、高齢者を含めまして長期入院をされている方々の中で、在宅やあるいは福祉施設での対応が可能な方々の割合は四割程度であるというふうに承知をいたしておるところでございます。 このような実態も踏まえながら、医療と介護の機能分担を明確化するという観点に立ちまして、今回の改革におきましては、入院医療の必要性が低いにもかかわらず患者側の事情により…

自由民主党厚生労働副大臣2002/01/31

第154回 参議院 予算委員会 第3号

○副大臣(宮路和明君) 先生御指摘の今回の制度改正でありますが、それは、先ほど申し上げましたように、患者側の事情によりまして長期にわたり入院を続けておられる方々につきまして、医療保険の給付の在り方を見直すという観点から見直しを行おうというものでございまして、医療保険から支給される額を超える部分につきましては基本的には患者の方々に御負担をいただくということになると考えております。 しかし、御指摘の生活保護の受給者、生活保護受給者につきまし…

自由民主党2001/06/12

第151回 衆議院 総務委員会 第20号

○宮路委員 先ほど来お話がありますように、郵便局は、ワンストップサービスの展開あるいはひまわりサービスの実施といったことで、大変地域に貢献したいという思いを強く抱きながら、かねてから頑張っておられるわけであります。我が党でも、かつて通信部会の中に、ここに座っておられる川崎理事を委員長とする地方政策小委員会というのをつくって、そうした郵便局の地方住民へのサービスに貢献したいという気持ちをぜひとも実現していこうということで勉強会をやってこら…

自由民主党2001/06/12

第151回 衆議院 総務委員会 第20号

○宮路委員 今の副大臣のお話のように、ひとつ積極果敢にこれから取り組んでいっていただいて、郵便局の地域住民へのサービスが一層幅広く、そして細やかに展開できるようにしていっていただきたいと心から強くお願いを申し上げておきたいと思います。 次に、この法律とは関係ないのでありますが、現在、総務省の方で、デジタルデバイドといいますか、携帯電話の電波がなかなか届かない、そういう地域の解消のために、移動通信用鉄塔施設整備事業ということを平成三年度か…

自由民主党2001/06/12

第151回 衆議院 総務委員会 第20号

○宮路委員 副大臣の出身地も長野という山あり谷あり、そういういわゆるへんぴなところが多いところなんです。私の地元鹿児島も、島あり海あり山ありで、これまた大変デジタルデバイドの最たるところであるわけでありまして、それだけにこの事業にかける期待が大きいわけでありますので、ぜひ、その事業費の大幅なアップ、事業費の獲得、計上、それに絶大なるお力をひとつ振るっていただきたい。私の地元も、徐福が幸せを求めてやってきたという田舎なのでありますが、近代…

自由民主党2000/11/30

第150回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○宮路委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、WTO農業交渉における日本政府提案の基本的方向等について政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産政務次官石破茂君。

自由民主党2000/11/30

第150回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○宮路委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産大臣官房長竹中美晴君、農林水産省経済局長石原葵君、農林水産省経済局統計情報部長田家邦明君、農林水産省農産園芸局長木下寛之君、農林水産省食品流通局長西藤久三君、食糧庁長官高木賢君、林野庁長官伴次雄君、水産庁長官中須勇雄君及び水産庁次長川本省自君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/11/30

第150回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○宮路委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2000/11/30

第150回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○宮路委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松下忠洋君。

自由民主党2000/11/30

第150回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○宮路委員長 次に、三村申吾君。

自由民主党2000/11/30

第150回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○宮路委員長 次に、岩國哲人君。

自由民主党2000/11/30

第150回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○宮路委員長 次に、丸谷佳織君。 〔委員長退席、二田委員長代理着席〕

自由民主党2000/11/30

第150回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○宮路委員長 次に、山田正彦君。

自由民主党2000/11/30

第150回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○宮路委員長 次に、中林よし子君。

自由民主党2000/11/30

第150回 衆議院 農林水産委員会 第7号

○宮路委員長 次に、菅野哲雄君。