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自由民主党内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)衆議院参議院
総発言数
1,869
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)
直近の発言日
2007/10/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会51 件・51%
  • 経済産業委員会26 件・26%
  • 消費者問題に関する特別委員会14 件・14%
  • 農林水産委員会4 件・4%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,869 20 を表示
自由民主党2007/10/18

168衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮腰委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 江藤 拓君 佐藤 錬君 七条 明君 筒井 信隆君 及び 細野 豪志君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2007/10/18

168衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮腰委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産関係の基本施策に関する事項 食料の安定供給に関する事項 農林水産業の発展に関する事項 農林漁業者の福祉に関する事項 農山漁村の振興に関する事項 以上の各事項について、実情を調査し、その対策を樹立するため、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…

自由民主党2007/10/18

168衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮腰委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党2007/10/18

168衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮腰委員長 この際、農林水産大臣、農林水産副大臣及び農林水産大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。農林水産大臣若林正俊君。

自由民主党2007/10/18

168衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮腰委員長 次に、農林水産副大臣今村雅弘君。

自由民主党2007/10/18

168衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮腰委員長 次に、農林水産副大臣岩永浩美君。

自由民主党2007/10/18

168衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮腰委員長 次に、農林水産大臣政務官谷川弥一君。

自由民主党2007/10/18

168衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮腰委員長 次に、農林水産大臣政務官澤雄二君。

自由民主党2007/10/18

168衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮腰委員長 大臣より改めて発言を求められておりますので、これを許します。若林大臣。

自由民主党2007/10/18

168衆議院 農林水産委員会 第1号

○宮腰委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十九分散会

自由民主党2007/04/18

166衆議院 経済産業委員会 第8号

○宮腰委員 自由民主党の宮腰でございます。 ただいま、発電設備等における過去のデータ改ざん等の問題につきまして、電事連の勝俣会長から、参考人を代表して御報告をいただきました。 今回、とりわけ原子力に関する不適切な事案が数多く発覚をしたということでございますけれども、原子力に対する不信、これは、事故やトラブルそれ自体よりも、その情報を隠ぺいしたことによって拡大すると言っても過言ではありません。電気事業者は、どれほど不都合な真実であっても正…

自由民主党2007/04/18

166衆議院 経済産業委員会 第8号

○宮腰委員 次に、原子力発電所における不適切な事案についてお伺いをいたしたいと思います。 今回の原子力発電所における総点検におきましては、制御棒引き抜け事案が四電力で合計十件発生しております。そのうち、昭和五十三年十一月の東京電力福島第一・三号機と平成十一年六月の北陸電力志賀一号機では、原子炉が臨界状態に至っていたと報告されております。しかも、この二件は、運転日誌などを改ざんし、かつ、国に報告がなされなかった、いわゆる改ざん、隠ぺいとい…

自由民主党2007/04/18

166衆議院 経済産業委員会 第8号

○宮腰委員 記録が残っていなかったということでございますが、事故を八年間も発見できなかった理由、これはどうしてなのか。あるいは、事故を見過ごした経営の責任、さらには地域の信頼回復といったことについてどう考えておいでになるのか、伺いたいと思います。

自由民主党2007/04/18

166衆議院 経済産業委員会 第8号

○宮腰委員 私も、永原社長の誠実なお人柄は御信頼申し上げておりますが、ぜひ、不退転の決意で、安全、安心を何よりも優先していただいて、北陸電力の安定供給に引き続き努めていただきたいということを申し上げておきたいと存じます。 次に、東京電力の件でありますけれども、臨界一件を含む制御棒引き抜け事案七件、これに加えまして、昭和六十三年から平成二年にかけまして、福島第二・四号機で制御棒駆動機構が破損をいたしました。この際に、工事計画の届け出をせず…

自由民主党2007/04/18

166衆議院 経済産業委員会 第8号

○宮腰委員 ちょっと時間が迫ってまいりましたので、日立さんに一点だけ。 改ざんや隠ぺいをしない仕組み、あるいはさせない仕組み、これはプラントメーカーから電力会社へという事故報告のルートに加えまして、メーカーから電力会社を通さない別ルートでの情報公開が必要なのではないかというふうに考えます。 今回の事案の当事者として、日立庄山会長さん、どう考えておいでになりますか。

自由民主党2007/04/18

166衆議院 経済産業委員会 第8号

○宮腰委員 しない仕組み、させない仕組みということで、電力業界とプラントメーカーの間でもっと詰めて考えることがやはり必要なのではないか、再検討をお願いしたいと思っております。 最後に、水力発電所の問題でありますけれども、関西電力さんにおいでをいただきました。 水力事案に関しては安全上の問題はまずないと思われますけれども、石油、石炭、ガス、ウラン燃料など、金で買えるエネルギー資源とは違いまして、発電に利用する水は金では買えない公の財産であ…

自由民主党2007/04/18

166衆議院 経済産業委員会 第8号

○宮腰委員 水力発電事業を行うに当たりましては、原子力の場合と同様に、立地地域との共生を図っていくということが極めて大事だというふうに思っております。自然環境の保全あるいは観光への積極的な活用など、今後水力立地地域との共生をどう進めていかれるのか、森社長から改めて伺いたいと思います。

自由民主党2007/04/18

166衆議院 経済産業委員会 第8号

○宮腰委員 今ほどの御答弁を忘れずに、地域と共生をしていくという気持ちで引き続きやっていただきたいということを御要望申し上げ、終わります。

自由民主党2006/12/13

165参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○衆議院議員(宮腰光寛君) 社団法人千島歯舞諸島居住者連盟の調査によりますと、平成十八年十月末現在で今回の改正により新たに元居住者として融資資格を有することとなる方は三百七十七名と見込まれております。 具体的には、昭和二十年二月十六日以降、同年八月十五日までに北方地域で生まれた方百九十六名、そのうち既に死亡しておいでになる方五十八名でありますので、この間の方々で新たに対象者となるのは百三十八名。それから、昭和二十年の八月十六日以降、昭和…

自由民主党2006/12/06

165衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○宮腰委員 北方地域旧漁業権者等に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案の起草案につきまして、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党及び社会民主党・市民連合を代表して、その提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 北方地域の漁業権者及び居住者については、さきの大戦の終結に伴い、我が国固有の領土である歯舞群島、色丹島、国後島及び択捉島から強制的に移住させられ、北方地域に復帰することはもとより、その周辺水域で漁業を営…